ダークマターの価格を調整するのはいいけど…修理依頼はまだなのかな?
今の仕様だと、装備に必要なそれぞれのクラフターを上げてやるほどの価値は無いと思う。
他人のつけてる装備を修理出来るって勘違いしてる人もいるみたいだし。
ゲーム内でこの辺りのHow Toも少なすぎるんじゃないかな?
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ダークマターの価格を調整するのはいいけど…修理依頼はまだなのかな?
今の仕様だと、装備に必要なそれぞれのクラフターを上げてやるほどの価値は無いと思う。
他人のつけてる装備を修理出来るって勘違いしてる人もいるみたいだし。
ゲーム内でこの辺りのHow Toも少なすぎるんじゃないかな?
ダークマターG5のNPC販売が安くなり、修理NPCの代金も安くなりましたのでよかったですね。
しかしながら、軍票のダークマターG5の交換率は5個セットで5030は変わってないのは仕様ですか?
意図的にそうされているのでしょうか?
なぜ軍票だけ変わっていないのか教えてください。
軍票もりっぱな通貨みたいなものだと思いますが?
IDとか入る前に、装備の劣化状態が確認できて、その場で修理できるようなシステムがあれば、
攻略途中で耐久0になるのもある程度防げるのではないかと思うのですが。
ダンジョンのある現場に修理屋さんを配置して置くとか・・・
それにしても・・・クラフターはレベルが上がれば自前で修理できるようになってきますが・・・
ギャザラーは修理できないですよねぇ・・・装備品の劣化が激しすぎて、修理費で日々貧乏になって行くような;;
XIVARRのコンテンツの方向性としましてて、とにかくリトライして経験を積むというものがあるかと思います。
特に討滅戦においては、一定の条件を満たさない時点で、強制的な全滅が発生します。
この方向性に、デスペナルティという慣習は、もはや馴染まないのではないかと考えます。
XIVARRもサービスインから半年以上が経ち、プレイヤー間の経験量に、大きな格差が生じています。
しかしながらCFではそう言ったことは考慮されず、つまり力量のある者が、そうでない者へ肩を貸す様な状況が、多々発生していることと思われます。
ところがやはり、そう言った状況では、全滅を繰り返すことも珍しくありません。
時間いっぱい全滅を繰り返すと、それなりの修理費が必要となります。
このことは熟練者、初心者双方にとってストレスとなります。
……とは言いましても、デスペナルティを一気に廃止してしまうと、また新たな問題が発生する懸念もございます。
そこでまずは「超える力」が適用されるバトルコンテンツから、デスペナルティを廃止してみてはどうかと思うのです。
「超える力」実装の理念からしましても、それに添うものではないかと考えます。
いいね押させていただきました。
押させてもらったうえで、少し反対意見を出してみようかなって思います。
最初にギルの取得量が以前とは格段に違っていると言うこと。
ギルの取得料だけは増えて、使っていた事に使わなくなる・・・というのはどうなのかなと思います。
もうひとつは、コンテンツ自体への力量のある人の参加が低下していることです。
FCやLSメンバーの手伝い・・・といった形ならまだあると思いますけど、PT募集を見ても極蛮神系(ガル、タイタン、イフ)のPT募集(特に手伝ってください系)には人が集まってないです。
こういった状況を無視して、修理費がかからなくなったら手伝いが多くなる・・・事もないと思うので、ただたんにギルの使い道を減らすだけの廃止には疑問があります。
今の話だと、手伝いしてもいいけど、修理代かかるしそれがなければやるんだけど~に聞こえちゃうんですよね。
私は手伝ってあげたいなって思えば修理費なんかどうでもいいです。
それが自分のFCメンバーなら、何度全滅しても構わないです。
修理費の負担は、実際のところあまり枷にはなってないんじゃないかと思います。
あと・・・時間いっぱいの全滅なんかはあまりないんじゃないかな・・・すぐにギブアップ出ちゃうし。
ストレスかけてまで手伝ってくれる人・・・どれくらいいるのかも疑問です。
修理システム、今はもうあってもなくてもいい空気と化してる気がしてますw
ダークマター軍票で交換するくらいなら、軍票素材交換して売った方が効率いいし、ダークマターは80Gそこそこで店買いできますしね。NPC修理もだいたい1品200G以内で修理できますし。
修理も癖付いてよほどの事がない限り忘れることもないですし。
一生手間が付きまとうくらいでしょうか。
最近は、消耗してなくならないだけましか と思うようにしています。
しかし自分の武具しか修理できないメリットのないシステムに容量割くくらいなら、もっと他の事に有用すればいいのにと思います。
訂正もうちょっとまじめに書いてみる
現在の修理システムは自分の手持ちの装備しか修理できないのが微妙になっているところだと思う
やっぱり「仲間の為に装備の修理」というのができるともっと違ってくると思う
※修理システムの撤廃に関しては私個人としては絶対反対です
そんなのなんんっも面白くないむしろダークマターを廃止してちゃんと修理アイテムを復活させてほしいくらいです
わたしはCFを中心として発言しましたけれども、Fionaさんのご発言を拝読した限り、FionaさんはLSやFCを中心としていらっしゃる様ですね。
