もしこれからのストーリーで選択する事が出来るなら、暁の血盟を抜けたいです。
あと光の戦士、英雄と呼ぶのも辞めさせたい。別に繋がりがなくなるわけじゃないし巻き込まれるのでしょうけど、一介の冒険者になりたい。
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もしこれからのストーリーで選択する事が出来るなら、暁の血盟を抜けたいです。
あと光の戦士、英雄と呼ぶのも辞めさせたい。別に繋がりがなくなるわけじゃないし巻き込まれるのでしょうけど、一介の冒険者になりたい。
一介の冒険者/傭兵モードみたいなのを選べばストーリーを一切やらずにレベルはルレやフィールドモンスター狩りなどで上げていって、ある一定のレベルに達したら
暁なり各都市のグラカンから依頼が来てそれをこなすことによってIDや討滅戦を開放していくみたいな感じですかね?
FF14はプレイヤー同士、プレイヤーと運営はもちろん、あの世界に生きるNPC達も含む「人と人の繫がり」というものを大切にしている印象がありますので、
関係性のリセットや一方的な断ち切りは選択式であろうと無かろうと導入して欲しくないと考えています。
冒険するどころではなくなってしまった数々の大きな戦いが終わり、興味の赴くまま仲間達と世界を探究できる今のお話も大好きです。
ただ、全くの新天地にただ一人(他の鏡像世界だとそうなりますかね?)というのはやってみたいですね。
これまで状況を説明してくれたり、共に考えてくれる仲間が不在の為、他人の文化に土足で上がり込んで叱られる、とかの失敗を経験してみたいです。
どん底の評価から信頼を得るおつかいに精を出したい。
エメさんも他の鏡像世界について「驚くべき発展を遂げているところもある」と言っていましたしね~。
「私も見たよ?」と言い返してやりたいので、ぜひいきたいところです。
問題はどうやっていくかですが…第十三世界のように実は他の鏡像世界とつながるヴォイドゲート的なものがあったりするのかしら…
関係を切るっていうと聞こえが悪かったかもしれないけれど、どこかいくのに仲間と行くのではなく自分一人で自らの力で切り開いていく楽しみとかあってもいいんじゃないかなと。
エメトセルクに見てこいと言われたわけだし、仲間とではなく一人旅がしたいなと思います。
エリュシオンやパンデモニウム出現後のアイティオン星晶鏡など、一人しか入れない一部エリアについて
少しずつでいいので、順次PTメンバーとの入室(進入条件を満たしているときのみ)、ミニオン・ファッションアイテムの使用を解禁していってほしいです。
(可能であれば誰でも入れるパブリックではなく、無人島のように特定メンバーだけ見えるのが望ましい)
結構いい感じのロケーションが多いので、SS撮影が捗りそうです。
まだ残ってる鏡像世界は今後行けるようになるかもしれませんが
既に統合された鏡像世界がどういう世界だったか知りたいです。