名前変更ができるようになったからこそ、キャラクター名日本語可能にしても問題ないけれども
最初の名前争奪戦みたいなのまた起きるよね・x・
そして、NPC名の英語化だけど、それやられるとNPC探したり、覚えるの大変だから現状維持がいいな
ちなみに、英語の称号なんて見てもなんなのかわかんないので非表示にしています。
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名前変更ができるようになったからこそ、キャラクター名日本語可能にしても問題ないけれども
最初の名前争奪戦みたいなのまた起きるよね・x・
そして、NPC名の英語化だけど、それやられるとNPC探したり、覚えるの大変だから現状維持がいいな
ちなみに、英語の称号なんて見てもなんなのかわかんないので非表示にしています。
称号ってアルファベット表記ですが、これってさらにクライアントによって称号そのものが違ってたりするんですよね。
例えば木工スキルのレベル41以上のレシピを3,000回製作してもらえる称号は「of the Golden Saw」ですが、北米・その他英語クライアントでは同じく「Of the Golden Saw」、フランス語だと「L'Ébéniste」、ドイツ語は「von der goldenen Säge」だったりします。
勿論フランス語クライアントの人と私がゲーム中で出会った場合、私の頭上の「of the Golden Saw」は「L'Ébéniste」として向こうの画面には表示されていることでしょう。
つまりクライアントによって称号表記を変えて表示するのはすでに実装済みだっていうことです。
なので、これが日本語クライアントでは何故「黄金の鋸」ではないのか?というのは、運営回答によるところの「世界観」って事になってしまうのですが、正直こういった称号ってのは、自己満足が一番だとしても、それによってロールプレイを楽しんだりコミュニケーションの動機になったり、もしくはドヤ顔で自慢したりってのがあったりするので、世界観よりも分かりやすさの方が重要なのではないかなって私は思います。
ローカル言語で表記されているか否かという点は結構重要なことだと思うんです。
こういう細かいことを言うとちょっとめんどくさいおばさんみたいな感じになってしまうんですが、「日本語クライアント以外の他言語クライアントでの称号表記は、しっかりとそのクライアントの言語で表記されている(日本語クライアントだけが日本語じゃない)」という現状は、「クライアントによってある種の格差が生じてしまっている」と考えることができちゃうわけです。
名前に関しては別の問題なのでここでは論じませんが、称号に関してはやっぱり日本語がいいかなーと思いますね。
「of Dragons deep」って言われてもなんのことか一切わかんないでしょ?
だいたい「of Dragons deep」の適切な訳し方がよくわかんないし。
多分、誰に見られてもそれなんの称号?っていう印象にしかならない気がします。
ヌシ釣りやってる漁師くらいですよ、気付くの。
「ネプトを釣り上げし者」なら、よくわかんなくてもなんか釣り関係の凄い称号なんだろうなくらいは伝わると思うんですよね。
要は自慢したい(させて欲しい)ってことです。
1バイト文字じゃないと色々と・・・・って理由があるのだとしたら、それならそれで世界観云々ではなくそう教えていただけたらなと思います。