低地ドラヴァニアからシャーレアン本国への「大撤収」の脱出経路を教えてください。
低地ドラヴァニアの地形を見るに、イディルシャイアから緋汐海に至るまでにかなりの高低差がありますが……彼らはどのように移動したのでしょうか。グブラ幻想図書館あたりで釣れるシップワームの魚類図鑑から木造船があったことは示唆されていますが、船ではサリャク大滝を超えられないでしょうし……
またイディルシャイアから見下ろせるほど高低差のある座標にアストラガロスがありますが、「物」をどのように運んでいたのでしょうか?
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低地ドラヴァニアからシャーレアン本国への「大撤収」の脱出経路を教えてください。
低地ドラヴァニアの地形を見るに、イディルシャイアから緋汐海に至るまでにかなりの高低差がありますが……彼らはどのように移動したのでしょうか。グブラ幻想図書館あたりで釣れるシップワームの魚類図鑑から木造船があったことは示唆されていますが、船ではサリャク大滝を超えられないでしょうし……
またイディルシャイアから見下ろせるほど高低差のある座標にアストラガロスがありますが、「物」をどのように運んでいたのでしょうか?
もう既にどなたか書かれていらっしゃるかもしれませんが、「廃王テオドリックがなぜ王族を殺害するに至ったのか」が一番知りたいです。
アシエンの仕業なのか、彼自身の問題だったのか、その他の要因なのか。
これからまたいろいろなところで語られるのかもしれませんが、今のところ「なぜ」の部分が語られておらず、気になっています。
ヒカセンのギャザラーだとその地域で採れるものは他では基本採れませんが、植物や特に鉱物などは他地域でも取れているっっぽい物(外来種は除く)があると思います(金・銀・銅・鉄など)。世界設定的にそういった植生や鉱物の分布など、はては造山活動などなどの地学的なものについても、設定されているのでしょうか。
高地ラノシアの化石など明らかな地学的作用が見えるので、地学好きとしては非常に気になります。
それとも基本は風化作用と霊災等エーテル的作用が原因なのでしょうか。
設定本1(3.4)と2(4.3)の間でNPCの年齢が変わっていませんが、初めからサザエさん時空で設定がないのでしょうか?
それとも数か月間の間の出来事なのでしょうか。設定がある場合は、どのくらいの期間だと考えているのか教えてください。
『禁忌都市 マハ』のピラミッド内(カロフィステリ戦フィールド下)や『影の国 ダン・スカー』のディアボロス・ホロー戦フィールドの外周にあるハイランダー男性のような厳つい顔の像は一体誰のものなのでしょうか…?そこからマハとギラバニアの歴史的に後のハイランダーの祖はマハ(ヤフェーム)出自なのだろうかなどと考えたりもしましたがその真相はいかに……!
廃王テオドリックに嫁いだ王妃ですが、こちらは庭園に咲いている花から黒衣森の出身ではないかと考察されている方がいらっしゃいました。個人的には納得のいく考察だったのですが、気になるので教えて頂けたら幸いです。
マントラーズも紅蓮のリベレータークリア後にアラミゴにいるので彼らも星導山寺院で修行した正式なモンクなのでしょうか?
寺院が焼き討ちされたときにウィダルゲルトと共に脱出に成功した数名の信徒とはマントラーズなのでしょうか?
以前の降神祭でひんがしの国から鳥猿ことパイッサがやってきましたがひんがしの国にもパイッサは棲息しているのでしょうか?また、そうだとするならば遠く離れたアバラシアとひんがしの地にそれぞれパイッサが住んでいるのは何故なのでしょうか?
中間にあたるイルサバード大陸にもパイッサは棲息しているのか、おそらくハイデリンをぐるっと一周してオサード大陸とアルデナード大陸に挟まれているであろう新大陸がパイッサの原産地なのか、はたまた風に乗ってアバラシアから(へ)パイッサが空の旅をしたのか……。(紅蓮が発売された時東方のパイッサに会える!と喜んでいたので東方フィールドにパイッサがいなかった理由も気になります!)
