ルガディンならミコッテやララフェルを肩へ乗せられる。
とか、そんな種族差なら欲しい〜〜〜
ララフェルが重たそうにルガディンを背負う…とか、そんなのもいいなぁ〜〜♪
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ルガディンならミコッテやララフェルを肩へ乗せられる。
とか、そんな種族差なら欲しい〜〜〜
ララフェルが重たそうにルガディンを背負う…とか、そんなのもいいなぁ〜〜♪
やっぱり種族によってステータスに差をつけるのは反対ですね
種族毎のエモくらいなら是非実装して欲しいですが
種族にステータス差をつけるのは反対です。
FF11の種族差で問題になったのは、タルタルが盾役するときのHPの少なさくらいだったのではないでしょうか。
エルヴァーンがDEX低いとかいうのが、某掲示板でネタにされていましたが実際は大したことはなかったと思います。
サンシーカーが日中にステータスボーナスが付いて、ムーンキーパーが夜間にステータスボーナス付くとか、そのくらいの特徴付けがあっても、別に種族差別とかは起こらないと思いますよ。
せっかく世界設定でいろいろ種族の特徴を説明しているのですから、「差別」が起こらない程度にステータスやアビに「味付け」があってもいいと思いますし、そっちのほうが楽しいと思います。
そういえば、FF14のコンセプトアートに角の生えたシルエットがあって、「グリア族」が新種族で追加されるのではないかと噂がありましたよね。あのとき、ネットで調べたら、翼があって短い距離なら飛べる、という説明があったので、グリア族選ぼうかと、ちょっと妄想してました。
種族差をネガティブな方にばかり考えるのではなく、楽しい妄想に浸るような方に考えてみるのもいいと思います。
種族差はそれぞれのエモーションや戦闘中の構え、モーションで魅力を表現してくれればいいと思います。
こんな感じ↓ とか?
ミッドランダー:幼少より書物に慣れ親しむ風習があるため、その知識により魔法を効率化し、時々消費MPが若干軽減される。
ハイランダー:大柄で筋骨隆々で傭兵が多いため、その戦闘技能によりクリティカルヒット発生時に与ダメージがより増える場合が多い。
フォレスター:鷹の目の如き遠視を誇るため、その視力により時々遠距離への攻撃命中率がアップし、遠距離攻撃を避ける。
シェーダー:蝙蝠の如く発達した耳は、敵の一挙手一投足を衣擦れの音で掴むほどなので、時々敵の物理攻撃を感知し受け流す。
プレーンフォーク:地中を這うモグラの微かな足音も聞き逃さない大耳をもつので、時々敵の物理攻撃を察知して避ける。
デューンフォーク:手先が器用で、浮世離れしていて読書好きなので、武器を上手く扱い、時々消費TPが若干軽減される。
サンシーカー:決断が早く行動的である為、時々オートアタックの間隔が短縮される(オートアタックの実装前提)
ムーンキーパー:無口で思慮深く、根気強い為、時々被魔法ダメージが軽減される。
ゼーヴォルフ:豪放磊落な気質である為、時々被物理ダメージが軽減される。
ローエンガルデ:質実剛健な気質と頑健無比な肉体を備え過酷な環境で暮らす為、状態異常からの回復が早い場合がある。
これなら、あくまでも時々得られるボーナス程度の物(ステータス)なので、影響はさほどないかな、と。
大きく差をつければ既に種族を選んだプレイヤーや、好きな種族以外を強要されてしまうプレイヤーの反発を招くのは必至です。
かといって、差も出ないような小さい差ならば無くてもいいですし、そんな事に運営・開発さんには労力を使って欲しくないと思います。
バトル関連から、離れた能力差。有っても、それほど有利不利に働かないものならば、多くの人に受け入れられると思う。
例として、サンシーカーと、ムーンキーパーは、それぞれ、昼夜でレーダーの大きさが少し変化する。
種族毎に、食事効果に、僅かにボーナスがつく。移動速度に2~3%程度の差がでる。製作の成功率に、僅かな幅がある。
ルガディンは、鍛冶の上達が2~3%早いなどです。