現在CFではどんな状況か、ご参考までに申しますと、ギブアップは否決されることが少なくありません。
中には、1時間以上マッチングを待ったんだからギブアップしないでほしいと懇願される方までいらっしゃいます。
ですから手伝ってあげる等という大げさなことではなく、熟練者が、もうちょっと初心者に付き合っても良いかなと思える方向へ、ほんの少しでも変えることができればと思うのです。
また仮に「すぐにギブアップ出ちゃう」ですとか」「コンテンツ自体への力量のある人の参加が低下している」のであれば、その要因を一つ一つ検証する必要があるかと考えますが、いかがでしょう。
今回提案の目的としましてはMIPやコンテンツルーレットと言った報酬の追加、あるいは新クエストの達成条件として既存のコンテンツの組み込みを行っていることと同じものです。
ただし上記例では、報酬の存在が歪みも生んでいると思われます。
「超える力」の発動するコンテンツでのデスペナルティの廃止は、そういった面での影響も最小限に抑えることができると、わたしは考えます。
ここからは多少蛇足となりますけれども、経済への影響につきましても、そもそもデスペナルティは、戦闘不能にならなければ嫁せられないものです。
(念のため重ねて申し上げますけれども、わたしが廃止を提案しているのは「超える力」の発動するコンテンツでのデスペナルティであり、耐久度そのものではございません)
また期待値としまして、コンテンツの難易度から修理費としてのシステムのギル回収量を見積もることはできましても、ギル回収のためにコンテンツの難易度を設定しているものではないと考えます。
そして修理は、自分またはNPCによるものに限られますため、他のPCへの貨幣の流通が起こりにくいものです。
修理としてシステムへギルを返還するよりは、そのぶんマーケットで装備を購入するですとか、そうやって貨幣を循環させた方が、経済としても健全ではないかと思います。
全然違います~。
FCやLSの事は、可能性の範囲を提示しただけなので、CFについて無知なわけでもないです。
現在のCFの状況を教えていただいてありがとうです・・・けど、私が遭遇してるCFの現状とはまた違った感じです。
CFはこういう傾向っていうのは、一概に語ったりできないんじゃないかなって思いますよ?
初心者に付き合ってもよいかなって思える方向・・・これ大事ですよね。
でも、超える力が入ったコンテンツ=デスペナ廃止で、修理費用が0になったところで、付き合って良いかなって理由になるのかな?ってすごく疑問です。
これが、FCやLSならなるほどって思えることもあるんですけどね。
経済とかはこの場合気にはしてないんですけど、修理費用浮いた程度でマーケット装備買う気になるのかも疑問です。
このあたりはまた違った話なので、これ以上は言わないですけど(経済については熱く語ってる人がいるので)
コンテンツ自体への力量のある人の参加が減っている・・・これ簡単です。
報酬に魅力がないとか、すでに全部持ってるとか・・・。
こうなった場合、gdgdになる可能性のあるコンテンツへの参加は、ブレーキがかかってるのかなとも思うんですよね。
もちろん、お手伝いを一生懸命してる人がいるのも知ってますけど・・・それもほんの一部なんですよね。
修理は手間なだけで面白いと思ったことはないですね
結局NPCに丸投げするだけだし、かといって複雑にされると面倒なだけでいいことないです。
先に「報酬の存在が歪みも生んでいる」と申し上げましたが、報酬が目的の方々は、初心者の存在を快く思わないのではないでしょうか。だから「すぐにギブアップ出ちゃう」のだと、私は考えます。
今回の提案は、報酬で参加者を増やすことではなく、参加者を減らさないという、言わば消極的なものです。
ですから、この方法で参加者が増えることは無いのではないかという、Fionaさんのご感想は正しいものです。
参加者を増やすことが目的でない理由は繰り返しとなりますが、増やそうとして増えた方(≒報酬が目的の方)と、初心者の方の相性が良くないためです。
報酬を目的とした熟練者と、まずはクリアを目的とした初心者の両方を満足させる方法の実現は、とても難しいと考えます。
しかし『超える力』の発動するコンテンツでのデスペナルティの廃止でしたら、作業に掛かるコストは小さいと思われます。
また影響範囲を小さくすることで、悪影響の発生も最小限に抑えることができると考えます。
「ほんの一部」の「お手伝いを一生懸命してる人」や『超える力』を必要としている方からデスペナルティを免除することで、皆さんが具体的に困ることは、どう言ったことがございますでしょうか。
これは解決する必要がございますし、あるいはこれが多ければ、この提案は誤りだったというということでございます。
経済につきましては「たんにギルの使い道を減らすだけの廃止には疑問」とのことでございましたので、敢えて蛇足という形で言及させて頂きましたが「経済とかはこの場合気にはしてない」とのことでございましたら、私も特に申し上げることはございません。
ただし今回の提案は、作業に掛かるコストが小さいと考えられる一方で、経済へのインパクトを慎重に検討する必要のある方法でもあると承知しております(もっともこれは、プレイヤーが結論を出せることではございませんけれども)。
こうして補足のきっかけを頂けるのは、とてもありがたいことです。Fionaさん、ありがとうございます。