メインクエストでも世界設定にまつわる質問でもないような気もするのですが、ずっと気になっていたのでこの機会に…。
蒼天の機工士ジョブクエスト「照準!俺たちの未来」クリアで貰える称号<<Liberator>>と、紅蓮メインクエスト「紅蓮のリベレーター」クリアの報酬称号<<the Liberator>>があまりに似ている点について、何か理由はあるのでしょうか。
勿論どちらのクエストの流れとしてもこの称号を貰えること自体の意味は分かるのですが…偶然…?
モンクのアーティファクトには組紐のような紐飾りがついていますが(タントラチェストラップの胸・背中、パシフィストベストの腹部)、これは実際にあるもののように思えます。
調べても確証が持てなかったので質問させて頂きます。織田さんに質問する事柄とは違うような気がしますが、気になっていたので…
吟遊詩人のスキル「軍神のパイオン」の「軍神」とは誰のことなのでしょうか?(勝手にハルオーネなのかとおもっていましたが……)
デミオズマのマウント説明文を見て、大好きなマハと創神エウレカのまさかの関係性に心躍っています!
妖異・マハ・ケルト神話系の名前の関連性について知りたいです。マハという名前そのものがケルト神話に登場するので古代マハにおける言語=古代ケルト風の響き と予想していますがいかがでしょう!
ケルト神話系の命名がされている中でも、アルスターサイクルの命名(スカアハ、キュクレイン、コンラ等)とフィニアンサイクルの命名(アルト、オーウェン)ではどう違いがあるのか教えてください!
見落としで他のサイクルからも命名があれば是非そこについても!
また、もしマハと創神エウレカ製武具に関するエピソードがプロトオズマの真似の他にあれば知りたいです!
少し長い質問になってしまうのですがクルザス川についての質問です。
クルザス西部高地のマップをよく見ると高地ドラヴァニアへの入り口からキャンプ・リバーズミートの辺りにかけて点々と凍った川の跡のようなものが見えますがこれは旧クルザス川なのでしょうか?というのも、以前旧FF14のマップを見た時にクルザス川は現在のダスクヴィジル方面ではなくもっと西の方面から流れてきていたことに気付き、ではもしかすると現在の高地ドラヴァニアへ抜けていく道は旧クルザス川が切り開いた谷であり、現在のクルザス川は霊災で涸れた?旧クルザス川に代わり新たに出来た(ベーンプールから流れ出した)川を呼び替えたものなのかな、と気になったことがありました。
もちろん今も昔もクルザス川の流れは変わっておらず、川の跡も全く別の川の痕跡である可能性は大いにありますがスウィフトラン川と川の跡の合流地点もリバーズミート(川の出会うところ)なのが気になったのでもしかしたらと思って質問させていただきました!分かりづらい質問で申し訳ありませんがよろしくお願いいたします…!
https://pbs.twimg.com/media/DcB6NHeV4AATE1Z.jpg
https://pbs.twimg.com/media/DcB6Q15VMAAqm7P.jpg
蒼の竜騎士についてですが、先代アルベリクが蒼の竜騎士を辞してからエスティニアンが選ばれるまで
恐らく数年の間が空いていると思うのですが、その間は別の竜騎士が蒼の竜騎士として選ばれているのでしょうか。
それとも、蒼の竜騎士も常にいるわけではなく空位の期間もあるのでしょうか?
アジムステップで相撲は登場しましたがとりわけエオルゼアではスポーツの描写があまりないように感じます。特にエオルゼア同盟加盟国でポピュラーなスポーツなどは存在するのでしょうか?あれば教えて欲しいです。
イシュガルドにおける貴族社会は国の成り立ちからして殆どがエレゼンの社会なのは察しがつきますが、グリダニアの我々が入れない上流階級の住む地区の種族構成が知りたいです。
角尊になるのはヒューランだけなので名家と呼ばれる家柄はミッドランダーが多いイメージもありますし、ハウケタで出てくるアマンディヌお嬢様の名前はエレゼンっぽい響きです。
ミッドランダーとエレゼン・フォレスターが多い事は想像が出来るのですが、それ以外の種族も少数ながらいたりするんでしょうか?
