・「かばう」
(現行)
対象のパーティメンバーが受ける攻撃を肩代わりする。
効果発動条件:対象が10m以内に存在
発動条件:「オウス」25
効果時間中は「オウス」を一定時間ごとに25ずつ消費する。
RT:3秒
↓
(調整案)
対象のパーティメンバーが受ける攻撃を肩代わりする。
効果発動条件:対象が10m以内に存在
RT:60秒
※発動条件を削除
・新規アクションとして「インターベンション」を追加
パーティメンバーひとりを対象とする。
対象の被ダメージを10%軽減する。
効果時間:6秒
追加効果:自身に「忠義の盾」が付与されている場合、効果量を20%に上昇させる。
追加効果発動条件:「忠義の盾」効果中
発動条件:「オウス」25
RT:10秒
※補足
フィーストでの「かばう」が猛威を奮っているのは他のスレッドでも議論されているところです。
そこで一旦PvEの性能に準拠してみるのが良いのではないかと思いました。
相手のバーストに対しては、インターベンションとクレメンシーでサポートするというのでも十分な性能です。
一見大きな弱体ともいえる調整案ですが、それくらい今のナイトのかばうは
強すぎるスキルであるとわたしは考えます。