-
自分だけがみられるDPSメーターは本音では欲しいところではあります。
自分がどれくらいDPSが出せているのか、きちんとロスなくスキルが回せているのか、ゲーム内のシステムで容易に確認できたら自己研鑽のためにとても良いと思います。
が、仮に自己専用の機能としてDPSメーターを実装したとしても、です。
ゲーム内に実装されている機能なので誰でもDPSメーターの結果は出せるはずだ、この募集に参加したけれはDPSメーターの履歴を提示せよ、というPT募集の流れになるのは容易に予想がつきます。
なんなら外部の不正ツールではなく正式なゲーム内システムになってしまえばPT募集や固定募集への履歴提出必須の流れはより加速すると思います。それは高難易度初心者、これから高難易度へ挑戦しようという人への大きなハードルとなり得ます。
ですので私は例え自分専用のシステムとしてもDPSメーターの実装は反対です。
スキル回しや2分バースト等、高難易度で必須の諸々を学ぶ機会がゲーム内にないのは事実です。
が、それらをゲーム内で説明してしまうとそれは遊び方の強要となってしまうことから公式にゲーム内に実装されることは今後もないだろうと思います。
-
公式メーターはサービス終了まで来ないとは思いますが
DPSチェックがある高難度コンテンツにおいて、個人が火力を出せているかって導線が全くないのはいかがなものか
申請するのに木人チャレンジくらいは必須にしていいと思うんですけどね
(破壊はマストではない、3分間やりきればOK)
活躍・貢献したい意思はある、でも火力を出すメカニズムは全く理解していない、みたいな層は
あれ…3割も残ったんだけど…何かおかしいのかな、調べて(工夫、試行錯誤して)みようって発想になるでしょうし
-
個人的には運営側が用意した方が良いと思うのは、
高難易度コンテンツを開放した時に、高難易度であることの意識付けを促すメッセージと木人討滅戦に誘導する導線だけなんだよね。
エウレカでバルデシオンアーセナル解放時に高難易度だからちゃんと準備してね的なメッセージは出てきたと記憶しているのだけど、
なぜ基本コンテンツでの高難易度解放時にそういう案内出さないのかなと疑問。
それ以上の事は高難易度をやりたいと思う人達が各自及びパーティー内で研鑽すべき領域で、システムがフォローする範疇じゃない気がしてます。
※極とか零式をクリアしないとそもそもの本編のストーリーを進められないって設計であれば、話は変わってくるけど。