オサード小大陸地図のアジムステップの部分を拡大すると薄っすらとオンサル・ハカイルと書かれている場所があることが確認できるのですが、このオンサル・ハカイルとは現在モルイローがあるあの場所のことですか?
シリナの話ではあの辺りはアジムステップの南東部だということでしたが、地図にオンサルハカイルと書かれている部分は山脈の麓の、草原地域の中ではどちらかというと北の方にあるように見受けられます。
再会の市や明けの玉座はオサード地図でいうとどの辺りにあるのか教えてください。
いつもありがとうございます。
アラミゴのギラバニア湖畔の北の端に、1つだけぽつんと離れた墓があります
岩に囲まれず、緑の中、大切にしているようとも見えますし、人目から隠しているようにも見えます
先王の妻、もしくは先王そのもの?と思っていますが実のところ何か設定などありますでしょうか。
気になってアラミゴ支配しそうです。よろしくお願いします。
昔、吉田P/Dが「アウラの愛情表現は角をこすり合せる」といった旨のことを仰っていました。
この設定はあくまで吉田P/Dの憶測であって公式になっていません。
たいへん素晴らしい設定だと思うので、
是非この機会に公式設定にしていただけませんか?
いつもありがとうございます。
所々で伺える銀冑団前総長のおじい様のエピソードがとてもかっこよくて好きなのですが、
このエピソードたちが表舞台で扱われることはありませんでしょうか。
どうぞよろしくお願いいたします。
ウルダハのプリンセスデー発祥の王朝、ソーン朝ですが、王の名前法則が非常にハイランダーのそれと類似しており(バルドルフ、バルドリック)、これまで彼らはハイランダー族なのではと推測しておりました。
ところが今回イベントで出現した子孫はミッドランダーの姿でした。
ソーン朝王族の名前がそれっぽいのは偶然ということなのでしょうか。
こじつけのようですが、ハイランダーとミッドランダーは同じヒューランであり、混血が続いてミッドランダーの姿になったなどの妄想もしています。
何か名前を設定されたときに想定していたことなどありましたら、よろしくお願いします。
GC小隊のキャラでリリバちゃんというララフェルがいますが、彼女はプレーンフォークです。なぜ、リババじゃなくてリリバなのでしょうか?
デューンフォークとの混血なのか、ミリララのように「リリ」を1音と考えて、リリババ・リリバのファミリーネームの方なのでしょうか。
賢人はそれぞれ首(ヤ・シュトラ、サンクレッド、イダ、パパリモ、グ・ラハ、ムーンブリダ)や頬(ウリエンジェ、マトーヤ)、頭(ルイゾワ、ラムブルース)や背中(エジカ)などに賢人の印を刻んでいますが、印を入れる位置に意味はあるのでしょうか?
首の左右に付けている人が多い中でエジカのように理由付けされている人物を除き、恐らくは賢人の中でも一般的ではないと思われる頬や頭、エジカやミコトのように印の見えない位置に刻む理由などもありましたら、お応え頂けると嬉しいです。
ザ・フィーストの世界観について教えてください
よくわからなくてこわいです
各国の料理の味付けや好みについて詳しく知りたいです!
伝統的な料理にはこういう調味料を使う、老人と若者では味付けの好みがこう違う、酒場ではこれが人気、おふくろの味と言えばこれ、などが知りたいです!
是非エオルゼア同盟国家だけでなく帝国やシャーレアンについてもお願いします!
