暁が本当に必要なシリーズに突入するまでの期間限定で、蒼天の時のように、少人数で進めるパッチがあっても良いかな?と思ったけど、もしかして、今回の黄金がそれなのかな?
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暁が本当に必要なシリーズに突入するまでの期間限定で、蒼天の時のように、少人数で進めるパッチがあっても良いかな?と思ったけど、もしかして、今回の黄金がそれなのかな?
少数派かもしれませんが、暁みんな大好きなのでこれからも一緒に冒険したいです。
常に全員ぞろぞろまとまって……ということではなく、話の展開に合わせて数人ずつ入れ替わり立ち替わり同行してここぞという時に集結!みたいなイメージです。
黄金メインクエも上記のような運用にはなっていたと思うのですが、
・サンクレッド&ウリエンジェとの敵対具合が期待はずれ
・話しかけた時のヒントトークの内容が全体的に薄い
・いかにも「討滅戦があるから来ました」とでもいうような不自然な集まり方
という点が不満です。
わがままかもしれませんが、暁の扱いについては、「まだまだ一緒にいたい、かつもっと上手く動かしてほしい!」というのが正直なところです。
暁はもういいよ、という声も増えてきていますが、まだまだ出して派もいます……。
連投すみません。スマホ版でも編集可能ならいいのに。。
わたしはFF14はそもそも「ヒカセンがメイン主人公、暁がサブの主人公」のゲームだと思ってるので、暁に居続けてもらった方が良い派なのですが、思えば、蒼天を除いて、暁が世の中の問題解決に当たってました。だから、暁がいても全然違和感がなかった。
今回みたいに、冒険者が個人で何かしようとして、そこに暁が何となく加わると、結局暁かよ感が強まってしまうのかもですね。
追記:思い返せば、ゼロの時はサンクレッド、ラハ、クルルがいませんでした。暁が引き受けた依頼でないのなら、あれくらいが丁度良いのかもですね。
セノーテの前に全員集合させてなければ、印象はまた違ったのかな、と思ったり。
ヒカセンも暁に勧誘されるまでは各土地のダンジョン探索に参加したり各地の問題を解決したりして割と普通の冒険者ムーブだったのに暁に加入してからはだいたい暁を通した依頼ばかりになってそりゃ仲間が増えるはずもないなって思いますよね。
暁がバラバラになっていた漆黒編でヒカセンが1人で行動する場面や、暁月のエルピスでの探索など暁メンバーがいない場面が特に面白かったように感じるので8.0からと言わずにせっかく新天地に来たのだから1人で旅をさせて欲しい。
ウクラマトは王になってしまったのでホイホイ王宮を開けることなんてできないと思うし、そろそろどうかね。
これは同意します!
ホーリーボルダーとクルトゥネは「コルヴォ」に行くと言っていたのでトライヨラに来る理由は無いのですが、リオルあたりは来ていても違和感は無いと思いますし、彼ならサンクレッドの代わりが出来ます。
その他はブルオムヴィダとエルグムスの二人はリムサロミンサに居たのでトライヨラに来てもそれほど違和感は無いのではと思いました。
後は砂の家襲撃で死んだハズのウナ・タユーンですが、実際には旧ff14の光の戦士枠なので生き返ってトライヨラに居たとか…どうでしょう。
上記の4名でとりあえず全てのロールはカバー出来ると思います!
リオルは新大陸かメラシディアに行くといっていたので、もしかしたら追加パッチ?
