スペックが気になる人間はi7-6950XとGTX 1080tiってやつを買えばきっと足りるって
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スペックが気になる人間はi7-6950XとGTX 1080tiってやつを買えばきっと足りるって
流石にそこまでの物を要求されるようなゲームにはならないと思いますけどねえ・・・ まあお金あるなら今か近いうちに出るイイモノで組むなりすればいいんじゃないかなあ
入口狭くすると MMORPG大切な物が奪われますよねぇ 小声人w
今更ながら、14時間生放送のサブチャンネルの方を視聴したのですけど、
そこで開発者の皆さんが語ってますが、PS3のメモリとかって、実は割と余裕があって、
どちらかと言えばPCの最低スペックの方が制約が多いって発言されていますね。
いまの開発のボトルネックはプレステではなく、ロースペックPCなんだと確信しました。
今後も良いゲームを作ってもらう為には、下限切りをしていかないといけないのは
仕方がないことだと思いますので、
妥協せずにバッサリやってもらえたらいいな、と個人的には思います。
必要なスペックの底上げよりも、DirectX12に「正式対応」するかどうかの方が興味があります
つまり、MetalやVulkanのようにマルチスレッドへの最適化・ドローコールの削減などですね
もしこれに対応するのであれば今すぐWindows10の環境を準備します
現時点ではFF14のプレイ環境としてWindows7から乗り換える利点があまりないのですが、
DirectX12に正式対応するのであれば7を投げ捨てる理由が出来ますので
※なお直前にアナウンスされても環境の用意が間に合いません
今正常に動いている環境を崩すわけにはいきませんので
今回、紅蓮バージョンのベンチマークは、出さないのかしら(´・ω・`)?
動作環境
・対応OS: Windows 7 32/64 bit, Windows 8 32/64 bit, Windows 8.1 32/64 bit, Windows 10 32/64 bit
・CPU: Intel Corei5 2.4GHz 以上
・メモリ: 3GB以上 (64bitOSの場合は4GB推奨)
・HDD: 60GB以上
・グラフィックカード:NVIDIA Geforce GTX750以上(*1)
・画面解像度:1280x720
・通信環境:ブロードバンド接続
・通信ポート:ルーターを利用している場合は、下記の番号でパケットが通過できるようポートの設定を行ってください。[使用する可能性があるポート番号]TCP:80, 443, 54992~54994, 55006~55007, 55021~55040
・サウンドカード:DirectSound 対応サウンドカード(DirectX 9.0c以上) DirectX:DirectX 9.0c以上
e-ストアやアマゾンからの転載ですが仮の動作環境が出ているみたいですね。
低スペックPCでもサクサク動くのが大きな魅力だったのにGTX750からとは…
DirectX9対応だからGTX750以下、DirectX11非対応の400シリーズ未満でも動くかなあ。
買ったら動かなかったじゃ残念過ぎるのでベンチマークがリリースされるまでは紅蓮は予約出来ないなって思いました。
GTX750ってそもそも3年近く前に出た低スペック用のグラボなんでむしろおもったよりも低スペックで動くんだな、という印象です。
割と現実的なスペックを出してきたなと思いますけどね
Core2シリーズなんてもはや入手困難ですし、グラボにしても600番台以前のなんてもう中古市場しかないでしょう。
そう考えると現在入手可能なグラボでGTX750ってのはおそらく最低スペックです。
それで動作保証されてるんですからむしろすごいと思いますよ。
Corei3が外れたのは、明らかに4コア推奨しますって意味でしょうから、リベレーターからはなんか重い処理でも入るのかな?
