微々たる差とはいえ、差があるのは確か。
しかも定期的にステータスのデフレをする方針のゲームなのに初期ステータスはノータッチは重さが変わってくる。
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微々たる差とはいえ、差があるのは確か。
しかも定期的にステータスのデフレをする方針のゲームなのに初期ステータスはノータッチは重さが変わってくる。
次の拡張で種族ステータス差を無くして欲しく思います。
髪色や肌色も自由に選べるようですし初期ステータスも種族によらず選べるようにするかいっそ初期ステータス差はなくしてしまったほうが自由度が上がって今の時代にあっていると思います。
守護神がステータスに影響を与えなくなったように初期ステータス差も無くしてください。
力強さや器用さを種族差として表現したいなら男女が一緒なのは違和感がありますし体格差が非常にあるのに装備のステータスと比べた時にほとんど差がないのは逆におかしいです。
設定とステータスはきり分けるか、むしろ種族差をもっと広げないとステータスで種族設定を表現するのは無理があると思います。種族差を広げるのは時代に逆行するかと思うのでぜひ種族差廃止または種族値分を自由に割り振れる初期ステータスを検討してください。
旧版は各ステータスに自由に割り振れるポイントがあったっていうのに、初期ステータス差すらなくす方が自由度が上がるってどうゆう理屈なんでしょうか?
マテリアも無くしたらもっと自由度上がるんじゃないでしょうか。
種族値の差で具体的にどの程度影響を与えることができるのでしょうか?
イメージだと一発のダメージが大きくなった今クリティカルやダイレクトヒット一発で簡単にひっくり返る差なんじゃないかな……と思っていたりします。
大体コンテンツ10分程度かかるとしてどの程度なのかな……?
風が吹いたら飛ぶような些末な差程度であれば各種族の設定としてのフレーバーとして許容範囲内だと感じるのですが……
理論値での最強を目指すはわかりますが
そんな重箱の隅をつつくようなところの理論値を目指すよりジョブとしての理論値を上げていくほうが「タイパもコスパも」よっぽどいいと思います。
種族差のステータスなんか考えるよりスキル回しとか考えたほうが良いと思いますよ。
FF14では火力の価値がコンテンツによって大きく異なるため、初期ステータス差がずーっと残り続ける仕組みで種族の特徴を表現する今のやり方はあまり良くないと私は感じます。
高難度において繊細なDPSチェックが設けられているため種族による差をあまり大きくできない、という部分と、世界を表現する方法の1つとして種族ごとに基礎ステータスに差がある、という部分がぶつかりあって、
どちらにとっても中途半端な状態となってしまっているのが現状だと私は感じます。種族の差が最終的なステータスの100分の1以下というのは、あまりにも小さすぎて世界観としては違和感しかありません。
例えば、高レベルで種族ごとの初期ステータスを自由に再分配できるようなシステム/世界観を実装すれば、高難度レイドでは再分配調整によって種族差がなくなりますし、
それにより、今よりも大きな初期種族差を設けて、種族の特徴をはっきりと表現することもできるようになると考えられます。世界観と高難度の両方にとってより良い状態になるのではないでしょうか?
そういう風に、今のやり方は廃止して、別のやり方で表現した方が、もっと良いゲームになると私は思います。
大半の人にとっては、ジョブの練習した方が効果が大きいのは間違ってはいないと思いますが、練習と種族差は排他的ではなく両立できるものですし、
また、その理屈では、スキル回しを練習してその人が上達できる限界に近づくと種族差の影響が無視できなくなるという事にもなるかと思います。
特に、種族値が最も死活問題となるのは、火力に余裕があるレース勢ではなく、限界まで回しを上達しても火力がギリギリな人たちだと私は思います。
なので、レース勢が種族変更していないからといって現状のシステムに問題がないとは言えないと思います。
ステータスの種族差が多少なりともコンテンツクリアに影響するのであれば、
レイドのワールドファーストを目指しているチームは最適種族になっていると思うのですが、
少なくとも最新の絶ではそうはなっていませんし、
絶以外の高難易度コンテンツでも「特定種族以外はお断り」のような風潮もまったく感じないので
種族差は無視して良いレベルのものだと思います。
世界観を演出するための(数字による表現を含めた)フレーバーもバトルコンテンツと同じくらいに
大切に思っているプレイヤーが居る以上は慎重になっていただきたいと思います。
逆に、種族による差が、こんな数点(全体の1%にも満たない)だけでいいの?って思う
差をつけるならもっとはっきりつけましょうよ
数値として差がなければ、フレーバーテキストの重みがいきるけど
数値として表現されたからには「それが種族の差」とシステムに定義されちゃってるわけで
もしそこを、実際にはもっとあるけど云々とか想像で補うなら、数字上の差なんて無い方がいいじゃん、と思う
設定的な補完や遊びとしての要素が存在するのであれば差があることそのものには拘りません。
例えば前にも挙がっていた光のクリスタルの加護でステータスが上がるとか、特訓して能力を磨いたのであればその過程としてクエストがあるとか
ただ単に無くしました、この世界では小柄な種族も屈強な大男も等しくSTR100です、みたいな形はFF14として絶対にやめてほしいですね。
フレーバー要素も大事だけど、種族差を強調してしまうと「〇〇族で△△ジョブ使うな」とか言われる環境になりそうなので結局今ぐらいが丁度いいのでは
ジョブやキャラの育て方や立ち回り、装備を考えさせる要素として活きるならともかく、XIVはそういうRPG的な要素が殆ど無いので遊びの幅が狭まるだけだと思います