メインクエ終わりましたが今後の展開が気になります( ^ω^)
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メインクエ終わりましたが今後の展開が気になります( ^ω^)
メインクエスト終わりましたが、ちょっと詰め込み感があるなぁという所以外は、シナリオは面白かったです
登場する新キャラにも魅力的なキャラがいるので(4.1以降も出番があるとしても)、もうちょっと関わってみたかったなと思いました
(4.0全部使って、じっくりアラミゴ開放とかでも良かったんじゃと思うぐらい、アラミゴの印象が薄い
某モンクさんとか自分のやりたい事やってたけど、流石に何もアラミゴ開放に関わってこないってどうなんだろう)
気になったのがメイン最後のボス2種。メインクエにしては難易度高めなのでは?
一回で必ずしも勝つ必要はないですいし、負けるなら何度も挑戦しろよってスタイルなのかもですが…
もう一点、表現上仕方なかったのかもですが、首チョンパはやっぱ無理だったんですかねぇ
効果音とかも切り落としてる音がしてるのに、切れてないってどんだけあの妖刀なまくらなんだろうかと思いました( ・ω・)
ともあれ、シナリオは面白かったので、30のようにここから下降する事なく、進んでいって欲しいです!
追記
ネロさん、就職おめでとう!
シナリオクリアしました。
膨大なテキストや音声、3Dキャラを自然に演技させるモーション等感心して見入る事も多く遊べて良かったです。
ただジョブ弱体は駄目ですよ。
早めにアナウンスした方が良いのでは?
長い話なので途中ダレル部分があるのは仕方ない。
そこも含めて楽しまなきゃね。
文章の隠し方わからないのでそのまま書きます。(誰か教えてください><)
よもやスレタイ見て、未クリア者が読むとは思わないが・・・・
とりあえず、牛親父からピピンへの贈り物が 死亡フラグでなくてよかったw
ヤシュトラとアリゼーが途中退場はいいとしても、サンクレッドとエスティニアンの絡み方がちょっと雑な感じがしました。
メインストーリーからは外れますが、暗黒ジョブクエLV70の敵に、不覚にもニヤリとしてしまったのは開発チームの思惑にはまってしまった感じです^^
アジムステップでの陣地取りとか面白かったです。
ラスボス強かった。 レイドやってる人ならなんとなく感覚で行けますが、ライト層は結構苦労すると思います。
あと、エンディングのバックイラストで、アラミゴ解放軍の旗の元に、光を背に立っている2人を見たとき涙が出ました!! めちゃくちゃ感動。 これもまた開発チームに仕掛けられているのがわかっているのに感動w
トータルとして、
途中ダレる部分でー30
アリゼーの性格が変わってしまったのがー10
イッセの声が、まんま【神原 秋人(アニメ境界の彼方)】と同じトーンだったのがー10
リセの民族衣装で+50
風脈があいかわらずめんどいー50
エンディングのイダとパパリモで涙+50
前回のメインだったエスティニアンがしゃしゃりすぎー10
ってことで個人的には90点って感じです^^
大砲壊すミッションがあって、そこにエスティニアンが加勢するとかだったら・・・・・^^
メインクエスト楽しかったです('∇')
2.0の頃から強く思っているのですが、
もっとメインクエストに集中できるようにしたほうがいいのではないでしょうか。
メインクエストで盛り上がってきても、
レベルが足りなくて足止めされたり、サブクエストで「おつかい」の連続になったりと、
「RPGのお約束」がジャマというか、とてももったいない感じがします。
サブクエストのテキストもよく読むと、
舞台設定やキャラクター描写のために工夫されていると感じたのですが、
メインクエストを進めたくて読み飛ばしたくなってくるという、もったいない感じです。
メインクエストのみで1stジョブはレベルキャップに到達するようにして、
レベリングや「おつかい」でテンションが下がらないようにしたほうがいいのかなと。
設定やキャラクターを掘り下げるサブクエストは大切だと思うのですが、
それは後日談のような形でもいいのではないかと思いました。
もちろん、物語の本筋として必要な描写や「おつかい」であれば歓迎です。
アジムステップの部族巡りは、
異なる価値観の部族が仲良く喧嘩しながら共存している、
というのがガレマール帝国と好対照であり、
それをヒエンやゴウセツと絡めて描かれる、というのがよかったです('∇')
感想と言いますか、インパクトが一番あったのは
タタル恐ろしい子・・・
色々思うところはありますが…
アジムステップとドマ方面が楽しすぎた反面、結局リセの精神的成長があんまり見られず、アラミゴにどうにも感情移入できませんでした…最後まで「ああそう、頑張って…」って感じで…
(自キャラがアウラのせいもあるとおもいますが)
なので今後は東方地域にスポット多めに当てる感じでお願いします…もう暁とエオルゼアの都合のいい手駒は嫌だぁ…
エオルゼアの英雄、ではなくただ1人の異邦人として対等(?)に接してくれたアジムステップの面々が恋しいです。
どちらのシナリオも楽しめたのだけど『英雄殿』だけはもうお腹いっぱいです…。
同じ土俵に立ててないというか、仲間として見てもらえてないというか…
常に背筋のばしてないといけないカンジがちょっと疲れます。。。
パーティーメンバーが変化しながら物語が進んでいくところは、FF4を想い出しました。
東州オサード小大陸のストーリーでは、純粋に一冒険者として旅が出来たこと、
単独でドマ解放をしたわけではないって流れが良かったですね。
英雄と祭り上げられるわけではなく、一緒に戦った仲間という立ち位置が嬉しいです。
ただ、アラミゴに帰還してからは、少々これまでのような英雄扱いが過ぎており、
残念感はありました。
そうだ、東州に引っ越そう。
全体としてはシンプルかつ王道で、各所で問題解決しながら仲間を増やして、悲願の宿敵討伐を果たした!っていうわかりやすい物語で進めてて楽しかったです。
各マップの景色は相変わらずのクオリティで、うろうろしてるだけでもとても楽しかったです。
以下、ネタバレ含むちょっとどうかなー?と思った内容について。
1.神龍+ゼノスになんか普通に勝つ
道中のインスタンスバトルでは、単体であんだけ絶望的な力の差があったのに、別にこっちが強くなったとか向うが弱くなった(むしろ神龍取り込んで強くなってる)わけでもないのに、なんか普通に倒せちゃった件について、違和感がすごい。
アルテマウェポンのときはハイデリンの加護、ニーズヘッグの時は竜の目みたく、単なる力だけでは絶対に勝てないというシーンに世界観的な補足が入って勝てる、というシーンはままあったと思いますが、今回あの流れでそれがなかったのはどうなんだー?とちょっと感じました。
※見落としてたらゴメンナサイ。。
2.ヨツユとゴウセツについて
死体がでてこなかったからワンチャンあるかと思ったら、そのだいぶナナメ上をいく感じでした。。ええぇ、、あの流れからそんな普通に。。?って感じ。。
もうああなっちゃったものは仕方ないのでいいんですが、すんごく個人的な妄想をすると
「流されて見知らぬ土地にたどり着いたヨツユとゴウセツだったが、負傷と疲労の影響でゴウセツはこれまでの記憶を失ってしまう。それでも侍大将としての忠義の心は失っておらず、いっしょにいたヨツユを自らの主だと勘違いし、状況的にそれを否定することもできないヨツユと二人の珍道中が始まる!」みたいな流れで、とまどうヨツユとなぜか元気いっぱいのゴウセツの二人旅から、物語が進んでついにヒエンと再会、ゴウセツが記憶を取り戻し、、みたいな物語を勝手に想像しました。すいません勝手な妄想です:o