開発の各担当者には、わざわざ時間を作ってPLLに出演してもらうより、
その時間を開発業務につぎ込んでもらったほうがはるかに有益。
Printable View
開発の各担当者には、わざわざ時間を作ってPLLに出演してもらうより、
その時間を開発業務につぎ込んでもらったほうがはるかに有益。
皆さん以外と期待値が低いんですね。まあ一言でそれだけの話なんですけど。
わたしは実機で見せてくれるもんかと思ってましたよ。
マーカーも傘もギャザラー雲海も実機でしたし、こないだは大幅に変わった忍者の説明が実機でした。
大改修と銘打ってましたよね?ってことです。
まあ私も担当者出せとは思いませんし、クラフターの見たところで、画面映えしないし、興味ない人にはつまらなすぎるのは否定しませんけど。
こちらが全てじゃないでしょうか。
6年も運営してきてコンテンツ量が膨大になりすぎて、
以前ほど吉田Dの目が行き届かなくなっているのを顕著に感じますし
コンテンツ量が多いからこそ、吉田Pとして満足のいくプレゼンが出来ていない印象を受けています。
別途AAAタイトルも兼任されているとのことで、ある程度は仕方なしとは理解し、同情はしますが
プロデューサーレターでこまめな情報発信をいただくとか、
短時間でもこまめにインしていただいて、直接QAタイムを設けるなりいただけたら嬉しいですけどね。
印象論なら申し訳ないが過不足なんて個人の考えに依存するから
正しいレベルなんてないよ。説明できてたという人もできてなかった
という人も間違いじゃないんだから「そういう意見もある」ってしないとね。
少なくとも分かり難かったという状況にあるのだからわかりやすくする
何かしらの対応は必要かもね。別段、発信で受動的に受け取らせる必要も
無いからHPで補完するのが一番いいのかもしれない。消えないし。
でも、イシュガルド復興の失態の話題をおりまぜてるあたり
「担当者出て来い!」っていって責任を取らせる様に聞こえてしまう。
復興の問題は事前にどんな説明しようとも考慮不足なので発生したと思います。
担当者に説明させてもOK出したのは吉田Pやコアメンバーだしって終わりそう。
そもそも担当者が完璧なプレゼンできる前提の話ですよね。
喋り過ぎたら後で怒られて、話が少しでも足りなかったらユーザーに袋叩きにされるなんて役目を1社員に負わせるなんて可哀想。
担当者さんに出て来ていただく必要はないとは思いますが、ギャザクラの説明不足は否めないと思います。
オーシャンフィッシングなど新規さんやカジュアルに遊んでいる方々むけの情報はわりとしっかり説明されていましたがスキル調整やギャザクラエンドに関して称号や2.51から10日間だけではなく例えば何位まで入れればいいのかとかもっと(説明によって有利不利がうまれない範囲で)詳しく説明してほしかったなぁーと思います。
もちろん、吉pのおっしゃるようにギャザクラを理解して遊んでマクロポチじゃなくしたいって気持ちはすごく伝わってきましたし、それのための導入口として誰でも参加しやすいようなコンテンツ作り、その説明はすごく賛同できます。
しかし、ニッチといわれとも仕方ないですがギャザクラメイン勢に向けた説明ももう少しだけ詳しくして欲しかったです。
まぁ、そんなことを思うとpvpも説明少なかったなぁーとおもってしまうんですが…
曰く「(ギャザクラの情報について)期待値の高い」方々が、PLLにおいてどの程度の情報提示を望んでおり、説明十分として満足出来るのはどのレベルなのか、僕にはよくわからない。
座った後の進捗画面が拡張された時や、レシピのUI/UX追加(レシピツリー・材料一覧モード)があった時には実機で紹介されていて、するべきときにはしてもらっているという感覚なんです。
主さんが仰られている「十分な説明がなかった」3箇所については、 #9 の通り僕も「必要十分の内容には触れた」認識でいましたので、感覚の違いの大きさに驚いてしまったというのが本音です。
正直なところ、バトル関連には踏み込んで説明があったかと言われると、僕の記憶ではそうでもないなあと。
戦闘のスキル回しを自分で考えて組み立てる一連の行為にかけた時間や勉強と、ほぼ同程度の時間や勉強をギャザクラにも充てた認識はありますが、だからこそギャザクラだけ情報が足りないという感覚に僕は同意できそうにない。
地方FATEの開催が聞かれなくなり随分経ちます(ファンミーティングという形に移行したのかもしれませんが)し、吉田P曰く「(まだ2月にも関わらず)年末までスケジュールびっしり」という時間の問題は大きく、何を目玉としてうけとめてもらいたいのかという思惑など複雑に絡むと、ギャザクラがそんなに「捨て置かれている」という感覚は僕にはありません。
Lodestoneやゲーム内のコミュニティ感覚からしても、ガチギャザクラ廃人等そこそこ周りにいますが、ギャザクラの事前情報提供に不満があるという人はほとんど見ないのですよね。
とはいえ本トピックのような抽象的な要望・発信の目的が、これはロビイングだということであれば、僕としては「なるほど」という感覚で今後ギャザクラ情報の提供要求を眺めて見ていられるなあと思います。
そうではなく、もっとこうしてほしいという具体的要望があるのなら、それをお伝えして引き出す方向が望ましいのでは。(さすがに責任者呼んでこいは既に述べられている反対意見の方が正論かと感じています)
例えばギャザクラのスキルガイドを整える、スクリップ取引周りのことをどこか一箇所で取り扱う、など。
個人的には、これを公式でやるより、プレイヤーコミュニティでblogなりwikiなりの活動におまかせする方が、開発のリソースをより開発行為に割けて良いのではないかなあと感じはしますが。
クラギャザに関してはずっと軽視されてるイメージはあります。エンドコンテンツ実装ということでそのイメージを払拭できるのかなと思いましたが
何回か前のPLLではイシュガルド復興のランキングの報酬として光る主道具があると言っていた記憶があるのですが、いつの間にかランキングは称号のみになっていましたね。
かわりに光る道具はスカイスチール工房に回されたのかなと思いました。
自分には手の届かない、絶武器やフィーストのランキング報酬を見かけるとおお!すごいなぁ!って思うんですよね、文字だけの称号ではあまり…
そういうものがクラギャザにもあってよかったんじゃないかと
ランキングというクラギャザの本当に限られた人にしか手にするできないものに、専用のアイテム報酬がないってやっぱりff14はクラギャザ軽視だなって印象です
"「第nn回FFXIVプロデューサーレターLIVE」疑問点"とでもスレッドを立てて、疑問点をまとめていった方が建設的では無いかと思いました。
説明が足りなければ聞けば良いのです。
回答が得られるかどうかは別として、プレイヤーの望む情報がどんなものか、傾向を伝えることが大事だと思います。傾向が分かれば吉Pも今後のPLLでのプレゼンがしやすくなるのではないでしょうか?
言ってることは同じと思われるかもしれませんが、言い方とか考え方の方向性って大事なんです。きっと。