今のままだと8.0がどんな内容になるか予想ができる。
7.5くらいに急に新しいキャラクターが出てくる。8.0はそのキャラクターの成長物語。
暁連中は便利なので、強引に再結集。もちろん一人も死なない。欠損すらしない。大団円で終わる。
そして9.0もこれと似たような感じになる。 こういうスパイラルのくり返し。 ・・・きっとこうなる。
暁の血盟は嫌いです。これ以上出てきても掘り下げるものなんて残ってないし、やりたくもないボランティア活動につき合わされるだけだから。
そうではなく原初世界の四使徒の魂を持つ真の仲間と出会って、冒険者らしい旅をして、しっかり報酬を得て、やがて新たな世界の驚異と戦いたかった。
ところが最近、それ以前のような気がしてきました。 新メンバーなんて作れない。そんな棘の道を進む実力も気力も覚悟も無いって。
黄金をやってみて6.1からの違和感の正体がわかった。 綺麗に別れたはずなのに、無理矢理にでも再結集させたのは実力不足で新メンバーなんて書けないからだと。
時間はたっぷりあったのに・・・なんかもう悲しい。
旧14の失敗原因が慢心だったというのなら、今がまさにソレ。もう一度メテオを落とす覚悟で挑んでほしい。あの時のような絶体絶命感が今はまだ見えない。
後から暁に入った新メンバーって、クルルは立ち位置が違ってたから別枠として、エスティニアンとグラハの2人。
2人とも1.3パッチ分プラスアルファの時間をかけて、暁に入るだけの土台が出来た。
当然、新メンバーを作るための物語を作るわけではないのだから、しかも表向きは解散しているし(暁に課題があるわけではなく、それぞれが課題探しの状態)、簡単に新メンバーなんて作れるものではないでしょうね。
しばらくは、窓口はバルデシオン委員会になるのではないかと思うので、あるとしたら、まずは委員会の新メンバーかな?そこから人気が出たら晴れて暁の協力者?
とりあえず今まで築いた人間関係=ストーリーを台無しにするようなものだけはやめていただきたいですねー。
私にとって、暁の血盟はこのゲームの最大の魅力の 1 つです。私は彼らが参加することを本当に楽しんでいますし、過去の同盟者たちが新しい状況にどのように関与するかを見るのが大好きです。開発者が将来の拡張に暁の血盟を引き続き含めることを心から願っています。彼らなしではゲームは完成しないと感じたでしょうし、ヒカセンの友達が去ってしまうのを見るのは非常に悲しいでしょう。
そのことを念頭に置いて、これらのキャラクターが物語に登場する場合は、思慮深く敬意を持って扱っていただきたいと思います。キャラクターが状況にどのように反応するか、または他のキャラクターと対話するかを考慮してください。キャラクターが何を承認するのか、何を承認しないのか (そしてその理由も) を考えてください。各キャラクターがシーンに存在する、または存在しない目的があることを確認してください。彼らがいる場合は、彼らに話させ、行動させてください(任務のサポートのためだけに舞台の小道具として行動させないでください)。彼らが欠席する場合は、その状況で彼らのキャラクターが何をするか、そして彼らが残される十分な理由があることを考慮してください(出席者が多すぎる、または物語の都合だけではありません)。
これらのキャラクターはコミュニティの多くの人に大切にされていますが、彼らが舞台の小道具に貶められているのを見るのは痛ましいことです。
いつものように、私は日本語が流暢ではありません。多少の間違いはご容赦ください。失礼なことをするつもりはありません。
暁のメンバーのことは好きですが、無理にメインクエストに絡める必要はないと思っています。
6.xでグ・ラハやクルルはクロニクルクエスト、タタルは無人島や大繁盛店のようなメイン以外のクエストを担当しているような感じで、サブクエストに関わったり関わらなかったりという塩梅がいいのかなと。
アルファとオメガのように各所で飯食ってるエスティニアンとかもアリです。
