6.08の修正項目で
「電脳夢想 スティグマ・フォーのボス「プロトオメガ」との戦闘において、誘導ミサイル/ナパームミサイルの対象の選び方が正しくない。」
とありましたが、
・元々の対象選択はどの様な仕様だったのでしょうか
・実際は、どのように対象を選択していたのでしょうか
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6.08の修正項目で
「電脳夢想 スティグマ・フォーのボス「プロトオメガ」との戦闘において、誘導ミサイル/ナパームミサイルの対象の選び方が正しくない。」
とありましたが、
・元々の対象選択はどの様な仕様だったのでしょうか
・実際は、どのように対象を選択していたのでしょうか
DPSロールにおいて、メレー、キャスター、レンジの区分けがある中でレンジロールの火力が1段低くなっており、レイドファインダー等で明確に差異が生じています。
また、レンジロールに要求される仕事が減っており、(特に機工士ですが)パーティに貢献しきれない状況が発生しています。
この問題に対応される予定はあるでしょうか?
ウリエンジェさんの家族構成が未だに謎なのですが
今後そのことに触れられる機会はありますか?
サベネア島にあるブランコに二人並んで座れるようにしてもらえませんか?
クラフター製作時のヒストリーのカーソル位置がアイテムに追従しないは認識ありますか?
リーパーのレムールシュラウドによる見た目変更のオンオフ切り替えを実装する予定はありますか?
プレイヤーが初めて過去のエルピスに来た際に、ヒュトロダエウスの計らいとエメトセルクの協力で古代人と同程度の大きさにしてもらったのですが、それを考えると現代のメーティオンは縮んでると思われるのですが、長い時の中で何かあったのでしょうか?それとも本体(?)以外の姉妹は小さいのでしょうか?
ラグナロクの発進シーンについてですが、ラグナロクはどうやってラヴィリンソスから出たんでしょうか?
個人的にはラヴィリンソスの空(天井)が割れてラグナロクが浮上していくシーンを期待していたんですが、
カットシーンに映っていた魔法陣のようなものがラグナロクを外に出す転移魔法的なものだったのかな。
漆黒の時はツイニングのBGMで傑作ミームが産まれ、PVからファンフェスまで逆輸入して大活躍でした。
お二人は今回、暁月のミームや小ネタ等で気に入っているもの、思わず笑ってしまったものはありましたか?
私はトッシングウェイなどレポリットの名前関連ネタと、月の顔岩に装飾をするやつが好きです。
暁月のフィナーレは本当に良かったです。その中でも少々気になった点と要望をいくつか。ストーリーを進めるイベントのなかでやや時間がかかって面倒になってしまうものがいくつか散見されたこと。セリフが多く演劇的で冗長な場面が少し見えたことで(致し方ない部分もありますが)演出が平面的に見える部分があったこと。あとはライト層向けのコンテンツが少々少な目に感じた点です。ゆっくりと楽しめるコンテンツを今後増やしていただけると幸いです。あと、翼などの非戦闘時のみ表示される一部装備などが常時表示されるようになる・もしくは翼を持つ種族など実装されたらいいなとは思っております。
今回、今まで以上に選択肢に悩むヒカセンのセリフが多かったような気がします。
吉田さんの中で、プレイ中に1番悩んだ選択肢はなんですか?
「ゾットの塔」消滅時はグ・ラハのレビテトのお陰で事なきを得ましたが、「バブイルの塔」攻略後に各地の塔が消滅したときは
中に囚われていた人々はいったいどうやって助かったのでしょうか?
これまでの総決算という形の暁月、大変楽しかったです。
ですが、結局今に至るも明かされなかった事実他がどうしても気になります。
例えば、銀泪湖の中に潜むモノ。我らがコージことC・フォックス氏肝いりの設定だとどこかで見た気がしますが、これを扱わなかった理由はありますか?
また、惑星オミクロンや竜の惑星など、宙外の事象で既に各種クエストに絡む内容が扱われました。が、これら宙外の文化を含めた原初世界・鏡像世界の相関性などは曖昧なままで、鏡像世界の存在が判明したタイミング以降、度々プレイヤー間の議論になっています。議論するのも楽しいのですが、そろそろ公式見解がほしいなと思う次第で、このへんに触れる機会を検討していますか?
ヴァルシャンが「アジュダヤに呼び掛けたけど返事は返って来なかった」というセリフがありましたが、七大天竜であるアジュダヤはこの時、どこで何をしていたのですか?また、今後アジュダヤが目の前に現れる予定はありますか?
今までずっと蛮族と呼ばれていた者たちがようやく獣人と改名したんですが、その者たちに召喚された神々も獣神と改名しますか?それとももっといい名前があるのですか?
古代人は終末に対抗するため半数が命をつかってゾディアークを召喚して退け、その後世界をまた半数の命をで浄化したとヒュトロダエウスが漆黒で言っていました。
ヴェーネスにとってこれは古代人なりに必死に終末に対抗した事にはならなかったのでしょうか?
