あと1週間で紅蓮祭終わっちゃいますね・・・
「終わるとどうなるんだ?」
知らないんですか・・・新生祭が始まるんですよ・・・
新生祭2019
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あと1週間で紅蓮祭終わっちゃいますね・・・
「終わるとどうなるんだ?」
知らないんですか・・・新生祭が始まるんですよ・・・
新生祭2019
他の装備と比較した場合、制作コストが断然安いと思います。
これは、確か吉田さん本人が一度パッチノート朗読会でおっしゃったことです(「ふんどしほしい」というコメントに対して「ふんどしなんかあっという間に出来る」と)。
布の面積が少ない分、干渉する装備も少ないだろうし、「姿勢」と呼べるものはAポーズかTポーズしかないでしょうから、「姿勢xアクション」でアニメーションデータが増加する、という考え方自体にそもそも誤解があるのでは、と思います(見落としているところなどあればご指摘下さい)
そして、他の課金装備に比べ購入する層は多くない、と決めつけるにはもうちょっと根拠が要るかなと思います(可能性としてあり得ることは否定しませんが)
とは言っても・・・種類を限定すること自体に何も問題はないと思います。ただ、テクスチャーのバリエーションによっぽどこだわらない限り、一度に2・3種類の実装が可能な気がします。というのは、テクスチャーが不要で、形がパンツに近い分、アニメーションによる部分干渉も少ないからです。
他の装備との見た目的な食い込みが発生しやすい・・・というより、既存のアニメーションデータではキャラの太股の部分と干渉する恐れがある、という観点から見れば、褌は大きく分けて二種類があります
- 前垂れありのふんどし
- 前垂れ無し(パンツ型)のふんどし
具体的な例でいうと
- 六尺
- もっこ
- 割褌/六越
- 黒猫
- サイジ
これらの褌の典型的な締め方は前垂れ無しが多いようにと思います。一方、回しや、越中褌などは前垂れありの方が多いという気がします。
何が言いたいかというと、制作コストで見れば「前垂れ無し」褌の実装コストは他の装備に比べて極めて低いし、前垂れありのものでも、その前垂れが長すぎないようであればコストが大して上がることもないと思います(アニメーションデータを特別に作る必要がなくなるからです)。
要は装備が裸に近ければ近いほど、制作コストが低いわけで、吉田さんが「褌なんかあっという間に出来る」とおっしゃったのもその為でしょう。
作る種類を指定、または限定しても良いのですが、今回の3種類の法被のように、一度に数種類の実装も可能かと思います。
デザインはわりと楽な気はしますが 実装コストって安いんですかね?
そう変わらない気がするんですが(純粋に興味本位です)
そこはご安心下さい。
グローバル版は日本+北米+ヨーロッパ+オーストラリア&ニュージーランドで、欧米なら未成年者の性的な表現でなければOKです。
そもそも子供キャラの作成自体は不可能なので、問題はないハズですね。
ふんどしはヴィエラの脚装備と大して変わらない露出度ですし、チェック自体はパブリッシャーが提示したコンテンツ素材を見るだけです。
これは自分の勝手な見解ではなく、一応ゲーム業界で仕事したことのある身、そして欧米生まれ育ちの者として申し上げています。
(中国や韓国も、ヴィエラが通ったならOKかな・・・欧米と違って自分で断言できませんが)