勿論彼らに関連する話題や専門分野を頼りたいときにはメインに登場してもらいたいですが。
主要メンバー以外の暁メンバー(ボルダー兄弟やクレメンスとか)に関してはもっと彼らの掘り下げや共闘が今後あると嬉しいですね。
ちなみに双子の見た目は成長しないでほしい派です。
未来からやってきた成長後の双子とかの現在時間軸以外のif双子なら問題ないです。
今後は国家や組織の要職ではない同業の冒険者と親交を深めたり、新しい場所で出会った目的も所属もバラバラな人たちと一時共闘したりとかもしてみたいかな。
私も現暁メンバーにはそれぞれのタスク(メインクエスト以外のコンテンツ)に取り組んでもらいたいかも。
特にラハ君やエスティニアンがネタ枠のメインクエストはもう見たくない。
あと、エレンヴィルには暁に入ってもらいたくない。絶対。
そっか、暁の誰かが問題を見つけてきて、その暁メンと一緒に、とりあずは少人数で旅をすればいいんだ。
それなら、問題が大きくなったときに暁の人数が増えても不自然ではないし。
暁メンなら当然、ヒカセンを頼るし、ヒカセンが主人公になるし。ゼロおよび蒼天方式ですね。
じゃなければ、紅蓮みたいに何人かを戦闘不能にするか。。
自分的には今の近すぎず遠すぎず位の関係性が一番いい塩梅かなーと思う。
新しいキャラクター達とも冒険しなきゃいけないしw
エレンヴィルはどうなんでしょうねー
巷では某ジョブにジョブチェンジするとの噂だけど、このままメンバ―入りもそれはそれで面白いかなーと思う。
エレンヴィルはそもそも活動目的が違いますから、今の状態で暁月に入る要素はない気がします。
ただ暁とはに友好関係にありますから、生物がらみで問題を持ってくるか、暁が協力を要請するかで絡みはありそうですが。生物でなくても「探す」のは得意そうですし。
声優さんの問題もありますから、開発がすぐに暁に入れないとしたら、しばらくフェードアウトかも?
①キャラが成熟してしまって、シナリオライターによっては扱いきれない。
②優秀過ぎて困難な壁があっても危機感が薄い。
私は今回のシナリオを通し、以上2点がかなり根深い問題だと感じているので、もう7.1以降から徐々にフェードアウトさせて、たまにゲストキャラとして1〜2名参加させるという形が良いと思います。
①が特に顕著だったと思いますが、いまの身体、精神レベル暁月メンバーを多人数同行させ、それぞれのセリフや感情を、キャラの想いに寄り添い語らせるというのは、相当レベルが高く、今までの旅で格キャラを深く深く理解出来ていないと無理だと思います。
②について軽く過剰書き
エーテル学的な見解はヤシュトラ、ウリエンジェ。
諜報、潜入の達人で盾役も出来るサンクレッド。
論理的思考と政治的な繋がり、解説役のアルフィノ。
感情的だが、様々な人々と真っ直ぐ向き合い寄り添えるアリゼー。
武王エスティニアン。
超える力持ちで、相手の意思を感じ取れるクルル。
最強の受付嬢タタル。
これだけ揃ってしまうと、大抵の事が彼らの力で解決してしまい、新しい冒険での新キャラが作り辛過ぎるとおもいます。
正直暁メンバーはアルファ枠みたいな感じで旅先で見かけて多少会話がある程度で良いかなと……。もうがっつりメインで絡みたくない。
今回の双子は「多民族国家で学んだことをガレマルド復興に活かしたい」と話していましたが、メインシナリオではあまりそういったことが感じられずコンテンツサポーターとして必要だから登場させたのかと感じました
6.5ではあれだけ熱心に想いを話していたのに…
暁が登場するのはいいんですが、登場しても扱いきれていなかったり見せ場がない、これまでのキャラクターが崩れるなどするくらいなら登場しないほうがマシな気がしますが
暁は実績的に強すぎるので安心感がありすぎて緊迫感が薄れるな〜というのは今回感じましたね。
バクージャジャがイキってても対ヒカセン+暁に敵うわけないしなんか吠えてんな…みたいな印象に。
暁大好き派なので、今回のメインでの扱いは非常に不満です。
エウレカや、様々なところで触れられていた
クルルさんの出生周りの掘り下げついに…!
