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やってきましたよ…
ついに私のFOXHOUNDとしての経験が生かせる時が。
14の戦闘システムという形を変えずに
魅せ方でこうも遊びの幅を変えてしまうとは。
ステルス的な遊びは過去にもありましたが
ちゃんとアクションを使って工夫をすることが求められたりする必要があったり
零式のように決まった解法しか与えられない、とかでもなく
プレイヤーごとの攻略法が選べるような
アプローチの仕方に幅があったり
とにかく考えながら楽しめました!!
過去に何度も監視カメラに見つかった甲斐がありましたよ。
終節の合戦やGウォリアも衝撃的でしたが
開発の方々にはまだまだ色んな引き出しがあるんだな、と驚愕しております。
今回のミニゲーム的なイベントの数々
ゴールドソーサーに追加してほしいぐらいに楽しかったです!
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すみません、正しくはあちらのイベントバトルがクリアできないというスレッドに書き込むべきなのでしょうが
他の方々と議論を深める、というよりは開発の方々にお伝えしたかったのでこちらにて失礼します。
件のガレマルドでのイベント寒空の下についてです。
プレイヤーの方々が評価している通り、あのイベントの難易度は少し高いと思います。
ただ、それは単に作り方というよりあのクエストはゲーム側が「難易度という壁」を使ってストーリーに足止めをかける
という印象を与えたのが不満の原因だと思います。
もちろんそういう意地悪な意図がないことは長くプレイしているプレイヤーや、それこそアーリーアクセスに参加するようなヒカセンであれば十分に理解していると思います。
「良かれと思って」と吉田さんが口にしたりしますがその言葉通り
どうやったら楽しめてもらえるか、驚いてくれるか?というプレイヤーを想いながら作ってくれていることは開発の方々の発言やイベントでの話などから十分伝わっていると思います。
ですが、あの場面では理不尽な状況に追いやられて尚且つ「今からこういう悲劇を起こしに行きます」と宣言され、一刻も早く仲間のもとへ駆け付けたい。という心理ができてしまうため(与えられてしまうため)シナリオではなく「難しさ」で足止め、もしくはストップをされることにものすごくストレスに感じるのだと思います。
今回のイベント演出はゼノスが言ったような「自分ではない感覚に新たな発見がある」というように光の戦士がどれほどの存在かを再認識するきっかけになりましたし
例えば映画のように、悲劇を見守ることしかできないイベントやカットシーンと違い
「プレイヤーの努力次第で悲劇を回避できるかもしれない」という焦りや不安の中に残った希望をつかみに行くというゲーム体験ができたイイ演出だと思いました。
あれが、例えば制限解除のようなただ圧倒的力で蹂躙するような難易度ならあんなにも
焦りを覚えないでしょうし
ごり押しでどうにかなるという安心感から「見知らぬ土地で自由を奪われ放り出された」という絶望を感じることもなかったと思います。
ただ、様々な面で「古参、新規関係なくすべてのプレイヤーが楽しめるように」と
それこそジョブの設計だったり、ストーリーやレベルスキップ、ゲーム難易度の緩和などゲームプレイの敷居を下げる方針をとってきたFF14でいきなり「難しいもの」を目の前に、しかもメインストーリーに置かれてしまうと、それはエッセンスやスパイスではなく
ただ物語の流れを止める障害物にしかならないような気がします。
絶シリーズのように「もっと楽しみたい」という人向けに難易度を上げていくのはゲームとして楽しめるスパイスになりえると思います。
ただ物語を見たいなら映画や小説などを見た方がいいですし、今なら誰かしらのプレイ動画がネットにあふれています。FF14のストーリーを見るだけでいいならほかの手段はいくらでも今はあります。
でもほとんどのプレイヤーは14の中で自分が主人公として危機に立ち向かうこと
物語の中に自分が生きていることを楽しいと感じるから
物語の終わりに向かって旅しているのだと思うんです。
だからあの一連の流れの中にプレイヤーが操作できる遊びを入れてくれたことで
物語の俯瞰者でなく当事者として自分が主人公であることを強く実感できたと思っています。
以前開発に関わる方々が「面白い物語を書きたいなら小説家になればいい。それをゲーム体験で表現したいからシナリオライターをやっている」というお話をされていたのを覚えています。
その言葉通り、ストーリー上の様々なイベントをカットシーンやムービーだけで構築してしまうのではなく
ちゃんとプレイヤーが「見るだけ」でなく楽しめるように、ゲームを体験できるようにという遊びを取り入れてくれているんだということをいろんなところですごく実感しています。
もちろん人によっては
「RPGがやりたいのにシューティング要素を入れてほしくない」のように求めているゲーム体験に反したことでプレイヤー側の不満の原因になってしまうこともあると思いますが
今回不満が上がったことを受け今後の遊びの可能性の幅を狭めたり摘んでしまう結果にはなってほしくないです。
不満だけがすべてではないということをお伝えしたいです。
追跡や同行システム、サンクレットでの遊びなど新しくてワクワクさせてくれるものを今回もたくさん体験しました。
もし何か変更するとしても
難易度に関しても全滅してから選べるのでなく
最初から選択肢を用意してみることでもイベントを変えることなく楽しめるのではないかと思います。
文章の流れとか読みにくいとか
いつもよりもひどいと思いますがこの想いだけは早めに伝えたくて
勢いで書いちゃいました。
これからももっと色んな事にチャレンジしてほしいし
もっと驚きやワクワクを頂きたいです!
