与えたダメージも受けたダメージもわからなくなったら軽減計画も回復計画も立てられなくなるのでゲームとして破綻してると思います。
DPSメーターは実装しないと公言してますし、何がフェアでないのか曖昧です
Printable View
被ダメージはパーティリストのHPの差分で分かります。
動画を録画して見直せば良いことです。'目視で'ログを見返すコストと動画を見返すコストはそこまで大きな差分があるように感じません。引き算する手間ぐらいかなと思います。
私はps4プレイヤーなので、ログはファイル保存ができず、コピペも制限されているので、いつも動画を見返して確認しています。
QUOTE=MikanCancan;5586697]DPSメーターは実装しないと公言してますし、何がフェアでないのか曖昧です[/QUOTE]
現状actに対して取り締まることは不可能と回答がありました。actプレイヤーと同じ土俵に立たされてることがフェアじゃないと言っています。DPSメーターがあればもう少し効率的に自己研鑽できるのになぁって思います。
回答になっていれば幸いです。
そうですね、そこはPCプレイヤーと、ps4プレイヤーで結構使い勝手が違うところかもしれませんね。
ただ、昔に
フィールドマーカ高速設置ツールを防止するために、戦闘中にフィールドマーカー設置をできなくしたという経緯があります。不便ですけどその代わりマーカーを増やして、そもそも置き直しを必要とさせないように仕様変更させたと思います。
今回も同様に不便だからやらないではなく、外部ツールを防止しつつその代わり自分の戦闘データを解析できる余地は残すというのがベストかもしれません。
今が便利だから今のままがいいのは、わかりますが、それによる不利益を真っ当にプレイしてるユーザーが被ってるのも事実だとご理解ください。
おっしゃる通りで、
私の意見も極端すぎたなと思い返し、
考え直してみると、ログをファイルとして保存させない、コピペを制限する。ゲーム画面上の表示のみOKとするとかだと、ログ自体の表示は残せるかもしれませんね。actの仕様があまりよく分かってませんが、上記対応を行えば防げるのかなと思ってます。※ログをファイルとして残せなければ、機能しないと思ってます。
私の意見はぶっ飛んでると言われれば本当にその通りなのは自覚あるんですけど、こういう観点の議論を出してみたら、どう反応がくるのか、試みた気持ちがあります。真摯にご意見くださって感謝です。
Act防止っていうけど、具体的にどうするおつもりで?
吉田が過去にツールに触れた際に詳しく説明してたのでまずそちらを見てもらうとして、FF14の運営はプレイヤーのPCに何が入ってるか調べられないし高速で自力計算してるだけ暗算してるだけと言われたらそれ以上踏み込めないわけです。
PSO2NGSの情報調べてる中で見つけたんですけど、actが起動している状態でPSO2NGSを起動するとnProtectでNGSが強制終了されるみたい?ですね。
私はactも使わないしnProtectで困った経験も無いので導入しても一向に構わないですけど、困る人はたくさんいるんでしょうね。
nProtectでググったらPSO2公式ホームページでnProtectの更新による不具合とか出てきましたけど困ってる人はPSO2プレイヤーの数くらいはいるみたいですねぇ。
ログにダメージ表示しなくてもフライテキストでダメージ出す限り拾えるのは変わらないような
やるならフライテキストも含めて全てダメージ非表示(=敵味方全てのダメージを通信に乗せない)までしないと
それはともかく、ゲーム内でのDPSメーターの要望は出し続けておきます
タンクやヒーラーはメーター無くても評価出来るのに、DPSだけメーター無いと評価不可能なのは不公平なので
正直に「nProtectがあれば」とか言われると、畑の雑草が気になるなら除草剤をばら撒けば問題解決しますよって言われてる気分にしかならない。
現状でもFF14で「gameguard的なもの」がないと思うのであればFF14はかつてのMMORPG並に酷い事になってると思います。
あとPSO2NGSが悪い訳じゃないけど、PSOシリーズってだけでHDDデータが壊されそうなイメージしかなくてFF14で言わないでほしいレベル。
イタチごっこになるからだめです。
詐欺はそれ自体が犯罪であり、証拠が確保できるから取り締まられてます。同様にFF14でもハラスメント行為やRMTは取り締まられていますし、ツールが関与していたマーカー置き直し処理も対応されました。
一方でactの基本的な動作はとてもFF14に特化しただけの電卓機能であり、それを禁止とするかどうかなんてのは線引きが難しいですし、証拠なんて残りませんので処置の結果に残るのは「運営側が何もエビデンスを持たずにプレイヤーアカウントを消した」という事実だけです
あくまで個人的な意見ですが、「gameguard的なもの」を利用するというのは曖昧だったNGとOKに明確な線引きをしてしまいます。
つまり、引っかからないものを使うのであればそれは運営がチートツールではないと認識しているアプリケーションであるとは言えないでしょうか?もちろんバージョンアップで改定はできますがここでイタチごっこになります
提案をシャットダウンしているつもりは無いですが…では以下の内容についてどのようにお考えですか?