結局古代人達はヴェーネスにとって愛する人達ではなかったのでしょうか。
それとも結果として愛する隣人の命を14分割してしまったとヴェーネスとしても辛かったのでしょうか。
今回、古代の世界観がアーモロートや秘話でのテキスト以外で掘り下げられて、(少数ではあるものの)全体主義的な人だけではないことがわかってホッとしました。
質問は、座に就く前の職業のことです。座に就く前、ヘルメスやラハブレアを筆頭に、多くの人が専門職に就いていることが、今回のテキストで分かりました。ただ、ハーデスについては全く情報がなかったと記憶しています。(一時期のエスティニアンのように)無職だったと言うことはあるのでしょうか? 度々アゼムの支援にも出かけているようで、仕事に差し支えなかったのか心配です。
6.0で尾行やかくれんぼ、NPCと散歩、ガレマールのかくれんぼアクション等新しい事をしようとしてるなーと感じました。
個人的には尾行やかくれんぼ等楽しかったので続けてほしいですが今後もこういうの増えていきますか?
ウルティマ・トゥーレやレムナントで異星の先人達が語っていた『宇宙の定命』という言葉がずっと引っかかっています。
リアルでも宇宙には定命があるという理論がありますが、14の世界ではそれが先人によって結論付けられていました。
もっと言えば1つの星が出した答えではなく、2つの星が"同じ"結論であったことも個人的には衝撃的で…。
彼らはその結論から自ら滅びを選んでいましたが、そう言われてなお、終末に抗った冒険者やアーテリスの人々にとっては、たとえ途方も無い先の話であったとしても無視出来ない問題のような気がします。
その話については今後語られる事がありますか?
BGMについての質問です。
今回の大型パッチも素晴らしい楽曲が多く登場し、何度も聴き入ってしまう曲があってすごい幸せです。
どのパッチでも楽曲の作風や題材が違うと思うのですが、
暁月の楽曲は力の入れ具合が一段と強く、特別な作風・思い入れを感じます。
曉月の作曲において意識した事などがあればぜひお聞きしたいです。
(ps.エモいメロディとギターがめっちゃすきです!)
暁月をプレイさせて頂いて、とても気になっていた事があります。
それは、「命を摘むもの ラーラー」という存在についてです。
やはりラーラーは、満ち足りた世界の中に存在した「蛮神」のような類いなのでしょうか?
蛮神のような存在であれば蛮神同様にその場にあるエーテルを吸い尽くしていき、エーテルがなくなり次第、ラーラーの活動が止まることもあるとは思うのですが、ラーラーは蛮神のようにエーテルなどではなく、全く在り方がちがう別の存在なのでしょうか?
ラーラーが蛮神か、蛮神じゃないかという答えだけでも嬉しいです。
とても気になっているので、是非教えて頂けると嬉しいです。
ラーラーよ、当個体の質問に答えておくれ…
また、暁月でハンコックさんが出てきてくれてとても嬉しかったです。
ハンコックさんがお得意様になる日を夢見て待ってます。
ラグナロクのために蛮神が正しい形で召喚されましたが、あの蛮神たちと戦う場面は用意される予定でしょうか? 聖・蛮神戦 みたいな感じのがあると楽しみです。
メインシナリオで、エスティニアンとヴリトラに救われて託された赤ちゃんが非常に気になるのですが、今後この赤ちゃんのストーリーが描かれる予定はあるでしょうか。
嘆きの海から太陽が見えないのはなぜですか?
ハイデリン・ゾディアーク編完結ありがとうございます、そしておめでとうございます。
私は鳥が好きなのでメーティオンも一目見て好きになりました。
地球上の鳥類で、最も彼女の鳥形態と似ている鳥は一体なんなのでしょうか?
鳥が好きではありますが、鳥博士ではないので教えていただけると嬉しいです。
ハイデリンは魂ももう残らないだろうと言ってましたが、なぜ魂も残らないのでしょう
好きなキャラなのでどこかでまた見たい気もします。
アーテリスから見た月と、嘆きの海から見たアーテリスの満ち欠けが一致していないのはなぜですか?
暁月最後にゼノスと戦うシーン及びその前後のカットシーンのみ、これまで黒っぽかったゼノスのまつ毛が髪と同じ金色になっているように見えます。
これは演出的なものでしょうか?それともストーリー上の理由があるのでしょうか?
