サブキャラやってる時にいちいちレベル上げる度に装備更新めんどくさいって思った。
1~60まで1つの装備でレベル上がる毎にステータス変化する装備あってもいいとおもうけどね。
特に低レベル帯はださい装備多くてレベル上げる度にミラプリするのがめんどくさい。
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サブキャラやってる時にいちいちレベル上げる度に装備更新めんどくさいって思った。
1~60まで1つの装備でレベル上がる毎にステータス変化する装備あってもいいとおもうけどね。
特に低レベル帯はださい装備多くてレベル上げる度にミラプリするのがめんどくさい。
反対ですね。
RPGをプレイしているのに、レベル帯に合わせた装備更新すらめんどくさいと言う方がいるのであれば、そういう方にRPGは向いていないんじゃないのかなと思います。
CFで装備が弱い人とマッチングするのが嫌と言うのはわかりますが、目に見えてIDの進行が遅くなるほど装備が弱い人とマッチングすることは稀かと思います。
稀に起きる不運程度で、FF14の装備のシステム自体を変えて欲しいというのは、流石に極端過ぎる提案じゃないかと。
この案に賛成と言っている時点で、なんならもう終わっているのでは? という気持ちです。
別に変えて欲しいとも思わないですが、システム側で何か変更を加えるのであれば、部位ごとのILチェックでいいんじゃないかと私も思います。
装備集めの煩わしさを緩和して欲しいというのには条件付きで賛成です。
条件というのはIL可変装備の配布という形にして(パッケ予約でもらえる〇〇イヤリング的な仕様)配布するのはあくまでLv69までのアクセサリ枠にとどめてほしいのと、
入手にILや装備、戦闘に関するチュートリアル踏破を条件に付けて欲しいというものです。
もちろんミラプリ・取り外し可でいいと思います
賛成する理由には、
新生の頃よりジョブがかなり増えた分、新規プレイヤーが複数のジョブを育成しようとした際の色んな負担や手間が長く続けているプレイヤーと比べると大きいのでは?と思ったのと、
現状低レベル(特に50以下)のアクセサリが充実しているとはとても言えない現状があります。
装備NPCにもアクセあるっちゃあるんですけどすごく少ないんですよね。IDでもドロップしますけど頻繁ではないですし。
マケボで買おう!ってなってもそもそも低レベル向けアクセはマケボでも歯抜けになってて欲しい部位が売ってないことが多いです。(この辺は鯖や時期にも寄るかもしれません)
そして、これはあくまで自分の経験上ですが、売ってても下手すると高Lv向けアクセや左側の部位より値段が高いこともまぁまぁあります。
初心者はギルの手持ちが心もとないことが多いのでこれは明確なネックじゃないでしょうか。
今ってレベルがすぐ上がるので、装備が揃う割と前の段階で自分のレベルが装備の適正レベルを追い越しちゃってID周回の旨味もあまりないんですよね。低レベルIDだとスキルも少なくて立ち回りの練習になるかどうかすらも怪しいところです。
全部のレベリング装備を固定にしちゃうと装備更新の楽しみもなくなりますし、初心者をおんぶにだっこするのは全員のためにならないですけど、
変なところでストレスを抱えるくらいなら最初のうちくらい多少ゲタを履かせてあげてもいいんじゃないかなとは思います。
ネガティブな感情をコントロールすのは本来ユーザー各人が考える事です。
システムがネガティブな感情を持つ人以外の人の楽しみを阻害する可能性を
無視した補填をするべきではないと考えます。
勿論、ゲームシステム内に全く回避する方法がないというなら別でしょうが
FF14にはいろんなID突入方法が用意されていますのでCFだけで補填する必要も
ありません。
個人の選択に依存するというのはその感情はその人しかわからないし共有できないからです。
その人が考えて動かない限り「本当の不満」は見えないし解消もできませんよ。
貴方が不満を持つ人を代弁してもその人たちの不満や不安が解消できるかは別問題です。
意見をいただけることに対し感謝の意をこめて返信をしておりました。議論してくださり、ありがとうございます。
全てに返信をつけるには時間が足りずで、読んだ分についてまとめる形で一旦投稿いたします。
平均ILを満たせば偏った装備でもCF申請ができる今の仕様のため、投稿主が経験した事例に関しては、
「CF申請をする際に、アクセサリーを含む全て、もしくは左装備とよばれる5箇所、個別にILの確認がされればよい」
という提案を多く頂戴いたしました。
クリアできるのであれば今の仕様のままでいい、我慢して進めるしかない、という意見でおわるのではなく、寄り添ってもらえたと判断いたします。
条件つき肯定意見に関しては、「実装された場合、その後はどうなる?」という問いかけがなされていました。
「レベルアップにおけるステータスの自動調整の期間(範囲)を拡大してほしい(漆黒も暁月も黄金も)といった要望が出る可能性についてはどう考えるか、この要望に対し解決案はどんなものか」
こちらに関して考案した上で返信がしたかったのですが、現時点で具体的に挙げられる提案がなく、保留といたしております。
他の否定意見として「チュートリアルが差し込まれるタイミングはいかがなものか」「問題の先延ばしにすぎない」等がありました。
否定意見の中で多かったのは「装備更新はRPGの楽しみであるため、その提案は受け入れられない」
これに関しての議論もしたかったのですが、#1には書いていないことを書く必要があり、後から自分の考えを出して良いものか判断しかねました。
(後出しの考えと感想)
10年分のパッチをやらなくてもFF14を楽しめる仕様にはなってほしくない為、新生のエオルゼアから遊ぶためにはどんな仕組みであったらいいか、という考えもあっての#1でした。完全にこれは後出しです。「装備更新はRPGの楽しみであることに同意するが、コンテンツにかける時間が多く、ストーリーを手軽に楽しむ上では省ける要素でもある」と主張すべきでした。
#1の時点で文章の組み立てが甘く、主張に対し動機との結びつきが弱く(文末に書いた事例を読み手に強く印象付けている)、まとめきれていない部分や、もっと他に書くべきことがあり、わかりづらく伝わりにくい点があり、もし今後別のことで議論したいことがあれば活かしたいと思いました。
(このスレッドに関して)
興味深い意見に対して返信を行いたいものの、対応するための時間が圧倒的に足りないため、返信がない、または遅くなっても容赦してくださるのであれば今後もご意見を頂戴できましたら幸いです。
アイテムレベルは言ってしまえば「装備の性能を数値から読み取るための指標」であると考えているので
今までやってきたものをいきなり撤廃はさすがに無理があると思われます
装備更新をする必要のあるRPGが初めてだった私は、コンテンツに行く際にIL制限がかかったら
マケボを見て一番上にある装備の中で安く買えるものをコンテンツに入れるようになるまで買うということをしていました。
今考えると同じパーティになった方に負担をかけることをしていたなぁと思いますね(詩人だったからまだマシとはいえ)。
その経験を踏まえてですが、紅蓮終わるころまで装備更新の必要がなくなるようなシステム補助の仕方は反対です。
それよりも、装備更新の必要性を序盤から理解できるように、
平均ILの制限に加えて各部位の最低ILで制限を入れていただいた方がいいです。
フリトラのままの人を除いて、ずっと漆黒に入らずいるわけじゃなく、いずれは最新に追いつきます。
追いついたら装備更新はレベルが上がらない中でも必要な行為になります。
だったら、序盤から習慣になる、そうはならなくてもしなきゃいけないことだという認識を持てるようにした方がいいかと。