なにやらスレが伸びてると思ったら、大分要求性能上がってますねぇ。
最低ラインがGTX750にcore i5とこれで解像度は1280*720ときますからPS3よりもこのスペック要求に足りないPCユーザーの方が増えそうな予感。
かく言うわたしも3.xだと推奨をクリアしてましたが、4.0基準だとギリギリです。
妥当な要求性能、むしろ低いくらいという意見もありますが、
FF14のユーザー層がどういう層の割合が多いのかわからないものの、カジュアルとかライトと言われる層が多ければこの要求スペックはかなり高いものかと。
そういう層は一度PC買ったらそうそう買い替えませんし、一つのゲームのために買い替えで10万とか出すのはなぁ、と考えて限界まで頑張るか、辞めるかのどっちかになってしまうと思います。
わたしは現在PS4とPCを並行しているので、これから出るであろうベンチの結果次第ではPS4一本化でもいいかなぁと思っていたり。
でもその前にPS4の画質設定に動作優先優先モード欲しいです。
察するに、PS4の性能を基準に線引きしたんじゃないのかな~と。
PS4のCPUも4コアですし、ソフトもいまだネイティブ1080Pではなく720Pのゲームが多いですし。
スペックがPS4に満たないマシンでは何が起きるかは責任持てませんよ、って事なのでしょう。
以前14時間生放送でもスタッフの方が言っていましたが、
開発するうえで、実はPS3よりも低スペックPCのほうが足枷になってるって話でしたので、
もうそのあたりをバッサリ切ってしまおうって感じなのかもしれないですね。
PCを買い替えるのはコスト的に容易ではないですけど、
FF14にはPS4という選択肢があるので、そこは他のMMORPGにない強みだと思ってます。
ゲームの将来性を考えるならば、要求スペックを上げていくのはウェルカムです。
4.0となって、エンジン部分に大幅な改変が加えられてよりパワーを必要とする訳ではなくって、開発側としては蒼天の時以上にオブジェクト数やキャラクター数やテクスチャやエフェクトやらを豪華にしたい関係で必要動作環境を底上げしたいんでしょうねぇ。PS3が終わりになるのは、新生・蒼天とやってきたPS3に合わせた種々の簡易化・別開発のコストがもう割に合わないからで、やろうとしたら動かない訳ではないとは思います。
PS4はAMDが開発したJaguarという低消費電力型の4コアCPUを2つ搭載して8コア8スレッドで作動してます。クロックはわずか1.6Ghzでコアも小型で、仮にPCでCPUがJaguar×2だととても紅蓮を動かすどころじゃないでしょう(Proモデルは2.1GHzですが)。ゲームコンソールはOS層をPCに比べて大幅に軽くできるのと、GPU(これもAMDのカスタム品)の演算性能をCPUの支援に回せる仕様になってるのでそれを活用すればCPUの実性能以上のアウトプットが得られる様になってます。またFF14の場合、PS4版のオブジェクトやエフェクトはPC版の「最高品質」に比べて適度に落として調整してあります。
脱線しました。蒼天のイシュガルドで現状でたぶん一番重いのが、ピークタイムのイディルシャイア。自分のPCはCore i7 の2.7GHzという、ゲーム用途にはどうにも割り切りの中途半端なスペックですが、混雑サーバーでピークタイムのイディルシャイアを走り回ると、4コア8スレッドのCore i7 2.7GHzでCPU使用率が50~60%になり、8スレッドがほぼ同じ使用率になってます。同クロックのi5だと4コア4スレッドがいずれも100%近くなるのではないでしょうか。蒼天の推奨CPUがi5の2.5GHzでしたから、推奨レベルは丁度そのあたりの計算かな、と。
ここで、開発側が「紅蓮コンテンツでは蒼天の2倍、オブジェクトやエフェクトやらを突っ込んじゃえ!」となると、推奨環境を獲得するための線引きが今までの2倍力、という事になるのでは、と思います。そのあたりを触らなければ現状と同じハードウェアで同じようなアウトプットになるでしょうが、開発側の願望(と自制(^_^;)次第なんでしょうね。
最低動作環境も、推奨動作環境も並程度でいいけど、
その上のUltra設定を用意して欲しいなーと思いました。
あとオキュラスとViveとPSVRでVR視点モードもお願いします!