→ ウクラマトにほぼ話が割かれていた…のも大きいのですが。
それは百歩譲って新機軸の主人公の扱いならしょうがないです。
でも、それよりダメだったのは
ライターさんにとっての暁が便利小道具のような扱いで
必要な時だけ出てきて即引っ込めたり
ムービーの合間に話しかけても「ウクラマトすごいよね~(意訳)」しか喋らないのが
ウクラマトやコーナ以外のキャラクター愛を全く感じられずとてもつらかったです。
なのでこの路線でいくなら、推しキャラ達ですが今後出さないでほしい。
タタルさんのクエのように
キャラを理解してるライターさんに、今の状況はこんな感じで~というのを
触れてもらえるのが個人的には理想ですね。
それこそキャスターのロールクエにヤ・シュトラがかかわってたり
タンクでサンクレッドと訓練するとか
そういう各々を活かした方向でやってほしいです。
非戦闘員というのもあったけどタタルさんは上手いことスピンオフできていたなと自分も思います。
7.1以降は大繁盛店海洋貿易編みたいな話が始まるのかもと予想していますが、
もしそうなれば、FF14のサービスが終わる頃には豪商タタル伝説が完成しているかもしれない。
他の暁メンバーも同様に、例えばサンクレッドが世界中の悪徳権力者やならず者を成敗して回る世直し稼業とか、
ルヴェユールきょうだいがガレマールを立て直していく国家復興への道程とか、
ヤ・シュトラが次元跳躍理論を完成させるまでの苦難の研究の日々とか、
ウリエンジェが唐突に愛の伝道者となって世界中にカップルを生み出していく珍道中とか、
グ・ラハが十二跡調査会の看板を再興して十二神信仰にまつわる世界の不思議を探究する旅とか、
メインクエに関わらずとも何かしらの独自エピソードでFF14の世界観の拡がりを担う役目でも良かったかなと思います。
今回エスティニアンは少ない出番ながらも独自の立ち回りで世界の有様を垣間見せてくれました。
そうはいっても7.xシリーズのストーリーは既に完成済みでしょうから、基本的にメインクエで登場し続けるのでしょう。
個人的に暁はお気に入りなので嬉しいですが、それとは別に皆が納得できる見せ方での活躍になることも期待しています。
暁メンバーが嫌いなわけではないけど
最初から最強チームで挑むのが盛り上がりに欠ける
暁メンバーが強すぎるので、強そうな敵が出てもこっちのがもっと強いからなあとなってしまう
仮に暁メンバーより強力な人物や組織が(世界の敵としてではなく)出てきてしまうと
お前ら今までの世界の危機の間は何やってたんだよになってしまう
正直何やっても批判は出るんで開発チームのやりたいようにやってくれればいいんじゃないですかね
個人的には今の塩梅が光の戦士の立ち位置含めベターだと思いますがそれが嫌だって人もいるんでしょ?