私も意図せずに傷つける言葉を吐いているときもあるかもしれませんが
このイベント、焦って、悩んで、不安になりながら
本当に楽しかったです!
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こんなこと気にするのは私だけかもしれませんが
ガレマルドのサブクエでつかう「エオルゼア式爆薬」
あれの威力って上がってませんか?
昔ラノシアの帝国軍基地で使った時はあんなにデカい爆発じゃなくて
もっとションボリした小さな音だった記憶があるのですが…
アレに私共々驚いた猫ちゃんがデスク周りに近寄らなくなってしまったので
ちょっと気になりました。
長年旅をしているとちょっとした変化で
昔のクエストや旅の出来事を思い出して
「今も昔も旅の続きをワクワクしながら追いかけてたなぁ‥」ふと手が止まることがあります。
そんなラノシアを駆けていた私が、今はガレマルドなんて
ずいぶん遠くへきたなぁと。
あの頃、ただの侵略者として
野蛮で傲慢な国だと毛嫌いしていた帝国も
こんなに複雑な心境で訪れるとは思いもしませんでしたが。
まぁ、それぐらい心境が変わるのだから
爆発音ぐらい変わるよね!
とFATEめぐりながら綺麗だったであろう頃を想像して飛び回ってます。
あ。今回一番の衝撃だったのが
[ベルカ、吠えないのか?]
という本の思い出がまさかここで蘇るとは…
いやぁ、私にとって素晴らしいサプライズでした。
FATEの名前、もっとちゃんと見ておきます!
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どこで、とは言えませんが…
ヒカセンに「服装」についてのリクエストを訊かれたら
「オシャレ」の一択しかないじゃないですか!?
むしろそれ以外の選択肢ってあるんですか?
オシャレ=「オシャレ装備」くれるんだと思うじゃないですかっ!?
…もう二度とほかの選択肢を選ぶことができないんですよ。
残り二つを選んだ未来と私のドキドキワクワクを返してほしい。
いろんな場所で思いましたが
その場所の人や歴史や生活、生き方がしっかりと描かれていて
本当にそこにある現実のように感じます。
正直誰も行ったことのないような場所も
見たことない人もたくさん出てきましたが
「実は日本の裏側とかにホントはこんな世界あるんじゃない?」
とか
「本当は14スタッフって異世界行ったり、空を飛べたり、違う種族と暮らしたことあるんじゃ…」
としか思えないようなリアルさを感じました。
あの選択肢の場面だって、そこに生きる彼らのそういった下地が
私達にきちんと伝わってこないと
こんな風に価値観の違いを逆手に取られるような
作り手に騙された、と感じるのでなく
彼らに騙された!と自分のことのように物語の中で感じることはむずかしいんじゃないかなぁ、と思います。
ただの登場人物としてじゃなく
そこに生きる命として感じれるからこそ
この世界の彼ら、彼女らのために熱くなれる気がします。
まだまだ旅の途中ですが
彼らを生まれてきたこと、そこで生きて、ここで出逢わせてくれたことに感謝を!
PS
私もですが、よく「漆黒は異世界だから新鮮でいいシナリオだった」といろんな方の評価で
見ることがありますが
でも、もうすでに
エオルゼア「も」異世界なんだよなぁ…って思うことがあります。
騙されてるぞ!世界!
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メインストーリーから続くイェザーンの物語もとてもよかったです!
他の地域のストーリーも好きですが
サベネア周りのストーリーが特に好きで
上手くは言えないのですが
人間臭さを感じるストーリーが多くて
いろんな出来事の後に続く人々の人生と生き方に勇気を貰える話がたくさんあって
とても印象的でした。
まだサベネアしか終わらせていないので他にもたくさんあるかもですが。
時折、私自身にチクッと刺さるようなお話も
じっくり味わいながら楽しませていただいてます。
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FATE「フーリガン」
現地についたとたんに爆笑しちゃいましたよ!
