7.5、個人的にすごくよかったです。
新キャラが不穏な感じですが、それでも色々ひっくり返してくれそうな
希望のあるメッセージもあって、続きが楽しみです。
楽しかったです。
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7.5、個人的にすごくよかったです。
新キャラが不穏な感じですが、それでも色々ひっくり返してくれそうな
希望のあるメッセージもあって、続きが楽しみです。
楽しかったです。
先が気になるお話っていうのはやっぱりワクワクしていいものですね。
期待がまた戻ってきました。part2と、8.0と、楽しみにしてます。
格納殻の追加テキスト、気になるけどメイン進めて戻ってきたら読もう…と思ってたら閉まってて悲しいのでいつでも行けるようになりませんか
例のロッカーも見返したいですし
7.5クリアしました。
やってて思ったのは「皆それが真実だという前提でいるけど、ハルマルトが言ってることが真実であるという保証は何?現時点だと『そういう意見があるなら視野にいれつつまずは検証する』スタンスが妥当では?」という点です。
初対面の、しかもアシエンから言われたことが事実である前提として扱われていることに少し違和感を抱きました。
なぜハルマルトがそれを知っているのか?については今後明らかになるのでしょうかね。
アナイダアカデミアのIDを改めて自由探索したくなりました。
(たしかハルマルトに関する手記があったような気がするので)
個人的には
7.0→虚無
7.1→虚無
7.2→少し盛り返し
7.3→真スフェーンが先王と同一視されすぎてて可哀そう
7.4→あまり印象にない
という感じだったので、8.0に繋がるという点も含め7.Xの中では一番没入できたかなと思います。
ただ「路」からの脱却は難しいでしょうか。
もともとは「自分の志や理想へ至る道筋」を「路」と称しているのかと受け取っていたのですが
7.5では通常の「通路」の意味でも「路」と記しているように受け取って少々混乱したのと食傷気味になっています。
とはいえ、ここから第四世界にどう通じていくのか、パート2も楽しみにしています。
個人的には、7.5で少し気になった部分は、
ヤ・シュトラさんに鍵を託す時ですかね。
7.0、7.1の頃の補足説明が無い時のソワソワ感が蘇りまして、
・大勢で攻められたら一人じゃ太刀打ちできないしヒカセンの安心感には勝てないよね
・そもそも、もう、このヤ・シュトラさん偽物説あったりしませんか?
今いるヤ・シュトラさんが「あなたしか使えない遺物に見えるわ」とエーテル的にも他の人が扱えない事を伝えたり、
かつ保管に関しては、メタ的でも良いので、持ち主しか入手できない術式が組まれているとか、一言欲しかったです。
先の展開への期待はできましたが、同時に不安も大きいストーリーでした
6.1の時に先の展開に期待を持てたのですが、実際に出てきた6.2~6.5で消化不良だった時と同じ感覚です
・7.0以降特に顕著なのですが、ストーリーの展開がそれありきで進みすぎている(7.5part1はゼロと会うことが現時点でわかっていないのに保存食でも無いものを渡すなどの後で会うのだろうなみたいなメタ目線が特に)
・路を始めとした謎のルビを振った単語、路ってそんなに重要ですかね?どのキャラも「路」「路」言い始めていていて、サードウォークで「道」が出てきた時に謎の安心感を感じたレベルです
正直7.0以降のストーリーが合わなかった個人の感想なので、どうしても否定的な感想が増えますが矛盾点や何故そうなる?を楽しいと思える方が勝るストーリーを期待しています
まあ...、ユルスもつい勢いで渡してしまった、反省している、と言ってますし...