でも今度その人達が満足するようなことをしたら私は違うんだよなぁって思いますよ。好みの違いなんだからみんなが満足する落とし所なんてない。
面白かったつまらなかったを意見として伝えることは大事です。でもそれで運営を変えさせようなんて思わないほうがいい。思った時点で疲れるだけ。
やってほしくないことがあるとすれば、マイナス意見ばかりに囚われてその人達にこれ以上叱られないように守りに入ることだけです。
まあ正直今の暁の扱いは開発が究極的に守りに入った結果に思えますが。
6.0で暁表向きには解散でそれぞれの道を歩むのかと感慨深くなったんですが6.1で必要なメンバーだけがあっさり合流で6.1から6.5まで新しくレギュラーに入りそうな追加メンバーは無し。
7.0では戦闘力持たせたクルルを掘り下げる事も無くエレンヴィルもウクラマトに比べて遥かに掘り下げ不足でこれでもかと言う程描写されたウクラマトはまあ王なので旅なんかに付いてくる事も無いでしょうし。
新キャラというか新レギュラーを生み出す気は無いのにコンサポやら何やらの都合で適当に使い倒すだけで今までの暁のメンバーとかけ離れた印象を持たせてというか再現できず持て余していてで。ぶっちゃけこれより下は適当に命奪って退場させるくらいしか無い様な扱いだと思います。
暁続投し続ける限りぞんざいな扱いをされるのは避けられないような気がします。
同じメンツばかり飽きたというのもあるけど、あまりにも成熟しすぎて使いにくいので出る度に今回のようなIQ低いムーブされたら不満が溜まるだけなのでは。
活躍させると暁だけでいいになるとしか思えないので、無能ムーブさせられるくらいならいっそサブストーリークエストなどで丁寧に描いてくれた方がまだ良いのではないかと思います。
もっと読んでからこのことについて考えたので、前回の投稿に追加したいと思います。
新しいキャラクターキャストに軸足を移すのは非常に危険な決断だと思います。現時点では、新しいキャラクターがどのように処理されるかを確認したのはつい最近です。 ウクラマト。 ゾラージャ。 グルージャ。 カフキワ。これらの人々は皆、その性格付けについて批判されています - 人々は彼らを好むか、好まないかのどちらかです。追加された新しいキャラクターが人々に気に入られるという保証はありません。既存の登場人物全員を、人々が感情移入しない新しいキャラクターに置き換えるのは悲惨なことになるのではないかと心配しています。
もし暁が捨てられたら、予想以上に不評になると思います。これが解決策だとは思えません。この議論は、黄金の遺産の中で登場人物たちが受けた乱暴な扱いの表れである可能性があります。キャラクターに目的と重要性を与え、同時に挑戦を与える方法で暁を物語に組み込むことは非常に可能でしたが、十分に活用されていませんでした。登場人物たちは何よりも脚本に苦しんでいると思います。
核となる部分では、暁はプレイヤーの感情の拠り所として機能し、開発者がメインストーリーを構築するために使用できるものです。キャラクターたちは心であり、資源であり、過去の声であり、ヒカセンの声でもあります。 暁を含めることは「安全な」決定ですが、これらのキャラクターは依然として魅力的なキャラクターアークを持つことができ、知性を低下させることなくシナリオに挑戦することができます。良い結果を得るには、漆黒の逆者のように、登場人物を優しく思慮深く扱うだけで十分です。
個人的には、開発者が既存のキャラクターにどのように挑戦し、彼らに新しい命と目的を与えるかに焦点を当ててほしいと思っています。物語が本当に他の鏡の世界を探索する方向に向かうのであれば、間違いなくキャラクターが成長する余地と失敗する余地があるでしょう - それを私たちに見せてください。静的な名簿が懸念される場合は、暁を削除するのではなく、新しいキャラクター (一時的または恒久的) で暁に追加してもらいたいと思います。ライターはゲームごとに新しいキャラクターの追加をテストし、好評かどうかを確認し、好評であれば名簿に追加することを検討するか、キャラクターを自然に離脱させることができます。
