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リムサはマケボなどの利便性はありますが、GCへは都市内エーテライトを使わなくてはいけない、地域外へのテレポが比較的高いという欠点があります。
ウルダハはマケボに行くまでが手間ですが、GCが近く(ちょっと歩いてジャンプで行けます。)地形も中心的な配置にあるために他地域へのテレポはそこまでかかりません。
グリダニアはマケボは都市内エーテライトを使えばすぐに行けますし、GCもエーテライトから近いですね。
地形的には北部森林からクルザスが近く、比較的モードゥナが近いですね。
人が集まるところはモードゥナですし、バランス自体は取れてるんじゃないでしょうか。
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しかし3都市みんな長細いよね
丸いショッピングモールあってもよかりそうな
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いまはハウジングのほうが便利なので、不滅隊であってもウルダハのマーケットを使う人が少ないですね。
新生時は不便であっても、それなりに賑やかだったのに。
中核都市の活動中心地で、NPCのほうが圧倒的に数が多いって状態は好ましくないです。
やはり臨機応変に、ミニエーテライトを置くべきだと思います。
現状はレベル1の採掘道具を買う以外に行く必然性が全くありません。
不滅隊の司令部→リムサのハウス(以前はマーケット)→不滅隊の司令部のほうが自然の流れになってしまった。
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リムサ・ロミンサの人出が多いのも、マーケットが近いって理由が絡んでる気がします。次いでグリダニアはエーテライトでワープしなければならないし、ウルダハに関してはそれに加えてエリアチェンジまであります。。。
リテイナーを3国にわけて同じ品を出品した場合、やっぱり売れるのもこの順番になりやすいです。
面白いことに、街のコンセプトと実際のマーケットの活況と言う意味では、リムサ・ロミンサとウルダハが逆になっちゃってるわけです。
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リムサはマーケット近いのとps4のファンが凄く静かになるメリットがある。
あんなに人多いのに不思議。
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もう1箇所ワープ場所を!!
下の画像の赤く〇で囲んだあたりにワープ場所が出来てくれると
エリアチェンジもしなくていいし、便利と思うんですが。。
どうでしょうか・・・
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...cb251062eb.png
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もしくはその赤丸の西側か南側の家をぶっ壊して道にして欲しい…
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イシュガルドや今後のパッチがきたとして、各主要都市がいつまでもそのままっていうのはおかしい気がしています。
もしかして、各主要都市の行けなかった場所がいけるようになったり、街が成長したりする可能性が今後あるんじゃないかなっと予想してみる。
そうすると、今後簡易エーテライトが増えたり通れる道ができたりする可能性も・・・?
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設定上、ウルダハがエオルゼア最大の商業都市なのに、マーケットも都市部も最もさびれているのはおかしいよね。
司令部は近いとはいえ、納品時やモブハント更新で一日一回しかいかないし。
さらに、個人的には日中は地面から反射する光がまぶしいので、屋根のあるほかの2都市より長居しづらいという弱点もあります。
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ウルダハだけと言わず、グリダ二アもエーテライトをマケボ近くに改修して欲しいレベルです。
何でリムサだけエーテライトの目の前にマケボ作ったんでしょうね