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そうですね、その認識であっています。
ポイントがチャージしてあるという前提で#8を書いております。
アンロック時にもいくらかチャージされるのはいいですね。
2回目以降はほしい色を探して買う(作る)手順が丸ごとスキップされるというメリットは相当な手順の簡略化になると思われます。
カララントの名前だけで、商店街で売っているものなのか、クラフターで制作するものなのか、蛮族拠点でしか手に入らないものなのか、把握している人は稀だと思います。
これを調べるだけでも相当な手間ですよね。
ですので2回目以降はこの案のほうが圧倒的に楽であると考えます。
ここまでを踏まえて一度#1を編集してみます。
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3点ほど。
1.
「染料を使う→染まる」の関係より直感的でなくなり、また、僅かなりとも複雑になります。
嫌がる人も少なくないかも。
2.
人にもよりますが、多くのプレイヤーは一度色を決めたらしばらくは変えないと思います。
そんな頻度でしか使われないものに対して、かかるリソースが大きすぎないでしょうか。
3.
既存の染色システムを無くして、新しい染色システムに作り替える形になるかと思います。
問題点に対する改善方法として現実的でないのではないでしょうか。
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たまに余分にカカラント作ってマーケットでお小遣いを稼いでいる私としては、現状のままで良いです。(´・ω・`)
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カララント:レッドを持っていたら赤系統どれでも染色可能にしたらいいんじゃないですかね?
アイテム増やしすぎて正直メンドウです
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持ち物を圧迫せずに複数のカララントを所持していたいというだけなら、
カララント購入
| ↓
| ●カララント「使う」→個数選択→チャージ(持ち物から消費)
↓ ↓
● ●「染色」
∟→チャージが残っていればチャージ分を優先消費(持ち物は消費せず)
∟→チャージが0なら持ち物から消費
※もちろんチャージがあればカララントを購入しなくてもチャージ残数がある色の染色は残数0になるまで可能という感じで。
っていうような既存+αみたいな感じじゃダメなのかしら?
ざっくり考えただけなので、
購入時に持ち物の個数だけでなくチャージ数もわかるようにしないととか
チャージする時に手間がかかるとか
いろいろ問題点がありそうだというのは書いてる自分でも思いついてますが。
一つ主さんの提案でわからないのは「なぜアンロックしなければならないのか」という点ですかね。
個人的には今の染色をする流れに不便を感じていないので、今のままでも構わないかな…という感じなのですが。
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初回の手間が1つ増えることをいとう理由はあまりないと思います。
長いエオルゼア人生、生涯一色一度の使用ということもないのでは。
また、記憶領域の使用量がこの案とインベントリとで同等だという主張もユーザーには知り得ないところですので妥当性は疑問です。
ただ、カララントが消費アイテムからイベントアイテム的な性質に変化してしまっているため、
消費材がカララントシャード(?)に集約されてクラフト・経済の多様性が失われてしまう点は問題になりそうです。
ミラージュプリズムを見てもわざわざクラフタークラス数xG1~G5という煩雑な仕様をわざわざ導入しているのは
そのあたりの理由あってのことだと思いますので。
アンロックの要否についてはコレクション要素でしょうか。
今はまだそれほど色数は多くありませんが、もっと数が増えてくると集める楽しみみたいなものもありかもしれません。
ちなみに、他社のMMOですがGuildWars2ですと400種類くらい染料アイテムがあって、
一度アンロックするといつでも消費材無しに染色し放題という仕様です。
金色や黒、純白などは高額で取引されていましたね。
個人的には現行仕様だとアイテム管理が面倒なので挙げていただいた案は割と好きです。
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Quote:
Originally Posted by
Relaxuma
#11までの議論に基づいて#1を編集しました。
とても分かりやすいです。
が、この提案をするに至った理由の部分は残しておいた方がより良い改善案を検討する際の指針になるかと思います。