すくなくともグラボに関しては蒼天のGTX650→紅蓮でGTX750なのでそれほど大きなステップアップではなく、2年の期間を考えると順当かと思います。
蒼天のDirectX9側の最低環境に書いてあった8800は650とそんなに差がないので。
どちらかというとベンチマーク的なスペックよりも、
チップの世代の問題で古めの環境サポートを維持するのが辛いから世代の近いRSX(PS3のグラフィックチップ)を切るのと同時に
8800も切っちゃいたいという内情が透けて見える気はしますね。
新生エオルゼアが2013年なのに2006年の8800をサポートしてたってのがむしろ偉いというか……
PS4を置き去りにしてPC環境だけどんどん足切りしていくってことはないと思うので
おそらく紅蓮のこの一回で世代を進めたらしばらくは安定するでしょう。
推奨環境でどのCPUがボーダーとして提示されるか、ですかねー。たとえば、必要環境i5の2.4GHzが、推奨ではi5の3.0GHzになったとしたら、蒼天に比べ実質20%ほどの負荷アップを考えてると理解できますね。しかし、推奨にi7を提示してきたら、相当ごっつい高負荷コンテンツを考えてるという事になりますね~。
(自分的にはそれはないんじゃないかなぁー、とは思いたいのですが・・)
蒼天の必要動作スペックで遊んでる人が、紅蓮を遊ぶためにはけっこうスペックアップしなきゃ厳しそうなので、早急にベンチマークを配布すべきかと思います。
それなりにお金がかかるかもしれないので、紅蓮ロンチ1ヶ月前にベンチ配布とかになると厳しいんじゃまいか?3月くらいだとPC関連のセールとか期待できるし、3月上旬あたりにベンチ配布されるとありがてぇ(*´ω`*)
だいたい予想通りのスペック変更というところでしょうか。
core2が除外されて物理4コア以上(core2quadは最低2.66G)くらいと予想してたのでi5 2.4Gはまあ想定内。
650から750だと3割程の最低ラインの引き上げ。
正直言って騒ぐほどのスペックアップとは思えません。
これがDX12エンジンに変わって大幅な最低ラインの引き上げが必要というなら別でしょうが、
現状と同じエンジンで見た目がきれいになる分重くなるので、その分をハードの底上げで対応させてください、ってことでしょうから
むしろその程度でなんとかしてるってところを評価すべきかもしれません。
高解像度and高負荷設定ほどGPU依存度があがりCPUに求められるスペックはi7でなくても間に合うくらいになる。
たとえば60fpsでいいならベンチスコアが10000もあれば十分なので数世代前のi5-3570kのoc無しのノーマルでも余力がある。
安売りのセットでも最低ラインを余裕で上回るんだから、あまりに古いハードを例にだして最低ラインがどうのこうのってのは開発や他のプレイヤーの迷惑でしかないと思います。
現在のベンチスコアの3割減あたりを紅蓮のスコアとして見るくらいではないでしょうか。
60fpsで違和感なく遊びたいのであればスコア8000が目安なので、蒼天スコアなら11000を出せる環境。
30fpsで遊ぶのであれば4500くらいでしょうか、蒼天スコアで6000を出せる環境が紅蓮を遊ぶ目安になると予想します。
エンジンは同じなので、負荷が大きくなるとしたら、フィールドやダンジョンのオブジェクトの書き込みを今以上に丁寧にする、プレイヤーの新技とエネミーの新?技のエフェクトをさらに華美にする、といったところになりますね。あと、プレイヤーキャラの服装と、新たなエネミーキャラの書き込みも、ですかね。
今の蒼天でも十分綺麗だから、あまり見た目の作り込みに懲らずに動作が軽いプレイヤーに優しいゲームでいてほしいなぁ、という気もしないではありません。
GTX650・Core2Duoの両方ともに今やPCパーツのマーケットで新品の入手性がなくなりかかってるモデルなので、単純にリストから外してまだ入手性のあるパーツで提示しなおした、という面もないではないかなぁ・・。Duoの直接後継になる?高クロックのi3も外しちゃったのは、どうしてかなとは思います。わかりにくくなるからかな。
あと、新生時代からハードウェアスペックが変わってない、PS4の存在がありますので、(PS4用のグラフィック要素はPC版とは同じではなくある程度調整してあるとは言え)新要素にどれだけ作り込めるか、ですね。PS4 Proは分かりませんが、ノーマルPS4ではすでにリムサやイディルシャイアでは動きが重くてチャットがもたつく状態です。
PS4を引き合いに出して思いついたのですが、もしグラフィックデータが軽重2種類あるなら、軽重を選択してインストールできるようになりませんか?現状のPC版には「重い」方がインストールされてるのでしょうから、「軽い」を選択する際には書き換えはいろいろと難しいでしょうから丸ごとダウンロードで再インストールでも良いかと思います。
そしたら現状マシンでもそう負荷は重くならずに済むかなと。
もちろん最適化された軽量データがある方が低スペックマシンとしてはいいでしょうが、そうなると開発側としてはデータを2つ作る必要があります。
作業量が2倍とは言いませんが1.数倍に増えるでしょうし、ちゃんと表示されるかモデルにバグが出てないかなどの確認作業は単純に2倍です。
それに、実際のところデータの読み込みに低スペックマシンでも高スペックマシンでも時間的には大差はありません。
一番は吸い込んだデータを表示・動作させるのに膨大な演算処理を行わねばならないので、データをふたつに分ける利点は開発者側としては薄いのだと思います。
DirectXやグラフィックスボードが最適な低画質調整等はやってくれるのでそこに任せたほうが、開発コストが抑えられるということでしょうね。
いえ、PS4向けのデータはPC向けデータに比べて既に調整されたものが使用されており、紅蓮のリベレータに際してもPS4で過重にならないように調整されるものと思われますので、それがPCのポリゴンデータの選択肢としてダウンロード時に選べないか、という意味です。
PS4ポリゴンデータそのものは、PS4テスト前にPC上で精査されないということはないでしょうし。
うーん
ちょっとMinuellaさんは色々勘違いされているようです。
1.PS4はそもそも低スペックpcと同レベルなのか?
