話題はそれますが、召喚士はそれこそリミテッドジョブで実装するべきだったと思います。
dot士であれ今の形であれ、召喚獣を使役して戦わせるというFF本来の召喚士のイメージとは全く異なってしまっています。
FF14はソロでプレイするコンテンツも充実してるわけだから、パーティプレイ向けじゃない尖ったジョブをリミテッドジョブとして出す今のやり方には不満はありません。
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話題はそれますが、召喚士はそれこそリミテッドジョブで実装するべきだったと思います。
dot士であれ今の形であれ、召喚獣を使役して戦わせるというFF本来の召喚士のイメージとは全く異なってしまっています。
FF14はソロでプレイするコンテンツも充実してるわけだから、パーティプレイ向けじゃない尖ったジョブをリミテッドジョブとして出す今のやり方には不満はありません。
こういうのはどうでしょうか?
既存の召喚士はそのまま今のジョブで突き進んでい頂き、改めてリミテッドバージョンの召喚士的なジョブの導入
かつてFF3には魔界幻士なるジョブがありまして、召喚士の原点ともいえるジョブなので、ある意味古の召喚ジョブというコンセプトでちょっと一味違う系統を味わえたら良いのかなと思いました。
最初はチョコボを使役し、ゴブリン、コカトリス、ボム等のモンスターを倒し使役し、メインストーリーのガルーダやタイタン等を改めて倒し使役していくように原作に近い召喚獣の集め方になると良いなと思いました。
個人的にはFFXのユウナのように試練をクリアして使える召喚獣が増えていくみたいなのがやりたいですね。