このフィードバックはオンライン翻訳ツールを使用して翻訳されています。誤解が生じる可能性についてお詫びするとともに、私の意見が正確に伝わることを願っています。
(※ネタバレを含みます)
パッチ7.4は優れた文章によって原点回帰のように感じられたため、7.5には大きな期待を寄せていました。
しかしその期待は、ユルスとヴォイドセントのマルファスのシーンの直後にすぐ崩れてしまいました。マルファスは彼の家に侵入し、多くの友人を殺害したにもかかわらず、ユルスは怒りや悲しみを一切見せず、すぐにヴォイドセントをゼロのもとへ向かうよう説得します。マルファス側にも内面的な葛藤は見られず、あっさりと彼女のもとへ向かう決断をします。感情の流れが唐突で説得力に欠けており、そのせいで物語から引き離され、続きを見たいという気持ちが薄れてしまいました。
それでも続けましたが、没入感はすでに壊れていました。本来なら盛り上がるはずの場面、たとえば鍵の起動やアゼムのクリスタルとの共鳴も、それに至るまでの積み重ねが感じられず、印象が薄れてしまいました。プロット自体は魅力的なのに、大きなカタルシスがありませんでした。
気づけば私はヴォイドにいて、エヌオとの戦闘を求められていました。ここでも再び失望しました。過去のファイナルファンタジー作品への参照が、FF14の世界と十分に結びついていないストーリー展開には疲れを感じています。かつてはそうした要素がFF14の物語や世界観に深く織り込まれていたと感じていましたが、6.1以降は過去作をプレイした人向けのサービスのようになっており、私のように特別な思い入れのないプレイヤーは置き去りにされ、ボスに対する感情的なつながりを持てません。デザインやバトル自体はよくできていても、背景設定が薄く、視覚的な演出やノスタルジーに頼っているように感じます。これは私の友人たちの間でも共通の意見です。
これは過去作をプレイしたいという気持ちを削ぐだけでなく、FF14自体をプレイし続けたいという気持ちさえも削いでしまいます。
かつてのように、丁寧に構築され、展開に納得感のあるストーリーが恋しいです。今では、光の戦士がカメラに向かって微笑む一方で、私はモニターの前で苛立ちを感じています。
その後、ハルマルトのシーンが明らかになりました。しかし期待ではなく、疲労感を覚えました。ハルマルトは、この星がいずれリジョインする運命にあると語ります。これは新しいメインシナリオをプレイする前から予想していた内容ではありましたが、もし彼が長い間その事実を知っていたのであれば、なぜエメトセルクやヴェーネス、あるいは他のアシエンたちは私たちに警告しなかったのでしょうか?なぜ彼らは、彼らを止めようとすることが無意味であると伝えなかったのでしょうか?光の戦士に推測する機会が与えられていたことは理解していますが、提示された選択肢のどれにも説得力を感じられませんでした。
むしろこの事実の明かされ方は後付けのように感じられ、物語が完結した後に無理やり追加された設定のように思えました。展開が不自然に感じられたのです。
さらに、明らかな努力が見られるにもかかわらず、暁の血盟は私にとってどこか他人のように感じられました。彼らの声は聞こえても、その“らしさ”が伝わってこなかったのです。再会の場面で感動することを期待していましたが、演出は好みではありませんでした。
7.0以降、多くのプレイヤーがフィードバックを寄せている中で、私の意見が理解され、届くのかどうかに疑問を感じています。新しいライター陣が物語を担当していることは明らかですが、この新しいストーリー展開に自分が関わり続けたいのかはまだ判断できません。
2.0から6.0までの物語は、これからも大切な思い出として心に残り続けるでしょう。しかし最近の脚本の方向性には疎外感を覚えています。
7.4は例外であって、今後の基準ではないように感じます。
素晴らしい音楽や、意欲的なギミックの実験、創造的で新鮮なジョブデザインといった魅力がありながら、それらが物語体験の弱さによって常にかき消されてしまっているのが残念です。
8.0には最後の期待をかけるつもりですが、「クオリティ」の面で期待に応えられなければ、FF14との歩みを続けるかどうかは分かりません。
