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NA Server, English Language Player here. There were many on our servers that also wished for both Male Viera and Female Hrothgar. The disappointment is very great since Yoshida-san specifically said when 2.0 was produced that there would be no more gender locked races. I feel this is a betrayal of the player's trust. While I had wanted to purchase a Fantasia and become a Male Viera, I will remain a Male Miqote at this time. I am excited about many other parts of the new expansion pack. They based the lore of the Viera on FFXII, which is acceptable, but the Hrothgar based on Ronso from FFX, had female everywhere. I fear for the women of the Ronso!
I hope they implement the other genders!
NAサーバー、英語プレーヤーはこちら。私たちのサーバーにはMale VieraとFemale Hrothgarの両方を望んでいたものがたくさんありました。 2.0が作られたときに吉田さんがジェンダーロックレースはもうないと具体的に言ったので、失望は非常に大きいです。これはプレイヤーの信頼に対する裏切りだと思います。 Fantasiaを購入してMale Vieraになりたかったのですが、現時点ではMale Miqoteになります。私は新しい拡張パックの他の多くの部分について興奮しています。彼らはビエラの伝承をFFXIIに基づいていましたが、それは許容できますが、FFXのロンソに基づいたHrothgarは至る所に女性がいました。私はロンソの女性たちの安全を恐れています!
彼らが他の性別を実行することを願っています!
言葉が明確でない場合は、Google翻訳をお勧めします。
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女性種族にはかっこいい、かわいい、きれいなどの多様な選択性があるにもかかわらず
男性種族はララフェル等を除けば姿かたちやコンセプトが似通ったものばかり…正直少し残念です
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設定についてですがそもそもミコッテ族の男性も似たようなもので今更では?1.0のミコッテとルガディンの問題の再来だけではないでしょうか。あの時はユーザーたちの要望、楽しさを優先しましたが、その方針は変わりましたか。
それにFFXIIのヴィエラ族の設定は女性が多いですが、XIVになっていろんなシリーズの設定も変わってて、他のゲームの設定に従う必要はありましょうか。XIV自体の設定を作ってるのは開発チームであり、やろうと思えば男性ヴィエラ、女性ロスガルを出す理由をいくつでも作れるのではないでしょうか。ロスガル族の設定は不明ですがオマージュ元のロンゾ族は普通に女性がいましたから、シリーズ作品の設定を優先するのならそっちにも違和感があるのでは?第一世界に行ったらロンゾ族の女性がみんな神隠しとか?
前例があるこそ今回の中途半端な対応に疑問を感じています。しかも「筋肉だらけの男性、セクシーな女性」という、以前のケースとまったく同じような状況になってしまいます。このようなステレオタイプを避けたがったためWoWからFFXIVに乗り換えましたがまさか数年後にこれとは誠に残念です。
男性ヴィエラ、女性ロスガルの追加を検討してお願いいたします。
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ヴィエラの設定で男性が少ないとされているから出せない?それならミコッテ男性が居るのは設定を重視してない、矛盾しているように思えます
それに今の時代、性別制限はあまりにも古いのではないでしょうか?他の方もおっしゃられているように女性的、男性的を前面に押し出した上での性別制限
とても差別のように感じます、フレーバー優先ならばミコッテ男性を削除し設定から乖離するのを防ぐべきでは?それをヴィエラやロンゾにのみ当てはめるのはおかしいと思います
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ヴィエラ男性を希望してましたが、完全な獣人のロスガル実装も楽しみです。
(そして種族追加は最後と言われましたが、性別追加はまだワンチャンある!と勝手に希望をもっていますw)
