特定レベル以上のダンジョンに行きたければ参加先制限の機能が、
逆にレベルを下げたければIL制限を利用するという方法が(あまり推奨したくはないですが)既にあるんですよね。
なので、これ以上のマッチング先制限には反対!とまでは言わないものの、デメリットに対してメリットが少なすぎるかなという印象です。
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特定レベル以上のダンジョンに行きたければ参加先制限の機能が、
逆にレベルを下げたければIL制限を利用するという方法が(あまり推奨したくはないですが)既にあるんですよね。
なので、これ以上のマッチング先制限には反対!とまでは言わないものの、デメリットに対してメリットが少なすぎるかなという印象です。
一ヶ月以内に始めた初心者の方ということで仕方のないことでしょうが、怖がり過ぎではないかと思います。
50-80ルレは開放状況によっては面倒なもの(新生IDのHARD版とか)も含まれるので話が別になりますが、レベルレは気楽に申請していいと思いますよ。
道中の先導に関しては、大抵のIDはほぼ一本道ですから迷うこともそこまでないでしょうし、迷ったとしても他のパーティメンバーが教えてくれるでしょう。
ルーレットの細分化には反対します。
理由はスレ主様自身も危惧されているようにルーレットのマッチング支援という機能に支障を来す恐れがあることと、PT募集を利用した参加先制限で代替可能なためです。
また、レベルを上げたいだけならルーレットではなく自身のレベルに近いIDに単独申請する方法もありますし、レベル71以降であれば南方ボズヤ戦線に籠るという手もあります。
ルーレットの改修を提案する前に、スレ主様自身の心持ちを変えたり、別の手段を模索したりする方が先ではないかなと思いました。
高レベルIDの方が楽しく感じるので、50・60ルレと70・80ルレに分けて欲しいなと思った事はありますが、ルーレットの存在意義的には今のままの方が良いのかなと思います。
申請時に気が重いとの事ですが、回数をこなしてゲームに慣れてしまえば、あまり気にならなくなると思います。
私もゲームを始めたばかりの頃は、タンクを選んだのもあって、どのダンジョンに行くにもストレスを感じてしょうがなく、チャットやエモートで道を教えてくれる、親切な人達に申し訳なく感じて2年近く休止したり、レベリングルーレットを使わずに遊んでましたが、今は何も考えずに遊べています。
もちろん一緒に遊ぶ以上は、ある程度責任が発生するのかもしれませんが、多少下手な人、ゲームの基本的なルールが理解出来てない人が参加してても、わりと何とかなるので、あまり気負わず気楽に遊べるようになると良いと思いますよ。
ご返信ありがとうございます。
誤解があると良くないのでこれだけはお伝えしておきたいのですが、MontagueEggさんに対しての批判や叱責という物は私の意見には含めておりませんし、今後出る事は無いと思われます。
フォーラムでは提案に対してのそのような批判が相次ぐことが多々ありますが、それらは大抵が提案の内容が利己的であったり倫理・道徳的観点でおかしな意見に対して殺到しているという状況です。
ご提案は「ソロでタンクで膨大な量のIDの攻略を覚えるのは気が重い」というしっかりとした理由があっての物だと思われますので、それに対しての批判はあってはならないと思います。
これがもし「楽して経験値を稼ぎたいから」というような内容であった場合は批判も出る可能性はありますが、そういった内容ではない事はきちんと把握しております。
ですので、私の意見も含め他の方の意見もただの否定では無く実装できないと思われる理由を述べておられる物が殆どであると思いますので、その点については誤解無きようお願い致します。
先導する風潮と言うのは確かにありますが基本IDは1本道です(もちろん例外はあります)。それに風潮というだけでタンクは必ず先導しなければダメだという決まりはありません。
厳しい言い方になるかもしれませんがメイン進めていくうちに慣れます。メインクエストをすべて終わらせたら初見IDなんて全然問題なく先導できるようになります(初見IDでスプリントしながらまとめる事も人によっては出来るようになります)。
まあナイトなら装備さえあればそんな気にしなくていいと思います。
むしろ場をなごませるスキルのほうが求められますからね。
気にしないといけないのは何といってもヒーラー