皆さん原初世界と鏡像世界の時間の流れにズレがある事をお忘れでは、ありませんか?
2年くらいならほんの誤差の範囲ですよ。
ほんの2-3日のズレが30年も開いてた時期もあるんですから。
私共ララフェル族は有袋類のように数センチの未成熟児で産まれて来て2-3年程はお腹のポッケに入れられてるんでしょうよ。知らんけど!
よく見たら鼻黒ララフェルはコアラっぽいし!
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皆さん原初世界と鏡像世界の時間の流れにズレがある事をお忘れでは、ありませんか?
2年くらいならほんの誤差の範囲ですよ。
ほんの2-3日のズレが30年も開いてた時期もあるんですから。
私共ララフェル族は有袋類のように数センチの未成熟児で産まれて来て2-3年程はお腹のポッケに入れられてるんでしょうよ。知らんけど!
よく見たら鼻黒ララフェルはコアラっぽいし!
リビングメモリーの枯山水のような風景が好きだったんですが・・・
今更ながら気づいたのですが、黄金の冒頭、嵐の中の船でエレンヴィルが
「今にして思えば この嵐から 俺たちの「継承」を巡る冒険は 始まっていたんだ」
黄金7.3スフェーンの
「誰よりも国の平和を願うものとして…… 新生アレクサンドリア連王国の、理王を継承しましょう。」
「継承」というキーワードは、7.3のスフェーンの言葉にまでつながってたんですね。
「黄金のレガシー」に気を取られて、こっちに気づいてなかった。。丁寧につなげてますね。
単純に「あの嵐はトラルヴィドラールのせいだった。だから、嵐の時から「継承」を巡る冒険が始まって、なんだね」で消化済みにしてしまってました。
こんにちは、また私です。申し訳ありません。ゲームの開発についての考えをこのフォーラムで表現するのが一番良いと思います。私はオンライン翻訳ツールを使って翻訳しており、私の考えが正確に伝わることを願っています。ご理解いただきありがとうございます。
私は吉田さんの最新のファミ通インタビューを見ました。多くのワクワクする発表を楽しみにしていますが、パッチ7.5以降のストーリーについての懸念も表明したいと思います。
吉田さんは、パッチ7.5で「急速なペースで進む爆発的なイベント」があるとほのめかしました。これは一見ワクワクしますが、同時にチームがプレイヤーのために興奮するナarrティブを作ろうとするあまり、プロットを不自然に急がせるのではないかと心配しています。このようなことは7.0で多く起こり、パッチでも少し見られたため、ストーリーの未来に不安を抱いています。
私の希望は、今後は質が量より優先されることです。エキサイティングな物語は多くの状況から生まれることができますが、展開が自然に感じられる場合にのみ機能します。
重要なのは、ストーリーが自然な流れとバランスを保ち、急かされることなく報われる感のある記憶に残る瞬間を持つことです。
これは、4年以上このゲームをプレイしてきた熱心なプレイヤーとしての私の考えです。
チームに希望と信頼を寄せており、将来的にまた物語を愛することができることを願っています。
頑張ってください、本当にありがとうございます!
黄金は色々な要素をストーリー展開に詰め込んだあまり、駆け足すぎたり説明や心理描写が薄くなってた感じは確かにあったかもなぁと思いました。内容がバラエティに富んでいるのはもちろん面白いとは思うのですが、一方でひとつひとつの物語を描き切ることも意識していただけたらなという気持ちもありますね。
一旦7.4のメインストーリーを終えたので感想を…
FF9とララちゃん好きとして嬉しいパッチでした!
黄金の序盤は残念な点も目立ちましたが、持ち直して来た感じがします(毎パッチ泣いている)
テーマもイイ感じに9に絡めてきたなー、と。
あと個人的にララフェルおばあちゃまのキャスティングが素晴らしかったです。
IDも最近の難しすぎる問題のフィードバックを活かしたのか、イイ感じにフィジカルで乗り越えられるレベルに感じたので、ギリギリ丁度いいかもしれません。
(あと鳥肌ものの某曲は勿体ないので今後色んなシーンで使って、ほしぃいい!)
描写不足で苦々しい思いをしていたクルルさんが大きくフィーチャーされ、プレイヤー自身の今後のストーリーへの関りも示唆されるようになり7.xの中では最も楽しめました。
過去作要素も7.0のときの「記憶」のような悪趣味な使われ方ではなく「いつか帰るところ」というフレーズを違和感なく取り入れられていて良かったと思います。
強いて難点を挙げれば結局原初世界と第九世界の時間のズレといったところに関しては活かされなかったように感じられ、人によっては情報がとっちらかったまま進んだ可能性があるくらいでしょうか。
余談としてはトレノの町のカットシーンのライティングが従来のカットシーンよりも大幅に高級感が増しており、ここはグラフィックアップデートの成果が大きく出ていたように感じられました。
あとはメインではないけど「生きててよかった」。
ストーリーの内容ではないんですが7.4で
・キャラが別キャラの腕を掴んで引っ張って移動する
・キャラ同士が抱き合い、重なる
と言う動きがあってグラアプデってすげー!て思いました
クルルさんの活躍と、FF9っぽい雰囲気が感じられてよかったのですが
これを黄金の本編でしてもらえてれば…と思いましたね
PVでのクルルさんのクローズアップと、FF9がテーマというので僕が勝手に期待したものと
実際のクルルさんの活躍度、FF14が捻りだした「FF9」が個人的に大きく乖離があったので…。
S9のSF的な雰囲気は好きなことは好きですが、かなり食傷気味というか。
内包的なテーマは別として、SFがしたかったのであればFF7やFF13とか…
ほかにありませんでしたか?
IDに行けば破壊された中世ファンタジー世界と
SFや現代的なオブジェクトに侵食され…ところどころ紫色で…
なんならあらゆるオブジェクトが紫色がアクセントカラーになり
黄金中はその代り映えがないIDの景色に正直うんざりしていました。
トレノにたどり着いて思ったのは
童話の世界の様なFF9の街並みを
破壊されてない状態で歩いてみたかった!ほんとこれです。
(これはガレマール帝国にも同じ感想です)
今後もナンバリングをテーマにするなら
「これがFF14の解釈だっ!」と斜めに切り取るのではなく
景色などもある程度原作に寄せて(破壊されてない状態で)その世界観を味合わせて欲しいです。
7.4のストーリー非常に良かったです。
個人的にトラル大陸でのお話はもうお腹いっぱいでしたし、
SFストーリーが続くアレクサンドリア及びカリュクスのプリザベーションのお話も私も食傷気味でしたので今回のパッチストーリーは大変面白かったです。
たった1パッチと言うコンパクトな期間に対して魅力的なストーリーやキャラクター描写、
FF9をプレイしたことがある人ならニヤっとできるロケーションやBGM等の要素が詰まっていました。
気になる点は私も無い事もないですがぶっちゃけ黄金本編含めても一番良かったかなと感じます。
まさに「ほー いいじゃないか こういうのでいいんだよ こういうので」(偉そう)と言いたくなるような良い物語をありがとうございました。