FF14本体に関係の無いプログラムを持ち込むとして、nproを例にすると
・社外からの提供なので利用料がかかる
・自社対応できない領域に不具合原因が残る
・nproとの結合テストで工数が増える
自社対応なら利用料はかかりませんがその分開発費と開発工数が発生します(=今のクオリティは維持できない)
その上で表面上は対策できたとしても電卓は根絶できない。必要ですか?
いたちごっこはダメだって言ってるのはユーザーじゃないのよね。
運営の基本姿勢でもあるわけで、ゆえに手の打ちようがないって
判断でもある。
これ大事。
加算される手間とそれに見合う利益があるなら運営も判断するだろうけど
現段階ではそれに至ってないんだろうね。
まぁ、個人的にはそうなるだろうなぁって思わないでもないし。
まぁ、計測に対策をいれるなら、
オートアタックのダメージを見えなくしちゃえばいいじゃん
とは思いますけどね。
普通にプレイしててオートアタックのダメージに一喜一憂する人もいないでしょうし、
オートアタックが非表示にされれば、計測も正確に行えなくなって、計算機自体も無意味になるでしょうし。
要するに一部だけでも数字が見えなければ正確な測定ができなくなって、わざわざ外部のツールを使ってまで計測する必要ないよねってなるかもってことかもしれませんね。
細かい仕様はわかりませんけど、PLLの説明だとログの数字を集計しているってことですから、ログに出なければ計測できないってことかしら?
まぁ外部のツールはさておき、数字を見える化することで、他人の評価に使われる以上いらぬ諍いが増えるのは目に見えてますね。
まず、同じ土俵に立ちたいというのは、DPSメーターを使っているプレーヤーと使ってないプレーヤーで、フェアじゃないよね、っていう意味なので、全然違います。なのでPC版に移行したとしても同じ土俵にはたちません。私はactを使う気は無ありません。「使わないでください」と明言があったので。
また、PLLでは、actを防止する対応として、act利用者を検知して、ペナルティなり、注意することで防止することは不可能と説明はされてます。
私が気になったのは、そもそもactを機能させないように対応が出来ないものかという点です。
ここについては、説明がなかったように思いました。
ひとまず長くなるのでご質問だけ回答しますね。
もし議論したくないようであれば、お返事は不要です。
私のレスは読まれましたでしょうか?
読まれたんもならお解りになったと思いますが、ログを非表示にしてもあれは止められないのです。
元々非表示になっている情報までメモリ内から解読して抜き取ってますからね。
あれを完全に防ぐには、プロセス監視してブロックするしかないのです。
ただそれを行うとプライバシーの侵害の問題も出てくるので、困難だとPLL内で吉田さんは話されたのです。
完全に他のプログラムの割り込みを防ぐよう施すとすれば、
nProのような処理をするしかなく、
これは過去に致命的な不具合を出したので抵抗がある人が多いのです。
自分も何とか策を講じて欲しいとは思っていますが、
開発リソースを割いてスクエニ自身で内製で監視ツールを作るしかないかと思います。
(ただこれも開発リソースを回すなと言う反対の声がある)
結局メリットだけの対策が見つからないのが現状かと思います。
57回PLLの外部ツールについての話題にて、「actのベース機能はメモリのハックはしていない、ログを読んで足し算しているだけ」と仰ってました。
皆さんの議論を見るとチラホラ「actはメモリを読んでる」や「ログにない情報まで読んでる」とあります。
ここの認識の違いはどこから来るのでしょうか。
actのベース機能はログを読んでるだけだけど、アドオン機能はメモリを読んでるとかそういうことでしょうか。
前提知識として確認しておきたく。
認識者いれば教えてください。