また、ライターがすべての暁のキャラクターをメイン シナリオのクエストに直接組み込むことができない場合でも、ただそこに登場させるためだけに、暁のキャラクターを無理に詰め込む方法を見つけなければならないと感じる必要はありません。メインクエストに暁が登場するのはいいことですが、自然であればメインストーリーに出入りしても構いません。彼らは暁月の終焉までのすべてのゲームでこれを行いました。レイドシリーズやフィールド探索などのサイドコンテンツに暁を含めることは、キャラクターがメインクエストの大部分に登場しない場合でも、ファンにとって関連性の高いものを維持する方法です。(もちろん、メイン クエストで暁を見たいと思っていますが、意味がない状況にキャラクターを含めるよりは、自然な不在のほうが常に優れています。)
ダンジョンにカメオ出演することよりも、キャラクターの個性に忠実に、キャラクターをうまく書くことの方が重要だと感じています。ランクを埋める必要がある場合は、地元のモブキャラクターを使用できますが、暁がそこにいるのは意味がありません。助けが必要な場合は、信頼に悪影響を与えることなく地元の兵士や同盟者を利用できます。
これはすべて、黄金の遺産遺産における乱暴な扱いの結果として、ヒカセンの家族との10年間の人格形成を放棄するのは非常に間違っていると感じていることを意味していると思います。スタートレックのカーク船長以外のキャストを全員入れ替えて、同じ番組であるかのように装うのと似ているように思えます。人々が知っているアンサンブル キャストを見るために見るのと同じように、多くの人がこのゲームのアンサンブル キャストを見るためにプレイします。他のウクラマットに買い替えるのではなく、大切に使ってもらいたいと思います。
いつものように、私はネイティブスピーカーではありません。多少の誤差はご容赦ください。失礼に聞こえるつもりはありません。
暁メンバーが関わるなら、力のインフレを恐れず暁が対処できないような強敵が現れても良いと思います
良いんですよ?エスティニアンの強烈な一撃を指一つで弾き返したって。
こっちは「す、すげぇ...」とドキドキしながらご飯3杯はイケるので存分にやっちゃってください
それにインフレさせずとも「すぐにでもぶっ飛ばしたい悪者がいるが、悪者のおかげでその国は成り立っているのですぐに倒すわけにはいかない」的なシチュエーションで能力を縛ることもできます
あとは遠隔からロボットを操作していてどうにも尻尾をつかめない、とか。
あるいは次なるサーガの軸としてエーテルとデュナミスをMIXした"デュナーテル(仮称)"を使った敵勢力が現れて全く歯が立たないとか、そういう未知なる力で圧倒するのも大好物です
暁メンバーも喜々として分析し始めるでしょうし。
次なる10年に向けて新しいサーガを、とインタビュー等で聞いてしまっているので
アシエンのような謎勢力が現れるのかと思いましたがゾラージャもスフェーンも倒されてしまいました
スフェーンの髪飾りと砂時計みたいな鍵はキーになりそうですが、それはそれで説明しなさすぎな気もしていて
長々と書いてしまいましたが、そういうのは7.1からなのかな?とにかく楽しみにしています
お気持ちは隠しときます
※あとマジで!絶対!7.0のメインは足りないことが多かったみたいな公式謝罪は絶対にやめてください!!マジで!!理由の説明もいりません!そういうのはアップデートの中身で返答、挽回してください!!
そんなことしないだろうとは思ってますが、ちょっと不安になってきたのでお気持ち表明しちゃいます!
賛否両論が意図してのことなら喜んで手のひらの上で転がされ踊ってますので!!
言い訳じみた(そういう風に見ちゃうからだけど)設定の追加や説明ゼリフも歓迎します!秘話での補足も受け入れます!この先黄金編を通ってLv.110や120になる未来のヒカセンのためにも良いアップデートを期待してます!!
もし「黄金編はこれで完璧なんだが?」とお思いならそれはそれで受け入れますから!
黄金はともかく今までFF14て「暁と冒険者の物語」じゃなかったんですかね?
暁と付き合うのもう嫌だというなら完全新規のFFオンラインの発表を待つのが良いんじゃないですかね?
