-
だいたいこれらのどれかですねー。
A.忍者の木人討滅戦設定が妥当である場合、他職の木人討滅戦はミスで甘めに設定されている
B.忍者の木人討滅戦はだまし撃ちや舞踏のシナジーを加味しているため、厳しめに設定されている
C.忍者はギミック回避などを行っても最大火力まで復帰しやすいという性質を考慮し厳しめに設定されている
D.忍者には一般には知られていない開発だけの知っている高いDPSの出せるスキル回しがある
E.忍者は何らかの外部要因(主にブレハ)によるDPSを忍者単体のDPSだと思われている
F.あんまり考えたくないけど単なる設定ミス
Aに関しては職数に対して圧倒的少数なのでなさそうですね。
BとCに関しては木人討滅戦はあくまでソロかつ棒立ちコンテンツということを考えるとこれもなさそう。
シナジー言い始めたら竜や詩機も相当きつくなってないとおかしいですしね。
Dはもしかしたらあるかもしれませんが毒の弱体と旋風の消費TPが悪化した経緯を考えるとたぶんなさそう。
(※ブレハ維持により考案された舞踏放棄のスキル回しが想定外として毒と旋風が弱体されたときのこと)
というわけで可能性が高いのはEかFかなー、と思ってます。
特に前述の通りブレハ維持のスキル回しによって弱体化された経緯があるので、
ブレハがあること前提のDPSが忍者単体のDPSだと思われている可能性が非常に高いのではないかと。
木人討滅戦はあくまでソロ用のコンテンツなので、このあたりも考慮してほしいですね。
-
今回のお二方の意見を読ませてもらった感想といいますか、思ったことは、ブレハありきの設定、もしくはそれを含めての強さを忍者だと開発に認識されているかも知れないですかね。
あくまでソロ用のコンテンツ、忍者単体での能力、火力をより理解して貰いたいと開発の皆さんに願います!