初期種族であるミコッテ/サンシーカーの氏族ごとの簡単な文化など知りたいです。
調理品のテキストを見るとたまに実在の料理名をそのままハイデリンの各国の料理として紹介しているものがありますが、例えばアラミゴ料理なら現実の〇〇料理、イシュガルドなら〇〇料理といった風な開発内でのルールというか法則はあるのでしょうか?どの国が現実のどの国をモデルにしているか教えていただきたいです。
ミコッテ男性のキャラメイクに必ず入る目元の紋様は、チーターなどに見られる「ティアーズライン」を踏襲しているのでしょうか。
https://en.wikipedia.org/wiki/Cheeta...)_female_2.jpg
また、アウラ族が男女で体格差があるのは、いわゆる性的二形(カブトムシや鳥類など、オスメスで外見が大きく異なる)でしょうか。
種族設定・デザインに関する小ネタがあればぜひ教えてください。
エウレカのアンデッド種はET18時-翌6時までしかPOPしませんが、通常フィールドのブフートやゾンビ―は昼間も行動しています。
この違いはなんでしょうか。
せっかく細かな世界設定があるので、それを一部でも閲覧できる場所があればいいなと思います。
「本棚をチェックして読めるエオルゼア文化録」「説明してくれる歴史学者キャラ」のような形で、ゲーム内コンテンツとして実装されないでしょうか。
(公式世界設定本の売り上げもあると思うので、大まかな歴史や命名規則などの一部でも…笑)
アウラの角はキャラクター作成で作れるあの4種類×男女2パターンだけなのでしょうか?それともゲーム中には登場しないだけでもっといろんな形がありますか?
FF14はワールドワイドに展開しているため、いろんな文化圏の人が満遍なく楽しめる、普遍的な楽しさ、物語としてのカタルシスがあると思いますが、そのようなシナリオを書く際は映画や本など、何かお手本にしているものがあるのか、それとも0からご自分で考えていらっしゃるのかお聞かせ願えれば幸いです。
もし吉田P/Dに
「世界設定・シナリオ作りの参考資料としてどこでもいいから好きなところに連れて行ってあげるよ!」
と、言われたらどこに連れて行って欲しいですか?
また、どうしてそこを選んだのか聞きたいです。
二次元や過去・未来の世界でも構いません。
エオルゼアでお気に入りの場所はありますか?
いつも、新しい世界、ストーリーに喜怒哀楽しながら、楽しませていただいております。ありがとうございます!
ラウバーンについて質問です。彼が光の戦士を呼ぶときに使う、「貴様」という言葉ですが、ガラの悪い貴様ではなく、「貴方様(あなた様)」という尊敬と親愛の念を込めたほうだと自己解釈しておりますが、合っていますか?人によっては、(なぜ、助けているのに貴様呼ばわりなんだろう)と思う方もいるのではないかと、いつも彼に貴様と言われる度に、モヤっとしてしまいます。よろしければ、各NPCが、光の戦士を呼ぶ名をどうやって決めているか、知りたいです。
エスティニアンが蒼の竜騎士になったのはいつ頃なのでしょうか?
旧FF14のジョブクエを考えると5年前には既に蒼の竜騎士だったのかなと思うのですが、そうなるとエスティニアンと蒼の竜騎士の座を争ったウスティエヌが当時18歳くらいだったことになり、成長の遅いエレゼン族がその年齢で竜騎士団に入ることは可能なのか少し疑問です。
今まで物凄い偉業を成してきてる光の戦士に対して、成功報酬がショボすぎかつ 階級も低すぎと、過小評価さてるのは何故ですか。
ギルをばら撒きすぎるとゲームバランスが崩れるからできないのは解ります。
しかし、敵の軍団長と戦ってるのに大尉止まりなのは不服です。こっちだって将官クラスに上げてほしい。
暁連中は元より、最近では三国に対する信頼も揺らいでます。
今ハイデリンがどれだけ崖っぷちで、ゾディアークがどのくらい復活に近いのかが イマイチよくわかりません。
わかりやすく説明していただけませんか?
FFシリーズ伝統とも言っても過言ではない「隠し通路」のような、
実装済だけど「まだ誰も気づいていない」または「気づいた人がいても広めてない」隠し要素はありますか?
昨今の研究で恐竜と鳥が近縁種であると分類が進んでいるように、
頭骨から頚椎にかけての構造が似ているように見えるドラゴン族とチョコボは、種の進化で枝分かれした近縁種でしょうか?
それともチョコボは、異星からミドガルズオルムが運んできた卵を祖とするドラゴン族とは、別種として発生したのでしょうか?