現在、フライングマウントの進行方向はカメラの方向とイコールになっています。
地上にある目標地点を探しながら巡航したいのですが、そうするとカメラの向きに従って高度が下がっていってしまいます。
カメラは斜め上から見下ろしながらマウントには水平移動して欲しいのですが、そういう設定は作れないものでしょうか。
(仮にそうした場合、上昇の際は空を見上げるような操作感になるはずですが、それは妥当なことなので構いません)
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現在、フライングマウントの進行方向はカメラの方向とイコールになっています。
地上にある目標地点を探しながら巡航したいのですが、そうするとカメラの向きに従って高度が下がっていってしまいます。
カメラは斜め上から見下ろしながらマウントには水平移動して欲しいのですが、そういう設定は作れないものでしょうか。
(仮にそうした場合、上昇の際は空を見上げるような操作感になるはずですが、それは妥当なことなので構いません)
タタルの大繁盛店に、「ウェポン」シリーズの後日譚が来ると聞いて、
「どうせつまらないだろう」と読み飛ばしていたウェルリト戦役のクエストストーリーを読んだのですが、結論、とても面白かったです。
その上で、3点要望を書きたいと思います。
ネタバレも含むので隠します。
1. ガイウスは、また何らかの形で再登場させて欲しい
ガイウスの再活躍も期待はするのですが、正しくは、「ガイウスのような立ち位置にいるキャラクター」です。
蒼天のイゼルもそうでしたが、敵と味方の中間地点にいるような登場人物は、やっぱり魅力的だなと感じました。
敵側の実情も知りながら、故あって味方についているそのキャラクターの内心の揺れ動きや葛藤は、やはり読んでいて楽しいです。
2. ワァレンスのようなクズ野郎もまた再登場を期待したい
すがすがしいほどのクズも、同じく、物語を盛り上げるために必要だなと実感しました。
打倒したいと感じさせるような悪役が死んだ時の爽快さっていうのはやはりあって、
勧善懲悪が成された際に覚える納得感というのは、またFF14で覚えたいと思いました。
わりと、ウァレンスのような共感度ゼロの敵というのはFF14では珍しくもある気がするので(ローレンティスくらい?)、
見せ方を変えて、この手の悪役には再登場して欲しいです。
もちろん、しっかり最後には盛大に大往生してもらって。
3. ベタな演出はやっぱりいい
ダイヤウェポンが強制停止から再起動するまでの流れは、いわゆるジャパニメーションの視聴者たる人間からすれば、
もうほんとベタベタな演出です。動いてよ!みたいな。
だが、それがいい。
ただ、それは、アリーきょうだいの深い縁と繋がりが描かれていればこそのものだったと思います。
そこに至るまでの過程がしっかり描かれているから、ベタな映像にも感動する。
これからも、変な変化球を投げるのではなくて(そういうゲームは他でやる)、王道を征く展開で感動させて欲しいなと感じました。
ドンキの社長と吉田直樹コラボしてほしい
セイレーン海を解放する直前のアルフィノさんとの会話をしないまま、お得意様デュランダル伯爵の前提クエをこなしていくと、カルヴァランさんに東方に出発した話をされてしまう。
まだ出発すらしてないので微妙に気になりました。どうにかなりませんか?
ポートレート機能ですが、指輪を変えただけでもポートレートの設定を一々更新しないといけないのは、今のFFに合ってないと思います。修正とかしてもらえませんか。
ウルヴズジェイルにあるPVP用の木人ですが、木人側に被ダメージ補正が設定できるような機能があれば嬉しいです
特にフロントラインはタンクとメレーにかなり補正が入ってるので、それを実戦だけではなく木人でも把握できたら練習しやすいのではと思いました
外出かもしれませんが、ミニオンのように最近習得したオーケストリオン譜はどれかが表示できるようになってほしい。
すぐに検索して聴ければいいでしょうが、コンテンツ終了後のアイテム整理時に習得、別コンテンツを遊ぶうちに何の譜面を習得したかを失念します。
名前のアルファベット「J」の表記をもっと分かりやすい表記にして欲しい。
私は名前に「J」を使っているんですが、左に曲がる部分が分かりにくく、もっと大きく曲がる仕様に変えて頂けないでしょうか?
よろしくお願いしますm(__)m
IDの譜面あつめようかなってなったときに
どの譜面を取ってないかわかるように
オーケストリオン譜面帳に
「未習得の楽曲のみ表示する」がほしいです。