なるほどな、と。
終わらせて後に
ついに私もこれで笑える年齢になったかと…
ちょっと悲しい気持ちになりましたが。
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感想スレかと思って覗いてみたら日記でした。ロドストでどうぞ
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寒夜のことの難易度調整の素早い対応ありがとうございます。
今後、このシナリオをプレイされるプレイヤーに良いイベントになる事を願ってます。
ff14の一つ目のフィナーレを是非プレイヤーの皆様に届けて下さい。
そしてこれからも臆せず、プレイヤーに一杯新たな楽しみを届けて下さい。今後も作られるff14コンテンツに期待して楽しみに待ってます。
改めてありがとうございました。
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本日は感想ではなく謝罪から。
まずはすみません。
私の投稿や言葉によって不愉快な思いをされてしまったのでしたら申し訳ありませんでした。
ただ、ロドストではなくこちらにした理由と動機については説明させてください。
このスレッドの最初の投稿にある通り
「全体の感想ではなく私の体験として立ち止まるたびに感じた感想を伝えたい」
という目的のもとに投稿させていただきました。
フォーラムの皆様との会話や議論の場としてはふさわしくないのかもしれませんが
「暁月のフィナーレ楽しかったです」という一括りでなく
サブクエストや演出、気になった場面、感動した出来事など、細かいことかもしれませんが
色あせる前にこまめに、鮮明なうちに感想を伝えたい。という理由で連日投稿させていただいております。
ロドストなどではおバカな日記や自身でも消したい恥ずかしいものも書いてはいますが
こちらでの投稿は開発の方々へ届けたいということで使わせていただいております。
またフォーラムにそぐわない使い方であったり、皆様の気分を害するようでしたら削除してかまわない事はすでにお伝えしています。ですので見逃されていただけであったり、管理していただいている方が削除を忘れていただけでしたら、このままクローズ、もしくは削除していただいて構いません。
みなさまの気分を害すことが目的ではないのですが、それでも何か指摘や不満があればそうして頂くことは当然だと思います。
ただ、開発の方に向けた批判や改善案などとは違った意見として投稿できていればと思っております。
以前の私は漆黒をプレイした際に面白さですぐに駆け抜けて、途中感じた感想をすべて「シナリオよかった」で塗りつぶしてそのままでした。
今回はそういう「シナリオ」という全体を一まとめにしてしまう感想ではなく
時がたって忘れてしまったその瞬間の感動を開発の方に伝えたい、と思っています。
14に関わらずゲームは一人の人間が作っているわけではないこと、一つのクエスト、コンテンツに様々な人がかかわっていて、それぞれにこだわった部分であったり、驚きやサプライズを込めたりという作り手の想いという部分が少なからずあると思います。
私はゲーム開発に詳しくはないのですが、私自身もの作りにおいてお客様から「この部分良かったよ」とお褒めいただいた経験があります。その褒めていただいた部分、例えば
ペットボトルのお茶を販売したとして「味が良い、美味しい」ではなく
「このラベルのココのデザイン良いね!」であったり「このへこみ持ちやすい」のようにメインの味や香りではないけれど誰かの努力や気持ちを込めた部分に気づいてもらえた喜びを感じた経験があります。
(例えで使わせていただきましたが、実際に飲料関係に関わる事実と異なっていたとしたらごめんなさい)
その経験から私が面白いと思えたものすべてをそれぞれ担当している開発の方々に
感じた感情が鮮明なうちにできるだけ届きやすい場所でお伝えしようとこちらの場を選ばせていただきました。
そしてここならば届くかもしれないと。
「ここが面白い」という部分を個別に投稿することで作っていただいた方に私が感じた「面白かった」「してやられました」などの驚きや感動を見つけてもらいやすくなるのではないかと思いこまめに書いています。
長々とすみません。
ただ、私のわがままなスレッドに書き込んでいただいた意見でしたので
ちゃんと私の考えをお伝えしたいと思い返信させていただきました。
くどいようですが
削除の判断等はお任せいたします。
ですが、もしもまだこちらに感想を書くことが許されるのであれば
拙くおバカな感想になると思いますが
まだお伝えしきれていないものがたくさんあります。
それをもうしばらくだけ投稿させていただければと思っています。
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Quote:
Originally Posted by
Tyltyl
略
だとしたら、ここではなくてジェネラルディスカッションの方がよかったかもしれないですね。
あくまでここはクエストに関する諸々についてディスカッション(討論)する場なので。
そちらは討論だけでなく気ままに要望を書いてみたり、吉Pや運営さんを応援したり、雑談したりと様々な交流が行われています。
吉PとFF14チームへの手紙というスレもありますね。