11の時みたいにPS版からサ終してPCのみになり徐々にフレとの絆が崩壊していって次期FFオンラインへの導線作っていく流れにはなってほしくないなー。
FF11のときは実際PS2版やXbox360版でプレイして長年遊んできたLSのフレさん達は2015年のCS(コンシューマー)機終了発表で「14に行かずに11のサ終まで続けようと思ってたのにPC買ってまで11続けるのもう嫌になったので14のPS4版にいくわ」ってなった人たちが今の14のFCのフレになってます。
「もともと家にゲームが遊べるスペックのPCある」っていうユーザーだけではないのです。PC版FF11クライアントソフトは無料でそのままアカウントは使えても、いまでは時代遅れになってしまった11のためにPC新調するかというと「うーん…」ってなっちゃったのでしょう。この先もっと優れたオンラインタイトルが出るであろうことに不満はありませんが、それが出たときに14が11の二の舞にはなってほしくないです。
尚、私は最初からPC版でプレイしていましたし、いまでも11は思い出のタイトルです。でもそれは一緒に遊んでくれてた仲間たちがいてこそだったんです。今はソロでもサクサク進むみたいなんですがソロでやるFF11楽しいか?って聞かれると「うーん…」ってなっちゃうんです。
暁が嫌いだとはっきり言った方もいたのでこちらも声上げようかと。暁が一気に全員いなくなってこれから仲良くするのは新キャラのみですと言われたら私は引退します。吉PはアルフィノがNPC側の主人公って明言したことあるしヒカセンにとっても多くのプレイヤーにとっても暁は沢山支えてもらってきた存在。人間関係はゲームでもリアルでも簡単にリセットできるものではないので暁、というか馴染みの顔がいない14は別ゲームでしかない。主人公の仲間として創られたキャラたちが嫌いなら別ゲーム行って別キャラとして冒険したほうが速いかと。それに14に限らずFFシリーズは主人公が他人を助け世界を救うことをテーマにするJRPGブランドだと思います。それを主軸にするストーリーが無理ならこのゲーム向いてないのでは?
別スレでも同じ意見を投稿しましたが、これからは一部の暁メンバーを新キャラと絡ませて共に行動させ、新旧キャラどちらの立場・個人の成長や人格発展に関わる物語にすれば、暁好きなプレイヤーも満足できるし、新しい課題や仲間にワクワクしたい派も楽しめるではないかと考えています(今回みたいに新キャラ一人だけに過剰にフォーカスするのは良くないですが…)。ライターさんにも新キャラ作りだけでなく、既存キャラの性格の把握や理解に頑張ってもらいたいです。これまでのストーリーを見返すと、暁は全員他人に対しては普通にフレンドリー的な態度を取るけど、そうだねすごいねうんうんと頷くしかしないようないてもいなくても大差ない連中ではないと思います。ちゃんと暁としての経験を活かして新キャラにアドバイスしたり、あるいは少なくとも対等に相手と交流し、互いの成長を導いたりしてほしい。
暁メンバーの成長しきっている問題ですが、私は「これ以上はもう成長できない」キャラなんて存在していないと思います。一見完成度の高い暁メンバーの成長物語ですが、人生だって死ぬまで学べるものなんていくらでもありますし、付き合いが一番長かった双子にまだまだ未熟感があって、ヤシュトラとかもそもそも見た目以外成長した…?強いて言えば黄金で彼女の深掘りもあるんじゃないかと期待してました。吉Pがあるイベントで言ったように、百年以上生きたグラハはこれからも自分の可能性を探し続けるなら見届けたいし、プレイヤーの間に議論が広まった「どれが本当の彼なのか」「どう在るべきなのか」「負の感情を何故一切見せない」などの話題も公式からの答えが知りたい。新シリーズのテーマが「出会い」だというなら尚更彼らに新しい可能性を与えるべきではないか。
もう要らない派だけど、蒼天〜暁月みたいに半分は新規キャラで半分は暁キャラが落とし所だと思う。他の人みたいに推しキャラいないなら辞める層は確実にいるだろうし。
前半のクルルとエレンヴィル(一緒に旅をしたわけでないので新規扱い)とウクラマトの旅は新鮮味あった。
後半のほぼ暁フルメン状態の終盤で、もうお前らだけでええやんみたいになったのが興醒めしたのが原因なので半々が無難でしょうね。