元は先に赤魔道士にジョブチェンジしていれば起きなかった事ですよね?
アイテムは使うときのクラス、ジョブに作用するので、
特にわかりにくい事ではないと思います。
要は使う順番を間違えただけですね。
・先に赤魔道士にジョブチェンジ(レベル50)
↓
・冒険録使用でレベル60へ
が正しい手順だったのだと思います。
赤魔道士はベースとなるクラスがないため、
ジョブチェンジ時に元のクラスのレベルが継承されるわけです。
(元のクラスが50だったらジョブチェンジ後も50)
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リテイナーが現在付いているジョブ、クラスレベルは、雇用主の同ジョブ、クラスのレベルを上回れない。
冒険録どうこうよりも、そもそものリテイナーの仕様を理解できて居なかったって話なのでは?
…まぁ、クラスなしのジョブへの転職って分かりづらいけど。
新規リテイナーを雇って、課金アイテムを使用し赤魔道士や侍、暗黒騎士などのクラスが存在しないジョブをカンストさせようとした場合、自身のレベルがカンストしていても、冒険録を2つ購入する必要があるということでしょうか?
補足です。
これ、一ヶ月分以上の費用がかかる、有料アイテムですよね。
月額課金とは異なり、明確な対価が明示されています。
私が仕様定義するなら、
あらかじめ全装備解除させた上で、60にあげたいジョブやクラスなどをダイアログで指定させ、選んだものの標準装備がおまけで付いてきて、なおかつ60に満たないのならその警告が出る、くらいの実装にします。
有料アイテムだし、新規の人が使うことも考えると、わかりやすさのハードルが高いのは当然です。
実装コストが釣り合うかどうかは知らないので無責任な意見です。(ただおそらくバカ売れしてるのではないかと想像しますが。)
また、今のリテイナーのレベルの上がりにくさは、もはやあからさまな課金誘導にしか思えないと感じています。課金したにもかかわらず、使用者の理解不足(しかもそれはリテイナーシステムとジョブシステムへの完璧な理解がないと誤りやすいと言える)により50までしか上がらなかった場合は、60まであげるのに普通にやれば三週間はかかりますから、それもなおさら丁寧なフォローが必要ではないですかね。
顧客相手の信用商売ですから、私がマネージャーなら返金を指示するレベルだと思います。
開始したばかりのキャラクターを、暗黒騎士や占星術師、機工士の冒険録でレベルアップさせた場合、
リテイナーをそれらのジョブにする方法がなく、リテイナーの冒険録を使うことが出来ない
(厳密には、やらないジョブのレベルを上げ、さらにやらないリテイナーのレベルも上げなければいけない)のも、
なんとかして欲しいというか、なんとかしなきゃダメだと思います。