面白そうですね
②報酬については単純にギルでいいんじゃないでしょうか。PvPでギルを賭けあう感じで。
相手が見えると問題が起きそうなのでテーブルに付くと自動にマッチングしてくれるシステムも付けて。
モンスターを倒したり製作をしなくても、手軽にギルを増やせるとしたらそこそこ需要ができるのでは・・・。
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面白そうですね
②報酬については単純にギルでいいんじゃないでしょうか。PvPでギルを賭けあう感じで。
相手が見えると問題が起きそうなのでテーブルに付くと自動にマッチングしてくれるシステムも付けて。
モンスターを倒したり製作をしなくても、手軽にギルを増やせるとしたらそこそこ需要ができるのでは・・・。
カードゲームはルールが単純な方が良いなぁ。
やれば面白いのに複雑だから手を出しづらいってなったら勿体無いし。
グラカンが宣伝のために製作・販売開始した~って設定ならメルウィブ提督の絵柄のカードとかあっても良さそう。
って書いてて思ったけどリーヴのアレってカードゲームに使えそうですよね。
リーブカードを使用する、冒険者が暇つぶしに始めたタロットゲームとして考えて見る。
①内容
リーブカードは占いにも使用でき、複数人数で遊ぶトランプとしても使用できる。
・リーブカード占いは1日(エオルゼア時間)に1回行うことができる。
・トランプとして使用する場合は、ポーカー等の既存トランプゲームのルールに従う。
②報酬
<リーブカード占い>
その日の運勢を占う事により、占い結果に関係する事象に対して「良いBuff・悪いBuff」がかかる。
採集なら、特定クラスの取得量や珍しいものが見つかる確率が上がったり下がったり。
製作なら、特定クラスの品質に影響を与えたり、素材耐久力の減少を抑えられたり抑えられなかったり。
戦闘なら、状態異常やクリティカルを受けにくくなったり、受けやすくなったり・・・
占いの結果で「今日は何しようかな」って決めるのも面白いかもしれない。
<トランプ>
プレイヤー間で行う場合は、それぞれギル・アイテムを提示して行い、勝った場合相手の提示した掛け金を取得する。 NPCとの間で行う場合は、交渉の成功が報酬となる。
③ストーリー性
冒頭でも書いた。
「リーブカードを使用する、冒険者が暇つぶしに始めたタロットゲーム」がエオルゼアの民に浸透、交渉時の取引にも使用されるようになった。(「俺に勝ったら教えてやってもイイゼ」的な)
占い結果については、プレイヤーの精神に影響を及ぼした結果をBuff効果で表現する。
カルドセプトみたいなコンテンツがあるといいな~(ノω`)
追記
カードの集め方はリーブを利用する形で(リーブってあれカードですよね?w)
FF14にマージャンが実装される夢を見た。
手札は最初に配られた13枚のカード。場からカードを引いて、いらないカードを捨てる。14枚の手札で役が出来ていたら勝利。 ルールはマージャンとほぼ同じだが、役がFFっぽかった・・・
とりあえず、冒険者ギルドのテーブルに座って遊べるようにしてもらいたい
どうして同じ冒険者なのにこっち(PC)は床に座ったり立ってなきゃいけないのか…w