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論点がずれまくってるのが気になるので書き込みますが、
戦闘職だけに不活性クリスタルの入手経路が増え、ギャザクラ側には無いのが不公平だという話で、
空想帳をやればいい、錬精すればいい、合成すればいい、買えばいいという、
入手経路に対してどう対応するかの話とはかみ合わないのではないでしょうか?
また、不活性クリスタルを交換して売ろうとすれば高額アイテムなので、
売買の話に繋がりがちなのも理解はできますが、そういう話ではなく、
仮に不活性クリスタルで交換したハイマテリジャが売買不可だとしても同じ不満は出ると思います。
空想帳の報酬に不活性クリスタルを設けたのはおそらく、
現状のギャザクラハイマテリジャの入手経路の少なさを緩和させるための策だったのだとは
思われますが、それはクロの空想帳が誰もが達成できるという前提であり、
ギャザクラメインの人にとっては違和感あるのは理解できます。
例えばシロのお得意様取引に導入されてたならまだ良かったんじゃないかと思いますが、
クロの空想帳なら対応が容易だから入れた、のであるならそれは不公平というより不誠実に見えますね。
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「何故戦闘職にギャザクラのハイを開放したのか」というより、「錬精以外では空想帳くらいしかギャザクラのハイマテの入手方法がないのは何故か」という方が問題としてはより正確なのかな?
でも現状ギャザクラのハイマテって、「あればいいけど無くても問題ない」レベルのものですよね?
確定穴へのハイマテはおろかジャ禁すらしなくても新式は作れますし、識質1200も達成できます。
そもそも戦闘職、ギャザクラと分けて考えるのも奇妙に思います。
戦闘職を選ぶとギャザクラは出来ず、その逆も然りというゲームじゃないんですから。
どちらもやればいいんですよ。
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そもそも戦闘職だけっていう線引自体に驚きを隠せないです。
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ゲームのデザイン上、ギャザクラをやっていない戦闘職はいてもその逆というのはかなり特殊なプレイスタイルに属するので、不公平というのもおかしいですけどね。
今は比較的低難度の対象コンテンツがマッチングしにくくなっているので、戦闘が苦手だから対象を増やしてほしいとかそういう要望ならまだ理解できるのですが。
ジョブを選びますが2.Xの極蛮神等は制限解除でソロ攻略も難しくなくなってきているので、やっていないのであれば試しに挑戦してみることをお勧めします。
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面白いですね。バトルコンテンツにクラフターを絡ませると反感すごいのに。
追記
のにの反語内容:クラフターにバトルコンテンツ絡ませて反感がこないはずないでしょう。
バトルクラスをメインで楽しんでFFXIVやってる人もいれば、ギャザクラをメインで楽しんでいる人もいるのですから。
クラフターっていうのはそもそもそれだけやりたくても、メインクエを進めたりする上でバトルコンテンツを強要される部分があるんです。
クラフターはバトルコンテンツのおまけであっても、クラフターだけやって遊びたい人にとっては’’なぜクラフターだけのクエストで実装済みのハイマテリジャが供給されないのか。’’
ここじゃないでしょうか。
ギャザラークラフターのおまけクラス扱いが延々つづいてるのは事実。でも、ギャザクラが好きでFFXIVを続けてる人には留飲の下がらない話だとわたしは思いますよ。
メインクエに戦闘必須なのはショウガナイって言い聞かせられるけど、実装済みのハイマテリジャは戦闘職のみ『好きなハイマテリジャと交換できるチャンスがある』とかにされるとやっぱりいい気分じゃないですよね。
素材調達にしろ、なんにしろクラフターをやっていくには戦闘職ありきで戦闘職のほうが一歩リードなんですよ。割り切ってやれる部分とそうじゃない部分で今回はそうじゃない部分だと気持ちがすごく判ります。
上限来たので追記
CFにプレイヤーを誘致してマッチングする=プレイヤーが沢山いて賑わってるようにしたいのも解っています。しかし、ゲームとしての賑わいをひとえにマッチングするだけにとらわれてほしくないです。
ソロコンテンツとして大成してるギャザクラもまたFFXIVの人気のひとつだと認めてほしいなと思いました。
(こういうのを逆手にとって安易にギャザクラにPTコンテンツつくるのは辞めて欲しいです)