そーいえば、エンドコンテンツでも未クリアボーナスをつけるってのはありかもしれませんな。
戦記・神話の増量くらいが無難だと思いますけど。
以前からたまに話題になる、未クリアなのにクリア済みPTに参加する人対策にもなって一石二鳥かも。
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そーいえば、エンドコンテンツでも未クリアボーナスをつけるってのはありかもしれませんな。
戦記・神話の増量くらいが無難だと思いますけど。
以前からたまに話題になる、未クリアなのにクリア済みPTに参加する人対策にもなって一石二鳥かも。
お気に入りのフレがいて
そいつが自分よりも後ろの進行具合だから
そいつに追い付いて欲しくて
同じラインで遊びたいから
声かけて手伝うってことで良いじゃないですか
報酬: 絆
なんだかんだ理由をつけて手伝う側の自分になんか報酬くれって言うのはちょっと。。
■「ちょっと誘う時、完全なお手伝いになってしまう人に頼むのは気が引ける事は有りませんか?」
→「いっちょ邂逅編でもいってみる?」って誘ってみたらどーですか?
■「MMOは人との交流があれば結構続けるものです。」
→新規からベテランへの交流だけではないともいます。
せっかく攻略手帳があるので週1で報酬出すのはいいかもですね。
・極蛮神10回クリア→2000ギル
・極蛮神1セットクリア→4000ギル
・邂逅編10回クリア→2000ギル
・邂逅編1セットクリア(3層はなしでもw)→4000ギル
人との付き合いがあるから続ける。
その通りです。
だからカンストのヒーラーでタムタラに同行したり
討伐手帳つきあったりするんです。
そこに自分の報酬は求めません。
AIつんだNPCでない誰かと一緒に何かするだけで良いです。
報酬が欲しいなら、レベルが同じくらいの別ジョブで行けばいいのでは。
流行ってるんですね・・・w
2アカ3キャラ使いにはちょっとドキリとしますw
私は手伝いをするときは、システムで報酬は特に必要だと思った事がありません。
暇なときに気が向けば、知らない方の「手伝って下さい」系のPT募集にも乗りますし。
※最近はレリッククエのCF対応などで機会は減りましたが、それでも各種クエや極練習などのお手伝いに行ったりはします。
フレンドやLSのヘルプなんて、友達と遊びに行く感覚以外の何でも無いので、勝てなくても楽しいですしね。
以前、なかなか集まらないコンテンツでヘルプを頼む際、自分で成功報酬を用意して傭兵雇ったりもしましたが、そういうのも楽しかったです。
(極タコ。勝てませんでしたが)
報酬がないと誘い難いのなら1000ギル上げるから手伝ってで良いんじゃない?
結局さ、「お手伝いしてあげてる」ってそう自己満足してるだけじゃないかな、無報酬がとか、絆っていう人。
その人がクリアできるまで付き合ってあげるの? 極タイタン負けちゃったけど(手伝ったから)楽しかったからいいよね とか?
そういう人が周りにいればまだいいけど。いない人はどうするの?
延々集まるまで募集すればいいじゃないですかー とか言う人もいそうだけどさ。
システム的にそういう部分での救済があってもいいんじゃない?
と言うか、そういう人のための救済システムが「CF」なわけです。
ですのでCFは「マッチング最優先」のシステムになってると言えます。
そういう意味では「ルーレット」はお手伝い報酬なわけですね。
元々が「低レベルIDのマッチングを助ける」為の手段で、報酬が
出てるわけですから。
まぁ、マッチング速度が遅いのは吉田ーーーーーーって感じかもしれませんが。
普通に手伝いなんて、オブラートに包まず極論で言えば「自己満足」ですよ?
仏の様な溢れ出る善意の心とか、そんな夢物語あるわけがない。
~してあげる、この事に達成感や喜びを得るから人は助ける行為を取れるんです。
んでsijimi22さんも書いてますけど、システムの救済はCFですよ。
簡単にID行く機能であると同時に、PTマッチまでしてくれるんですから。
手伝ってくれる人が居ないなら自分で探す、フレを作るのもMMOというか、オンラインなら行動として取るべきじゃないですか?
殆どソロ寄りな自分でも、1から10までシステムに頼るのは有り得ないと思いますよ。