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バルデシオンアーセナル内のボスのHPは人数によって変化するので多少の有利不利が上下するかもしれませんが
倒せる倒せないで言えば攻略に影響するものではないと思います。
というか人数によって有利不利が決まるのであれば「ボスのHPは人数によって変化する」今の仕様も不公平性につながるのではないでしょうか?
→「死亡状態で放置されているキャラを見てモヤっとする」のであれば「不具合を利用してサクリファイスする」のではなく「不具合を利用せずサクリファイスを利用し、英傑による蘇生を期待する」か「ヒーラーのリミットブレイク3を使用する」が正しいのではないでしょうか
これでは死人を残したまま進むか自分が死んで終わりの選択肢しかないように思えます。
リミットブレイク3を溜めるにしても溜まらずに結局放置しなければならないケースがかなり多いです。
英傑の確率を上げるなどしてくれれば若干なくなると思いますけど
私は死人を置いたまま進むことに何の面白さも感じられません
あと、周りに周知して注意を呼びかけることはしなくても何も問題ないと言いますが、
それをしなくても何も問題は無いと言うのはおかしくないですか
今回のような修正漏れがあった直後なのに開発に任せておけばOK、プレイヤーは何もする必要はないは変じゃないですかね?
まるで悪用犯の片棒を担いでいるような発言に聞こえます
重複失礼しましたm(_ _ )m
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実装~昨日までに、バルデシオンアーセナルでオズマまで50回近くは行ったと思いますが、30以上バフを付けてサクリファイスをやっているのを見たことは一度もありませんでした。
やろうと思えばやれる事ではありますが、確率的に低いのではと思いました。
今回の修正は、デバフが付かないと根本的なゲーム性が崩壊してしまう「暴風鼻息フンガー」とか、デバフが付くのを優先に修正をされたのではないでしょうか。
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悪意だろうが善意だろうが営利だろうが非営利だろうが有利になろうがなるまいが不具合利用は不具合利用以外の何者でもないと思うけど。
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自分が面白さを感じられない、だから不具合を利用する。というスタイルがまず良くない物であると思います。
死人を置いたまま進むのに面白さを感じない、のであれば自分のリスクを承知で蘇生するか、リミットブレイクを使える状態になるようプレイを工夫するか、面白く無さを許容して進むかの3択が本来ではないでしょうか。
そこで「不具合を利用して楽しさを優先する」というのはお世辞にも良い選択肢とは言えないと思います。
プレイヤーが周知しようと広める事で、手段を知った人が興味本位で試してしまうケースは存在するのではないでしょうか。
運営側からすればそれが悪意あるプレイヤーなのか興味本位なのかを区別する手段はありません。不具合であると公表後に実行した人は一律悪用と判断されてもおかしくありません。単純に処罰されてしまう人が増えるだけですね。
プレイヤー側が何かをせずとも運営側はログで追跡可能です。 バフ30付与には特殊な手順が必要なのでそれを追跡するのは難しい事ではないでしょう。
別に「プレイヤーが誰一人として知らない」としても運営が罰則を与えるには十分なのです。悪用する人はプレイヤーが何もせずとも罰されます。なので「特に何もする必要がない」のです。
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元々30以上のデバフをつけたら自分に死の宣告がつくのを回避できるってのは仕様の隙ついたやり方でしょ?
それを修正されて文句いうのはおかしくないですかね?
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Quote:
Originally Posted by
silent_lily
略
ユーザー側に開示されている(クライアントに送信されている)ログは、全ログのほんの一握りだけです。
(ゲームバランスに影響を与えない範囲の最低限だけですね)
運営開発はその道のプロ集団です、
過去にもアンガーマックスの不具合を利用した不正行為を行っていたアカウントに対して、
詳細な調査を行い、大々的に告知、処罰が行われています。
調査手段はいくらでもあるんですよ。
公式に不具合との告知があった以上、もう知らなかったでは通りません。
不具合を利用した不正行為は止めましょうね。
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サーバーに短時間にバフ大量付与、サクリ使用後に死の宣告付与され無いログは流れているはずですし、ユーザーに確認できないログもあるようですから特定は可能でしょうね。
どの程度の重さで運営が考えてるかわかりませんが使わない方がいいですよ。