これは違います。
PS4はPCでいうならGTX1050クラスの描画演算能力があります。
PS4Proに至ってはGTX1060クラスです。
FF14で低スペックと言うなら今回は発表されたGTX750以下となるでしょう。
GTX1050はGTX750とは5倍近い性能差があります。
2.PS4のモデルをPCで表示できるか?
これはできません。
PS4は独自の技術で動いています。
また、PCはDirectXという技術で動いており単純に片方の技術を持ってきたからと言って動くものではありません。
以降は私の予測ですが、モデルは大本のモデルからPC用・PS4用・PS3用と出力しているのだと思われます。
これに、PS4クラスのPC用モデルを用意するとなったらもうひと作業追加になります。
なので単純にPS4のモデルデータを持ってくるということはできないのです。
3.そもそもPS4のほうがモデルの容量は小さいのか?
これについてはわかりませんが。
PS4とPCのFF14の容量を見てみるといいと思います。
・PS4:44.7GB
・PC:23.7GB
PCとPS4が使用している技術が違うための圧縮率の問題かと思いますが。
PS4のほうが容量を食います。
単純にPS4のモデルを持ってくるほうがPCにとってはじゃまになると思います。
そのあたりの事は存じ上げております。
(ところで、PS4のGPUはほぼGTX1050無印と同じ演算能力を持ってはおりますが、実際の動作ではGTX1050相当のGPUを持ったi7搭載のPCに比べると高負荷エリア(イディルシャイアのピークタイムなど)ではかなり重くなりますね。描画も遅くなりますしチャットが入りにくくなる。OS層がWindowsに比べ相当に軽いにも関わらずそうですから、ポリゴン演算を行うGPUだけでなく、データを送るCPU側にもそれなりの馬力は必要なのでしょうね。あるいはCPUを極力スルーしてGPU駆動できる「はずの」開発エンジンがPS4のスペックを十分活用できてないか)
さて、クロスプラットフォーム開発を行う上でのデータのトランスポート性についての意見に相違があるようですので(PCの場合はベースデータをDirectXを通じてハードウェア差違を吸収して描画しますが、PS4の場合は事実上単一ハードウェアなのでAPIを使わず、ベースデータから直接APIのそれぞれの描画機能に相当する機能を駆動して描画している訳です。)これ以上続けても堂々巡りになるだけですので、この話題はこのあたりにしておきたいと存じます。
最後に脱線しますが、Microsoftが全プラットフォームの共通サーバーを拒否らなければXBox1版がDirectXベースで出てきてたはずなので、もっとやりやすかったかもしれませんね。
PS4 APUのCPU部分の面積はキャッシュを含めて、同じ28nm世代のAMDのA10のCPU部分(キャッシュ込み)面積の半分程度しかないのです。1コア当たりの能力が低いので・・(>_<)。検索してみれば、PS4のダイとA10のダイの電子顕微鏡写真が出てきますし、双方のダイサイズも調べられるので、分かります。
この話も、本題から脱線気味ですので、そこそこに・・・m(__)m
PS4を市販されてるPCでいうとどれくらいかというと、
CPU部はJaguar8core1.6GだからだいたいAMDの4core3.2G相当で、
コア性能としてはIPCがintelの3~4割減くらいだからintelで言うと2c4tのi3 3G相当でi5にはとどかんなあって程度。
もっともメインメモリがGDDR5という高速メモリ(現存のPC用のどのDDR4よりもはるかに速い)を使ってるのでピーク性能はカタログスペックよりいいと思われます。
GPU部は1.84Tflopsだから市販されてるカードだとR9-370くらいの性能。
GPU部に関してもwindowsのDXというような速度低下の元凶を必要としない(専用OSだから)のでカタログスペックよりいいと思われる。
ぶっちゃけ紅蓮の動作環境を上回る程度の性能と言えるでしょう。