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真面目に見えてついつい笑いが込み上げて来てしまう話題ですね(笑)
個人的には空戦戦力の高さは絶対的な機動力へ繋がると思うので
機動力を利し、まず都市国家中枢部への降下電撃作戦にてグランドカンパニーの指揮系統を遮断。
それに併せ指導者を拘束することで士気の低下を狙え、
アルテマウェポンのような破壊力の高い兵器を投入せずとも早期に決着がつく気もします。
また無用な破壊行為を最小限に抑える事で、様々な資源を効率良く摂取できる利点も考えられます。
ただ他の方も言われるように地形的な面も考慮すると
グリダニアの場合は覆い茂る樹木が影響し、降下作戦に支障を与えそうな事。
加えて電撃作戦が成功したとしても、国民性を考えれば地下組織の結成は間違いなさそうですし
樹木の多い環境を活用したゲリラ戦法による長期的な抵抗が予想されます。
つまる所、面倒なのでもう一回メテオを落とし、更地にするのが早いと思います!(冗談です)
余談ですがこのノリなら、スレッド名は『帝国軍統合作戦本部』みたいなものでも良さそうですね(笑)
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「リウィア隊長に聞いてみろよ。」
「バカ!そんなこと聞いたらどんな目に遭うかわかんねぇ!」
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メテオ計画ですべてを吹き飛ばして三国を更地にする予定だったので占領無し
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でもダラガブは落ちずバハが生まれただけだった
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どうでもよくなった皇帝に代わりガイウスが尻拭いしつつ細々とやりくりして侵攻作戦として新生する
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やはり立ち行かずにおじゃん
皇帝は重用してたネールがやらかしたので「だからいったじゃーん!」て顔のガイウスが
うざくなり処分みたいな感じなんですかね
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帝国にとって非常に有用な資源がモードゥナにあるとか、補給線考えるなら鉄道引ける地形を考えたほうがいいとかもあるけど、一番は旧のころはメテオ計画、新生してからはガイウスの意向が一番大きい気がする。
メテオ計画的には無駄にエオルゼア全土に戦線広げた方がいいし、ガイウス的には圧倒的な力(アルテマウェポン)を見せて諸国を降伏させて統治…ってのが目的だったんだろうし。
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ガレマール帝国軍(というかガイウス閣下)の方針は「懐柔」と理解しています。
軍事は外交の手段であって、効果的に破壊することは目的ではなく、「エオルゼアの民は明日の帝国民」と考えているはずです。
骨の髄まで「道士様」、「角尊様」、「カヌ・エ」、「精霊様」、「ノフィカ様」、「何はなくとも森が大事」で、不法集団似我蜂団や密猟者集団クァールクロウさえも帝国にはなかなかなびかないグリダニアは、懐柔する相手としては「全てはドラゴン族を滅ぼすため」なイシュガルドと比較しても最悪の相手じゃないでしょうか?
取り入るなら海賊諸勢力や砂蠍衆を分断して弱体化してから。圧力をかけるためにも利益誘導のためにも資源をきっちり押さえる。というのは自然とも思えます。
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飛空戦艦隊クラスによる、艦砲射撃で焦土化せば良いだけの話。その後は掃討作戦に移り、高速巡洋艦クラスと小型飛空戦闘艇の援護による歩兵・魔導アーマー隊の進行これにより泥沼のゲリラ戦を少しでも軽減する。
それでも手に余るようなら戦艦一隻差し向ければ片が付くw
私なら、首都に対して降伏勧告出さずに、いきなり全艦隊による全力艦砲射撃を仕掛ける。
相手に何の手も打てないうちに、終わらせるのが吉、後顧の憂いを断つ!
たった2日でグリダニア消滅・その事は、リムサロミンサ・ウルダハニも伝わり幹部クラスは衝撃と動揺に襲われる。(戦おうと言う意思をそぐのが目的)1時間近くにわたる、全力艦砲射撃
そして帝国艦隊を分散二つに分けウルダハ・リムサロミンサ急襲。
手順は同じだが多少アレンジしてまず、リムサ港を奇襲する艦隊による艦砲射撃&掃討作戦
その後帝国本土とエオルゼア三国跡を繋ぐ魔導戦闘貨物列車の建造(線路3つ分の大きさ)
降り注ぐ火弾、舞い降りる鉄騎兵(魔導アーマー)圧倒的!ひたすら圧倒的な力が蹂躙し尽くす♪w
山が邪魔なら艦砲射撃で山の形を変えてしまえばいい、そしてイシュガルドにも帝国艦隊の魔の手がwww
超兵器エーテル魔導弾・たった一発でその国は地図から消えるw
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>>15
5年前(旧14)は、実際焼き払われてましたよ。
その結果、怒り狂った精霊は手当たり次第に「グリダニア兵」を時空の狭間おくりにしてましたww
攻めないのではなく、攻める必要もないw
精霊に守られしグリダニアとか言ってますが、実際呪いの森ですね、オソロシイ。
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なんか帝国の空軍やたら過大評価されてますけど、兵站が全面的に飛空艇頼みで飛び地に橋頭堡作るとか非効率だし根性もんだなぁ、というのが……(笑)
空路というのは柔軟ではありますが、一方で効率面では陸路や海路と比べて2桁も3桁も効率が悪く、ルートが空路しかない拠点というのは維持が大変すぎるのであまり作らないものです
とはいえ現実世界でも古代から現代に至るまで戦争で非合理的な選択が行われることは少なくないのでちょっと生々しく想像してみると……
・全く新しい航空戦略だのを提唱する専門家が何故か皇帝に気に入られてしまった。現場は首をかしげながら実行している
・飛空挺業界から献金を受けた飛空挺族議員が建造予算を大量に盛ってしまい飛空挺ばかりが大量にある。現場は首をかしげながら実行している
・実は陸路や海路にとんでもない問題があって空路の方が条件的にマシである。馬車や船でグリダニアに行けと言われると屈強の軍人がおしっこちびるくらいヤバい
とかなんとかそういうのがあるのかも
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帝国がなりふり構わないのであれば「空爆」この一点に尽きるでしょうね
グランドカンパニーが結成されたとしても、空戦能力の一点だけでも隔絶の差があります
外郭でゴミのように沈められている戦艦ですが、あれを動員して首都上空を陣取り
降伏勧告をしない事が不思議でなりません。
我が帝国は戦力の逐次投入の愚を犯している
三国が空戦能力を手に入れる前に一刻も早い電撃作戦の実行を具申するものである!