この2種族はこれから語られていく種族なので
FF14の世界ではどのような営みをしているのか、どのような思考をしているのか、その特殊性を充分に本編で描き終わったあとに
ファンサービスとして本来は外に出ない性別の方も実装してもらえると嬉しいなと気長に待っています。
メインクエでヴィエラ男性は姿を現わさないという話題のときに
自キャラがヴィエラ男性、周りにもいっぱいヴィエラ男性というのはやはり違和感すごいと思うので、今回実装されないのは仕方ないかなと。
開発の手間という公式側の都合だけではなく、プレイヤーの私たちがストーリーを楽しむためにも
5.0時点に関してはこの選択が正解なのかなとも思ったりもします。
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昨今はLGBTやらジェンダー関連の話題で世の中ではかなりセンシティブに
扱われてるような気もしますが2019年にもなりプレイアブルキャラを性別制限してくるのは
ちょっとまずいんじゃないかなぁという気がします。
(つい先日FF14もオーストラリアだかのLGBTイベントに参加したニュース出てましたよね)
スクエニ(日本)はやっぱりこういう問題に鈍感なんだねってメッセージングにならないか不安もあります。
なんでこうしちゃったんでしょう?? 吉Pのみならずスクエニ自体の海外での評判を落とすことに繋がりかねないぐらいもうFF14は影響力を持ってしまってると思うんです。
こういう事を言うコト自体日本では??って感じはあるかもしれませんが。
(自分も正直どっちかというとそういう感じはまだもってしまいます)
開発リソースの問題ももちろんわかりますが、ヴィエラ実装するなら男女確定で
ロンゾ男女実装は6.xでよかったじゃないですか。
世界感設定も大事なのは理解していますが、これは流石にやり方としてはまずいんじゃないかなぁと。
ユーザ離れも起きませんかこれ?
あと、新種族を今プレイしてるキャラで楽しみたいと思っていても
名前が明らかに男性系だとヴィエラに変えにくいし、その逆もしかり。
ロンゾにすりゃいいじゃんっていうわけにもいかず、
そんな細かい事きにすんな!で済む人もいればそうじゃない人もいる。
余計なわだかまりを生むのはやっぱり今回の種族で男女限定っていうことじゃないかなぁと。
なぜこういう対応をしたのか理解に苦しみます。
最終的に5.X中か6.Xでヴィエラ・ロンゾの男女対応します!って明言してほしいですね。
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装備製作に対するコスト的に1種族(男女1種づつ)の追加が限界というのが前提なのは言葉の端々から分かるでしょうよ。
1つしか追加出来ないならロスガルよりヴィエラ男が良かったって意見ならまぁわかるけど、ロスガル女とヴィエラ男両方追加するのは無理でしょ。
それができるなら最初からやってるよ。
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正直言うとヴィエラの男もロスガルの女もいないならいないでいいんですけど、
過去に吉田Pが旧14時代にPDとして参加してきたときにミコッテの男とルガディンの女がいるのが当たり前とかいって
新生で実装したのに何で今回はちがうのかなー?と思ったりしました。
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日本だけでサービスしてればゲームの中でまでジェンダーなんだかんだって正直うざいし気色悪いっていうのは
とても共感できますね。
でもこれグローバル展開してるんです。
外国のルール・政治・文化含めて配慮をする必要があるのは企業として責任があるんです。
気色悪い・面倒の一言で片付ける今の状態はちょっと悲しいかなぁ。
(ほんと面倒だしゲームことでここ迄言うのは気色悪いってのは自分もわかります)
装備製作コストがかかるからってのはそれは当たり前のことで
それであれば、ヴィエラ男女を今回実装してロンゾを別の機会にするとか
やり方を考えてほしかったなっていうことですね。
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今回の展開でヒートアップする人が出てきているのって、
・ミコッテやルガディンなどの性別が男女ともに出揃った状態であえて性別限定での実装をした
・インタビュー記事で「ヴィエラ男性は…」「まだファンフェスあるよね?」と引っ張っておいてヴィエラ男性ではなかった
・吉田Pにしては珍しく性別限定の発表の後に「あのね」で始まる解説タイムが設けられなかった(これは時間や台本、厳しくする所だった、等がありますね)
等の要因が重なっている事が原因でしょうかね。
まだファンフェスは二日目もありますので、今後のプレイアブル化を検討している発表がある事を期待しています。
ジェンダーを盾にクレームは気持ち悪い、に関しては日本ですし仕方ないかなと思いますが、
現状グローバル展開している以上、そういった事情を知っている人が首を傾げて例に上げるのも仕方ないと思います。グロバカと言われようとも。