同意。 冒険者ギルドとか、ID付近のレストエリアにいる戦闘職キャラクターの名前なんかを使ってくれたらちょっと嬉しいかも。
ふと見かけて「あれ君この間一緒にIDいったよね?!」ってなると、ほんのりロールプレイング気分が上がりそう。
特別対応を変えてくれなくてもいいのです。一人では難しいダンジョンにパーティ組んでアタックするのは冒険者の日常みたいなものでしょうし。
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サポーターに必要以上の個性を持たせるのは反対で、コンサポを使ったかどうかでゲーム体験が変わってしまう場合
実質的に、「ひとりで」以外の選択肢が無くなってしまうと考えています。
ただ他のNPCと被らないレベルで(冒険者小隊員と同じような)名前を付ける分にはいいと思います。
ナオキーヌっていう黒魔が滅茶苦茶強かった、みたいな話がコミュニティで広まったりするのは面白そう。
個人的には冒険者小隊メンバーでもいいので名前がほしいですね。
志願する前はこんな所で出会ってたのか、みたいな感じになってもいいと思いますし。
名前が明らかな役職名だととても味気ないと思うし。
○○ってIDの△△が好き! みたいな話題にできると個人的には嬉しいです。
NPCの名前についてはあった方が面白そうだなとは思いますね。
同じキャラが前出会ったときと違うジョブやってたら「お前、ジョブチェンジしたのか…!?」ってなって面白そう。
自分が死ぬと強制的にスタート地点に戻される仕様、放置対策だろうとは思うんですが、初見IDだと真面目に頑張っててもボス戦で死んだりとかするので、1回だけはNPCに蘇生してもらえるとか温情措置があってもいいんじゃないかと思いました。
初めて攻略する場合に限り…とか条件があってもいいと思いますので。
放置サブキャラでコンテンツサポーターを利用しメインシナリオのイフリートをやってきました。
斧術士レベル34(今はレベルが上がりやすいですね)が22にレベルシンクされた状態だったのですが、ディフェンダーを入れ忘れているのにまったくタゲが剥がれませんでした。
もしかしてプレイヤーがタンクだと、コンサポメンバーではスタンスを入れていなくてもタゲが剥がれない仕組みなのでしょうか?
NPCの名前が役職名になってるのは、システムを利用する初心者に対して、各職の役割をそれとなく伝達する意図もあるのだと思います。
例えば、斧術士や剣士が敵を集めていたり、幻術士が回復魔法使っていたりする事が、視覚的に伝わる事も重要な要素ではないでしょうか。(固有名詞では誰が何の職業か全くわからなくなってしまうので)
もちろん、ダンジョンを初めてプレイする初心者が、そこまで細かくNPCの動きを見ているとは思いませんが、コンテンツサポーターを利用してシナリオを進めていくうちに、ふとしたタイミングでそこに気付くような場面もあるかもしれません。
完全な固有名詞にしてしまうと、繰り返しになってしまいますが初心者がそういったロールの違いを意識するキッカケの1つを失ってしまう気もします。
ただ、完全な役職名だけというのもゲーム体験として無機質で味気ない、という気持ちも良く分かるので、役職名+固有名詞といった形でも、いいかもしれませんね。
以下は余談ですが、彼等新生コンサポメンバーの仲間感が薄いのは、後にフェイスとして登場する暁メンバー達の特別感を維持するために、敢えてそういった演出にしてあるのかな? とも想像します。
噂に聞く旧FF14の相棒君が生きていれば、良いコンサポメンバーになってくれたかもしれませんね。
個人的には、コンテンツサポーターを利用してダンジョンをクリアすると、ボス討伐ムービー後に周囲が無人になっている事が残念でした。
コンテンツファインダーを利用して人間同士でマッチングした際にはよくある風景ではありますが、NPCにまで置いて行かれてポツンと取り残されるのは、とても寂しく感じます。
漆黒以降のフェイスのように、最終ボス討伐後もダンジョンに残っていてくれていて吹き出しで簡単な台詞を喋ってくれれば印象もだいぶ変わるのではないかと思います。
(おそらくテストプレイ段階で、似たような感想は出ていると思うので、きっと何らかの事情があって現在のような形になっているのだとは思いますが)
6.1新IDのみですが、まとめ刈りに対応しましたね。
タンクで行ってまとめると、以前は1エネミーのHPしか減らなかったのが、均等に減るようになっています。
残念ながら過去IDは違うみたいですが。
AIはID個別っていっていたから、次のIDもまとめに対応している事を望みます。
コンテンツファインダーから、コンテンツサポーター(フェイス)ウィンドウへ変遷できないでしょうか。
コンテンツサポーターからフェイス、フェイスからコンテンツサポーターへの変遷というか呼び出しは可能なのですが、
どうしてもやはりコンテンツファインダーに慣れているので、フェイスはどこでしたっけ?となります。
コンテンツサポーターもフェイス同様に、後ろに揃っていますよ。
フェイスのようにフキダシこそありませんが、喋っている動きはしてくれます。
追記:新生フェイスに名前やフキダシがないのは、個人的にはとても嬉しいです。
彼らの名前、彼らとの会話は、世界的には知られていないとしても、冒険者は知っているのかもしれません。
世界の人々が知る英雄の冒険録には決して載ることのない、名も無い冒険者がかの英雄の傍にはいました。
あの英雄の同期なのだと威張ることもなく、末永く各国を守ってくれているのかもしれません。
お前の背後は任せろ。とばかりに。そういった想像が働くのは、名前がないからです。