差が大きいと思えばイクサルやればいいじゃないですか。
別に半分ずつやらなくても、1日1枚他の種族のをやって少しずつ進めることもできますよ。それなら1月で10万の差ですよ。
あれも欲しいこれも欲しい、我儘という印象しかない。
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差が大きいと思えばイクサルやればいいじゃないですか。
別に半分ずつやらなくても、1日1枚他の種族のをやって少しずつ進めることもできますよ。それなら1月で10万の差ですよ。
あれも欲しいこれも欲しい、我儘という印象しかない。
そもそも他のプレイヤーとの差がつくってことを気にするのがよくわかんないな。
一日のプレイ時間、金策に対するセンス、バトルのセンス、開始時期。
全部違ってるはずです。
特定のライバルでもいらっしゃるのでしょうか。
平等なものなんてこのFF14のゲーム空間だけですよ。
イクサルデイリーに関して『エカトルハードパテ(他クラフター素材)』の存在で、他の蛮族と比べ趣旨と目的が違うものになっていると感じています。
推測になってしまいますが、現在それぞれをやってるプレイヤー層はたぶん
イクサルデイリー・・・金策、素材入手目的の人≧クラフターのLvあげの人>>>とりあえずクエストを進めたい人
(とりあえずクエストを進めたい人は以降→ 金策&Lvあげ>>その他蛮族クエ に移行の可能性)
その他蛮族・・・とりあえずクエストを進めたい人>>>バトルクラスのLvあげの人
(クエストを進めたい人は友好度MAX以降→ イクサルデイリーに移行 の可能性)
イクサルでの金策目的の人の中にも、他蛮族クエストをこなしたいが金策の手段と考えるととめられない層と
現在他の蛮族をこなしている人の中にも、ほんとは金策したいけどそこは『我慢』をして蛮族楽しむしかないとあきらめてる層
が存在していると思います。
金策『我慢』をして他の蛮族やればいいだろと、我侭言うな。という方も多いとは重々承知ではありますが
パッチ2.35のイクサル実装までに他蛮族終わらせてた人と、他蛮族を終わらせてない新規・後続に差がないとは思えないのと
そもそも、イクサルはクラフターをやっていない人の登竜門的なものになればとして実装されたと思いますが、
現状プレイヤーからしたら素材を取るためのクエに趣旨が変わっているので、そこに必要なのは『我慢』ではなく、
パッチ2.5にもなるところですし、そろそろ運営からプレイヤーに対して「忍耐に感謝します」にしておかないで、運営側からのテコ入れに期待したいところなので
その具体案としての、イクサルとそれ以外の蛮族の差別化による受注上限の開放の検討というかたちで提案しました。
蛮族デイリーはイクサルとコボルトを終えて力尽きて休止中の身ですが
イクサルとその他の蛮族で別口に分けるのならば賛成です。
樫木貨でギルが稼げるのは今の内だけと思うと今取り逃すことに焦燥感が生まれるのは理解できますし、
他の蛮族のクエストストーリーを楽しみたいというのも理解できます。
またクラフタ系のイクサルとファイタ系他の蛮族という点でも差別化できると思うので問題ないと思います。
同時に受注できるようになったら樫木貨でもらえるアイテムが値下がる点に関しても現状が抜きんでて高すぎるのでむしろ歓迎です。
と、ここまで考えて、
その前にイクサルだけに樫木貨があるからおかしくなってるのでは?思います。
全種族に樫木貨に相当する旨味を追加するか、樫木貨自体(で取得できるアイテム)を撤廃してくれた方がいいのではないでしょうか?。
今ある6というクエの数は皆平等ですけどね。
平等を理由にするならば受注券を他のデイリーに注ぎ込んだ人にとって今度は不平等になるんですよね。
過去にこの手の話があったときにパテの価格を見て~という返答があったはず。
イクサルの価値はパテですからパテの需要が下れば下がるほど言われてる他デイリーをやった事で生じる差は少なくなります。
結論:もう少し待ちましょう!
吉田氏も「は?何言ってんの?」的な対応をライブでしてましたから諦めた方がよろしいかと思われます。
今のところパテクエ以外、やることが本当にない!だからやる的な扱いですし…。ほか蛮族クエもコンプしてアチーブメントと装備が欲しい、だけどパテも欲しいとかいう我儘的な要望だとも、考えられます。
受注枚数増やさなくても、パテの需要と供給のバランス問題を解決すれば済むのでは^^;
これ以上デイリー系コンテンツ増やされても消化しきれないと思いますし・・・
受注枚数を増やすなら同時に、デイリーコンテンツからリーヴと同様に一定数ストック可能な仕様に変更したほうが良いと思います。
上限解放もそうだけど、リーブ権みたいにある一定までは貯め込めることが出来て
週末にまとめてどかっとやれたりとか、そういうプレイスタイルに幅を持たせて欲しい。