シャドウブリンガーにMP消費3000を設定するだけでも結構使用感は変わりそう
Printable View
シャドウブリンガーにMP消費3000を設定するだけでも結構使用感は変わりそう
演出面で言うなら、シャドウブリンガーは赤ちゃんのレゾリューションのように
溜めて……放つ!!といった大技の重さともっと派手なエフェクトが欲しいです!
今はWSの合間に挟み込むアビリティであるため仕方ないのかもしれませんがピュンっと黒い光刃が飛んで終わりなのが寂しい……
ブラナイは
バリア量が、クレメン、エクリ、オーロラの回復量くらい、
短リキャ(15秒と25秒だが)の役目が、シェルトロン、血気(直感)、コランダム(ストーン)くらいの
この2つの役割が合わさっているようなので、回復は回復、短リキャは短リキャでバラしてほしいです。
(69以下の暗黒は防御バフが少なくて使いたくないです)
個人的に暗黒騎士は忙しいことより
単体で完結しているアビリティがバーストの大半を締めていることにより生まれるまとまりの無さのほうが気になる
カーヴアンドスピット・ソルトアース(ソルトアンドダーク)・シャドウブリンガー
バーストの肝になるこれらのスキルがMP消費もブラブラ消費もなく、リキャが回ってきたら撃つだけになっている
シャドウブリンガー:ダークアーツ付与時かつ暗黒効果時のみ実行可能 威力460(漆黒の剣と同等) 二体目以降30%減衰 HPドレイン効果 暗黒効果時間30秒延長(付与なし)
ソルトアース:MP3000消費 「暗黒」効果時間30秒延長(付与なし)
カーヴアンドスピット:思いつかなかった
のようにジョブシステムとの関連性をもたせたスキルに修正してほしい
もう一つ
ソルトアースの現在の仕様は正直使い勝手が悪い
今後も地面指定ができないなら
バウショックのように範囲DoT付与用のスキルに改造してしまったほうが良いような気がします
多分こうなったら現状の使用感を崩さない範疇で
バースト時にアビリティを持て余すことも減るだろうなという、書くだけならタダな妄想を一つ
妄想1 アビリティをブラッドデリリアムからの派生アクションにまとめる(ナイトのコンフィテオル的な置き換え形式)
単体ver. ブラッドスピラー→パワースラッシュ(スカージ、デリリアムブレードでも可)→カーヴ・アンド・スピット(MP回復コンボ)
範囲ver. クワイタス→アビサルドレイン→ソルト・アンド・ダーク(HP回復コンボ)
妄想2 Lv90でブラッドデリリアム派生のコンボを完走するとシャドウブリンガーのスタックを付与する(最大2まで)
暗黒は剣/波動でのみ付与・延長がわかりやすいのでそこをいじってほしくはないですし、意味なくMP3000消費させる案は剣/波動の回数が減るだけの改悪でしかないので反対しておきます。
アビをWSに置き換えるのは煩雑な操作が楽になりますけど、威力値をかなり大きく設定しないと火力が激減してしまうので、提案するにも注意が必要かと思います。
なぜかというとアビはGCDの合間に撃って火力を上乗せするものなので、火力を落とさずにWSに変更する場合はアビを撃つタイミングにおけるWSの威力平均を足す必要があるからです。
暗黒のバースト中の威力平均はデリリアムを含めると約350。デリリアム中に限定すれば500です。
ですので火力を落とさずにアビをWSに置き換えた場合、威力1000超えのWSを連発する状況になることが予想されます。
昔に戦士の大技がクリダイ確定になったのも最近侍にクリダイ確定が導入されたのも運営がダメージ上振れを警戒しているからですし、高威力のWSを連発できるようになったら暗黒にもという流れが予想できてしまいます。
ですので、最近アビを減らす方向の提案が増えていますが、少しだけ立ち止まって考えていただければと思います。
【追記】
クリダイ確定という仕組みは強いんですが、運営が上振れ対策として使っているようにしか見えないのでこのような言い方になりました。
クリダイ確定だから威力を抑えるのではなく、上振れしないから威力を高めにする調整は必要だと考えていますが、現状では危惧しかありません。
戦士と侍を揶揄するつもりではないということだけはご承知おきください。
MP消費は現状の「漆黒の剣×4+各種アビリティ」ではバースト時の余裕がなくなってしまうため
MP消費アビリティとしてしまうことで漆黒の剣との取捨選択を行えるようにし結果的にバースト時の忙しさを低減するために提案してみました
暗黒の延長に関してはブラナイ破壊後の漆黒の剣と90sおきに使う漆黒の剣を置き換える形となるのでむしろ維持はしやすくなると思います
漆黒の剣の回数が減ってしまうことについては漆黒の剣自体のダメージを底上げし、打てない回数分を補えば事足りるかと思います(その場合シャドウブリンガーも同等の威力に設定する必要がありますが)