せっかく定型文辞書があるのだから、ながらでも使えるようにして欲しいな。
あらかじめマクロとかで仕込んでおかなくても、マウスの動きでその場でカテゴリからささっと選んですぐ発言までするくらいの。
現状だと戦闘中にチャット欄で定型文から選んでーってやってられないので、そのあたりでうまく融通が利けばいいのですが。
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せっかく定型文辞書があるのだから、ながらでも使えるようにして欲しいな。
あらかじめマクロとかで仕込んでおかなくても、マウスの動きでその場でカテゴリからささっと選んですぐ発言までするくらいの。
現状だと戦闘中にチャット欄で定型文から選んでーってやってられないので、そのあたりでうまく融通が利けばいいのですが。
まだ日常会話とか なまった会話とかを
綺麗に認識できるほどシシテムって発展してないんじゃないかな。
けっきょくしゃべったことが違う文章に変換されて誤解混乱が増えそうな気がする。
プリセットで、吹き出しで出すようにしたらいいんじゃないのかな。
回復してくれ、TP不足、LB頼む、等々。
イメージとしてはFATEで登場するNPCの吹き出し。アイコンとかもあると、さらに視認性は大きいと思います。
ゲーム内だと両手ふさがってるので
ボイスコマンドとかFPSのラジオチャットみたいな簡易な意思疎通は欲しいですね
そういえばWindows7って音声認識で文字を入力する機能ついてませんでしたっけ。
私は使ったこと無いんですけどFF14でちゃんと動きます?
ファンタシースターポータブル以降だったと思うんですが「文脈によって自動で発言する」という機能があります。
FF14で言えばといった感じです。ここまではマクロに仕込めばFF14でも基本的には可能ですね。
- 「LB発動時」に、自動で「LB、いっくぜー!」と発言する。
- 「WS発動時」に、一定の頻度で「うりゃ」と発言する。
で、
FF14の機能では不可能なものとして、
ランダム性を持たせて
- 「ダメージを受けた時」に、ときどき「くっ」と発言する。
- 「回復魔法を受けた時」に、ときどき「ありがとうっ」と発言する。
受動的なものをトリガーとして、といった定義が可能になっていたと思います。
- 「ID開始した時」に、自動で「よろしくお願いします」と発言する。
- 「メニューを開いた時」に、自動で「ちょっと待って」と発言する。
- 「誰かがレベルが上がったとき」に、「おめでとう」と発言する。
- 「誰かが稀少なアイテムを手に入れたとき」に「おめでとう」と発言する。
上の例は大変味気ないテキストですが、「みんな同じセリフで味気ない!でもそれを変える手段がある」ということになれば、多くの人が自分なりのセリフを考えるようになるし、現状よりはよりIDも豊かになると思います。
こういうのを自分で定義していくことは、アクションゲームでもシミュレータでもない「RPG」というゲームの第一歩であるように思います。
ログが流れちゃってえらいことになりそうな気はするんですが、それは逆に言えば、「ログは戦闘用と考えて、チャットを軽視して作られているのが今のFF14のシステム」であり「ヘビーなチャットユーザーの要求に応えられていないのが今のFF14のシステム」ということだとも、思っています。
「自動で発言するシステム」が仮に実装されたとしても、チャットがストレスにならない程度にチャットを重視してくれてもいいかなと思います。
/pとかのチャットモード切り替えで「フレーバーテキスト的なチャットはログに流さずフライテキストにしちゃう」とかは案外実現しやすいかもとか思っています。
先日CFで不慣れなタンクさんが挑発の際に俺様系の面白いマクロチャットを使っていたんですがやはりミスだらけで何度か全滅。
PT内の雰囲気も微妙な感じになりタンクさんも ずっと すいません すいません な感じで。。
しかしまた戦闘が始まると俺様系挑発、、、なんというか悲しいというか苦笑というか。
やっちまった感満載でした。
それは、時に誰もが渡る道ですね…。経験あるから今は、シンプルな表現に収まってます。
「スレッド: FF14は本当にギスギスしているのですか???」スレで、ギスギスの解決案として音声認識チャットのようなものはできないのかと調べていたら、こちらのスレッドを見つけました。
こちら
音声認識に関する技術が加速度的に成長をしている中、この機能の導入は技術的には難しくないと思うんですよね。
VCには、以下のようなデメリットがあると吉Pも言っていますが、音声認識して文字に起こすのはどうか。
吉Pの話
・ボイスチャットが公式にサポートされるとレイドなどで「ボイスチャットを強制」される場合がある
・特に女性がハラスメント行為を恐れて「声」を発することを敬遠する可能性がある
・マイク/サウンドデバイスのアリ/ナシの環境格差が発生してしまう
・ネットワークの帯域を消費するため帯域の拡張コストが発生する
・「生声」にならないようサウンドエフェクト処理などが必要となる
FF14がはじめてのMMORPGでしたが、VCに参加するまで長い道のりがありました。
実際に使ってみるとすごく便利でした。
FF14から新しいゲームのコミュニケーション文化を生まれたらなぁって思ってます。