古代世界の終末において、ゾディアーク召喚前に十四人委員会を抜ける前後のアゼムさんがどのように考え行動したのかが気になっています。
師であるヴェーネスさんから終末の真相を聞いていたのでしょうか。
聞いていなくともヴェーネスさんを支持したのは間違いないと思いますが、委員会を抜けるに当たって、エメさんやヒュトロダエウスさんと
どのような言葉を交わし、訣別したのか。
ハイデリンがゾディアークと戦い世界を割る一撃を放った瞬間、自分たちが愛したアーテリスに、すべてを背負うと決めた師に、道を違えた友に、
どんな想いを馳せたのか。
「古代秘話」でも「あのときのアゼムさん」みたいなのでもなんでもよいので、今後このへんについて語っていただける機会はあるでしょうか。
ラグナロクに乗り込む前、沢山の神器や魔器を集めた際にアメリアンスがお金の使い方に関してタタルと意気投合し、
フルシュノに「あなたが頑張って用意してくれている方舟にも、うちの金庫を乗せたりはできないでしょう?だったら空けてしまってもいいかなって」と
財産使い込んだわ〜みたいな描写がありましたが、その後のルヴェユール家の家計は大丈夫なんでしょうか。
NPCたちは産み出された時に結末まで決めてあるとインタビューで仰られていた気がするのですが、暁月まで終えて、予定通りに書ききったキャラ、はたまた全く異なる歩みになったキャラなどいるのでしょうか?
個人的にはウリエンジェさんのことが大好きなので暁月で多く、やっと、やっと本人について語られることとなり、大変に嬉しく、大変に泣きました。嘆きの海の尾行クエストであなたとこうしてお話するのは初めてでしたねと、心を開いてくれたように思いいたく感動しました。
わたしは漆黒5.2のあたりからFF14を始めたので過去について伝え聞くことしかできないのですが、旧版のウリエンジェさんは大変怪しく、謎の男だったと聞きますし、新生後にボイス実装の際も当時あまり低音のキャラクターと縁の少なかったKENNさんとは……!とざわついたと聞いています。
どの時点で、どこからどこまで計画されていたのか……そして予定外になったことがあれば聞いてみたいです。
あと!!!ウリエンジェさんと!!!同行クエストしたかったです!!
ガレマルド突入前のアラミガン・クォーターで、エスティニアンは「とびきりあたたかな鎧下を持っている」というのは、
かつてあった某ユ〇クロの某ヒー〇テックコラボが元ネタだと思いますが、
ニッダーナによるアーカーシャの説明で出てきた「天より下(お)りし力」は、
FF14のテーマソングともいわれる「天より降(くだ)りし力」を生放送で読めなかった祖堅さんが元ネタなのでしょうか?
ただ単にもじっただけなのか、小ネタのひとつなのかずっと疑問に思っています。
紅蓮編で捕まったユユハセとローレンティスは、どうなったのでしょうか?。
メインクエで2択があったと思うのですが、続きが気になっています。
今回のアシエンはファダニエル以外の転生組はでてきませんでしたが。
アシエンの転生組は今後どうなるのでしょうか?
今後との登場予定があるのかどうか教えて下さい。
できればガイウスに狩られた?アシエン2名がだれなのか教えて下さい、
暁月のムービーでウィンクが多かった気がするんですが、気の所為ですか?
ヴェーネスの正体がハイデリンだと知った時、声に違和感を感じました。
ハイデリンの声は池田昌子さんだと思い込んでいたためです。
ヴェーネスが登場するにあたり、井上喜久子さんが演じられたのは何故でしょうか?
もちろん池田昌子さんが80代というご高齢なのも存じていますし、ボイスの多いヴェーネスは負担が大きくお断りされたのかな?と感じるところもありました。
もし上記のような理由でなければ、教えて欲しいと思います。
我々光の戦士はゲームスタート時に池田昌子さんの声に導かれ、エオルゼアに降りたったわけですから
最初はヴェーネスが池田さんでないことに違和感を感じてしまいました。
配役を否定するわけではないのですが、井上さんのヴェーネスは素晴らしい演技で大好きです!
パンデモニウム4層のメガネおじさんの技名ですが、メカネとメガネはかけていますか?
プレイ中「あ、メガネスプラッシュだ……」と毎回気になってしまいます。
暁月、とても感動しました。生きづらさを感じてしまいやすい今だからこそ刺さるような内容+新生~暁月にかけてきた重みがわかるようなストーリーでとてもよかったです、FF14をやっていて良かった。続けて良かった。そう思えるほどアツいものでした。
今後の10年とのことですがストーリーに一度区切りがつき、このまま話は地続きで続くのでしょうか?それとも本当に1から!みたいな感じになるのでしょうか
地続きになる場合、とても長い膨大なストーリーになり新規ユーザーがちゃんとついてこれるかが不安です
そしてここまでついてきたユーザーからすると、期待もあり…そこらへんが今後がどうなるかをぜひ聞きたいです
本当にごめんなさい、2投票になってしまうのですがすごく聞きたいことがあります、暁月でヒルディたちは帰ってきますか?それとも‘彼‘は今もアーテリアスの隠れたところで絶望から希望へと、灯しにいってるのでしょうか
ヒルディ関連があまり出てこなかったのですごっく気になりました
エキサイトロンの区画移動のように、翼を生やして飛ぶフライングマウントは実装可能でしょうか。何かに騎乗せず、PC単体でフィールドを飛び回ってみたいです。