蛇足ですが今更ネタバレでもないのでギミックの説明でも…
1.ザンデがエンシェントレビテト(頭割り)詠唱
2.着弾位置に浮遊エリア発生
3.その後エンシェントクエイガが来るので、浮遊エリアに乗り、やり過ごす。
みたいな感じだったかと。
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蛇足ですが今更ネタバレでもないのでギミックの説明でも…
1.ザンデがエンシェントレビテト(頭割り)詠唱
2.着弾位置に浮遊エリア発生
3.その後エンシェントクエイガが来るので、浮遊エリアに乗り、やり過ごす。
みたいな感じだったかと。
ザンデ戦の後にどこかの「重ねがけ禁止」コンテンツで重ねて死んだ後、AoEに関する知識(なんでザンデ戦では重ねがけしてもOKなのかも含めて)を上書き学習して対応出来るようになっていけばそれでいい、と今は考えているので、シルクスの塔ザンデ戦で頭割りマーカーの変更や修正は不要、という見解でいます。
が、開発が「その程度の修正なら(QA工数含めて)大したことないからやろか」って言ってもらえるなら、エウプロシュネ3ボスみたいに塔型AoEに変更する、などでもいいんでしょうかね。
思いつきなので、あれは本来受けた場所にレビテトを発動させるものだという設定がどのように影響するかなどは、全く考慮していません。
その場合、今は近接が張り付いていられる場所に自由に設定出来ますが、エウプロシュネくらい離れてしまう上、ザンデはAoE発動直前に中央に戻ることはしないはずなので近接とタンクが殴れない時間が発生しうる前提は飲み込む、くらいのトレードオフは見込んでおいた方がいいようには思いますけど。