ツール使用者は暴言を吐く恐れがあるという理由でアカウント停止するのはNGなんですね
なぜ、それが無理のある論理展開かがわかりませぬ
ツール使用者の全員が暴言を吐くわけではないというのがその理由であれば、具体的な理由を暴言の加害者に伝えても報復措置に出るとは限らないという理由で判断となった根拠を開示してもいいと俺は思います
そこの感覚がすごくわからないんですが、具体的な理由を伝えて暴言の加害者が被害者に報復する可能性よりもツール使用者が暴言を吐く可能性のほうが小さいと考えている人がここでは多いんでしょうか?
もし、それ以外の理由であれば教えていただきたい