このような否定的なレビューになってしまい、大変申し訳ありません。本当はこの物語を心から好きになりたいのです。私はこの5年間、ほぼ毎日このゲームをプレイしてきました。それほどこのゲームを大切に思っているからこそ、正直な気持ちを伝える必要があると感じました。
7.5メインクエ終わりました。
【良かった点、好きだった点】
・再登場したゼロがイケメン。ナイトからリーパーにジョブチェンジするシーンが好き。
・「鍵」で道を拓くシーンはちょっとワクワクしました。このときのために黄金のレガシーの冒険を頑張ってきたんだなって。
【引っかかった点】
・まだまだ続く路、路、路。前ほど抵抗感ないけど、この字を見るたびに一瞬思考が持っていかれる…。
・以前から「FF14のゴルベーザ」というキャラの異物感がずっと気になってます。そろそろ鎧脱いで欲しいな。
・「結局新たな敵も世界統合しようとしてるの?」というところで、また同じことを繰り返している感覚が拭えませんでした。8.0の敵はもう一捻りあるのかな。
・石の家、暁結集。また8.0も暁ゾロゾロで行くのだろうかという不安が募りました。ホーリー・ボルダー達と再会できたのは嬉しかったです。
好物のお涙ちょうだいシーンがなかったので引っかかった点のほうが多くなりました。でも「いつものFF14に戻ってきた」感はずっと続いていて良かったです。
ゼロとゴルベーザの登場が嬉しかった。
ユルスからピロシキを預かった時「生ものか。しかも彼女は通常行けない場所に居るぞ。」と思ったが、冒険者だって鞄に食料や薬品を常に入れているので、食品などの生ものが腐る問題は何かの技術で解決されている事にする。
マルファスなど、心や想いの交流が生まれて良かったなと思う。
出会いと交流の情景はRPGの基本なのではないだろうか。ゼロの領域が、少しずつ妖異たちの憩いの場になっていくと良いなぁと考えた。
ネガティブな感想はたたみます。
我らが英雄はすっかりうんざりしている。
見て!不条理に殺されてしまった!酷い!
うわぁ!なんという人コワ!えぐいですね~!
滅ぶよ!誰も生き残らないよ!
みんなこの人の事悪者だと決めつけているけど、ちゃんとした理由があるんだよ!?
小芝居風に書きます。
一見とうとうと静かに、人類が滅ぶ事実をハルマルトが語る。暁の面々は緊迫した面持ちで彼女を見守るが、英雄は天空を眺めて流れ星を探したり、地面に広がった草花に四つ葉のクローバーが無いか探している。そのうちアリゼーが「あなた、ちょっと真面目にやって?」という顔付で睨んできたので、英雄はしょんぼりしてハルマルトをみやった。
脅したり透かしたり、それが何なのだ。
どうしてこのハルマルトという人物は「話したい」と言ってきた癖に、平易な言葉で素直に伝えようとしないのだ。漢字にふりがなという妙な言い回しをするのだろう。かっこつけているのか、茶番だ。…と思ってしまった。(この語り口がハルマルトという人物なんでしょう、きっと。)
ここしばらく、英雄はしきりに煽られうんざりしている。
暁の面々はきっと悩みながら分断された宇宙をも助けようと戦っていくのだと思うが、英雄はどこか他人事で「世界を救いたい、出来るだけ多くの人々を救いたい。」とは感じていない。
彼はどこまでも自分本位の考え方をする人物で、ウィンタラーという人々は自分には関係のない存在だと思っている。並行宇宙統合問題とでもいうのか、もっと多くの人々の間で共有されて議論されるべき問題だと感じる。たとえ紛糾して事態の収拾がつかなくなったとしても…と、その夜英雄は布団の中で考えた。もちろん暁のメンバー達は大切なので、彼らの旅路には同行したい…。
あくまで「私の考えたヒカセン」の話です。彼なりの冷めた感覚で、この先の物語も歩んでいくのではないでしょうか。
並行宇宙統合問題の解決に向かわせるよう仕向けるため ― 要は物語をドラマチックにしようと、数々のショッキングで不条理な出来事が演出されている様に思えて、私自身が「やだねぇ。」と感じているのだと思います。
Part 2のお話、そして拡張のお話はどうなっていくのかなぁと、ぼんやりとした不安があります。
シェールさんの乱暴な言葉に、少し胸が痛みました。