もう個人PRのような小細工は通用しないかな。
やること自体はとても良いことだと思いますよ。
新生に現行ユーザは歓喜で熱を上げていますが、いまだ井の中の蛙に過ぎず。
吉田P/Dも言われていたように、実際にプレイしていただく、のがベストだと思います。
一番重要なのは発売日に『フリートライアル版』が配布されることですね。
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もう個人PRのような小細工は通用しないかな。
やること自体はとても良いことだと思いますよ。
新生に現行ユーザは歓喜で熱を上げていますが、いまだ井の中の蛙に過ぎず。
吉田P/Dも言われていたように、実際にプレイしていただく、のがベストだと思います。
一番重要なのは発売日に『フリートライアル版』が配布されることですね。
みなさまご返信ありがとうございますm(_ _)m
一理ありますね。
ただ、現在出ている情報をブログやツイッターで取り上げるだけでも一定の効果はあると思います。
FF14の話題になったときに、できる限りポジティブに答えるのは大事なことですね。
それと株ですか…PRになりますかね…。
これはwww
なかなか味のある感じで、見ていて楽しいです。
制作ありがとうございます!
コンテスト企画は不定期的に実施されていて、直近だとエオルゼアメモリーズ。五七五という企画もありましたね。
ポスターコンテストはなかなかに面白そうですね。
デザインやキャッチコピーなどをユーザーの視点で考えたら、良いものができそうな気がします。
FF14ぐらいの規模になれば、何がどう変わろうとアンチは存在します。
あまりそこにおびえて萎縮してしまうのも考え物ではあります。
しかし、時期尚早の感は確かにありますね。
新生FF14についてユーザーからの情報発信の解禁がいつからになるかはまだわかりませんが、
解禁された暁にはFF14の面白さをどんどん発信できたらと思います^^
フリートライアル版は重要ですね。
百聞は一見に如かずという言葉がこの場合当てはまるかはわかりませんが、
新規が入りやすいユーザビリティは運営側で用意していただくしかありません。
一番効果的なのは
実際プレイして楽しいと思ったことをどんどん声に出してみること。
今ツイッターとかSNS系で発信しやすくなってるから、
実際のプレイしてるユーザーから「面白い!」って思ったことを実際に声出し続けてれば
いずれは世間のネガティブな評価ってのは覆ると思う。
今はプレイヤー間でのα情報は出せませんが。
公式から出てるαのデモプレイを活用してみるのも良いかと思います。
http://forum.square-enix.com/ffxiv/forums/463
(とくにPart2 ~グリダニア~では実際のプレイ画面が流れます。)
[例]
αテストのルールの関係で内容は言えませんが、
実際こんなのプレイ画面はこんな感じです。
最高っすよ:D
http://www.youtube.com/watch?feature...v=rQ8fHViplbE#!
PRの手段ではないですが、PRの仕方について書かせてもらいます。
他の新規MMOと違い、新生FF14の場合はマイナス評価からのスタートというのを忘れてはいけないと思います。
既に負のイメージがついているFF14ですので、
新規の側から敢えて新生FF14に手を出してくるとは考えない方が良いと思います。
その前提でPR活動はすべきですので、
まずすべきことは「マイナス評価を0評価に戻すPR」と
「0評価からプラス評価にするPR」の2通りかと思います。
そのため、以下の2点についてPRを行えばより効果的では無いでしょうか。
【マイナス評価を0評価に戻すPR】
・旧FF14で不評であった箇所をまとめ、新生FF14でどう変わったのかを伝える。
→例)グラフィックエンジンが変わったため高スペックPCが必要なくなった。PS3でも遊べる。
シナリオが全て作り直され、メイン・サブクエストが充実している。 等
【0評価からプラス評価にするPR】
・ひとまず旧FF14は切り離し、新生FF14のアピールポイントを伝える。
→例)有名声優が登場人物の声の吹き替えをしている。
ハウジングを楽しめる。 等
「ちょっとやってみようかな」と思わせたらPRとしては大成功です。
†FF14を敬遠してた人に新生FF14をPRする際に使った手段を書いておきます。
とりあえず、新生に入る予定までこぎつけました。
まずは、相手がFF14に抱いているマイナスイメージを聞きました。
今回のお相手は同僚でしたが、下記のようなマイナスイメージを持っていました。
①ラグが多いのではないか。
②コンテンツが少なく、やり込み要素が少ないのではないか。
③製作とかメインにしたいのだけど、敵を狩ったり、クエスト進めるだけのゲームじゃないのか。
④人が少ないのではないか。
⑤で、FFなの?
これに対し、こう答えました。
①サーバが新調されて、ラグは発生しにくくなってるよ。
②ハウジングやクリスタルタワーのようなやりこみ要素ができるよ。
③製作が見直されるよ。メインでやれる代物かはまだわからないけど、
フォーラム等でしっかり話は聞いてくれそうなのでなんとかなるかも?
④新生FF14は注目はされているので、少なくとも当初は人が多いと思うよ。
βから試してみて、やっぱり合わなかったら抜けたらいいしね。
⑤FFだね。FF3の敵とか再現されたり†FF14ラスボスのダーナスってのがセフィロスっぽい演出したりしてたよ。
という感じでした。
入る予定までこぎつけられた要素は、歴代FFの再現と製作部です。
吉田Pには、特に製作や採集に関してはもっとよく考えてもらったほうがいいような気がしました。
プレイヤーアンケートの製作・採集は生き残ったプレイヤーだけでアンケートしてるので、
当然戦闘職が色濃く出ます。が、製作・採集をメインに考えている人はメインジョブと
しての考え方でなく、製作・採集にやりこみ要素があるかで見ていました。
あと結果的に、同僚の回答は
「じゃあ、βで試してみようかな。で、いつできる?」
です。
・・・・ここが問題で、いつなんだと・・・w
※現時点で2名確保しました。
これで感じたのはひとりで大人数を当てようと考えずに、ひとりひとりが活動して一人でも多く
確実に増やすことだと思いました。
プレイヤーVS未プレイヤーと考えた時、1VS多でなく、1VS1×PR者数がいいと思います。
ユーザー側からのアプローチかぁ・・・PSO2のときを例に書いてみます。
PSO2も、α1ユーザーテスト段階(今現在の新生FF14も、この段階なんじゃないか?)では、守秘義務が掛かってました。
ですが、cβテスト段階では、守秘義務も外れ、規約すら改訂されて、「規定表記があれば、動画公開すらOK」というトンでもないことを始めたのです。
ですので、ユーザー側からのアプローチを行うとしても、規約改訂を行わない限りは、手も足も出ない感じだと思います。