7.2メインクエストを終えました。
かなり昔に吉田P/Dが「FF14はFFという名前のテーマパークを目指す」と仰っていた記憶があります。
それは過去のFF作品の要素を都合よく抜き出しそのまま、或いは意味を変えて作中に使用する事を仰っていたのでしょうか。
個人的に黄金のレガシー中のFF9要素の扱いは非常に不愉快で物申したい事しかないのですが、
そもそも私は「FF14を楽しむためにFF14をプレイしている」ということを強く、強く申し上げたいです。
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7.2メインクエストを終えました。
かなり昔に吉田P/Dが「FF14はFFという名前のテーマパークを目指す」と仰っていた記憶があります。
それは過去のFF作品の要素を都合よく抜き出しそのまま、或いは意味を変えて作中に使用する事を仰っていたのでしょうか。
個人的に黄金のレガシー中のFF9要素の扱いは非常に不愉快で物申したい事しかないのですが、
そもそも私は「FF14を楽しむためにFF14をプレイしている」ということを強く、強く申し上げたいです。
7.2はほんとこういう言い方は失礼ですが7.1まではなんだった?て感じで面白かったです
が、7.2で楽しかった反面、もしやゾラージャ周りとか7.0のウクラマトの印象悪いあれこれに関してはもう触れないつもりなのか…と不安です…
ほんと7.0と7.1がずっと引っかかってしまっているので、せめてここでも多く寄せられてる7.0ウクラマト関係はちょっとのセリフでいいので反省とかどうにかならないでしょうか…
あとはイキイキしてる悪いスフェーンがいい悪役していて大変好きだったなので、引き際も良かったけどもっと見たかったなあという気持ちもあります!
あるキャラが展開上都合いい便利設定のキャラだなーってとこが多少気になりますが、ここからまたウクラマト全面押しにや価値観押し付けにならないで頑張ってほしいです
アルカディアはまだなので今はノーコメントです
個人的には7.2自体は面白かったんですけど、最後のシーンは(7.0ですでにやったとはいえ)イベントバトルであってほしかったなという感想です
後進化望む君はカバンの中からブルーバードがこいつ馬鹿じゃね?って見てそうだなと思いました
概ね他の皆さんと同じに感じました、初めてシーンを飛ばす欲求が無かったっす。
特に感情表現がもっと爆発してると言うか、説得力が増してと感じたし、
特に生身のスフェーンは圧倒的に魅力的なキャラになっていると感じました。
「記憶を玩具にするな!」の一喝にはシビれました。
雑に生きてたなぁ…システムの劣化で低温が保てなくなって目覚めたってなんだよ
400年に及ぶコールドスリープから目覚めるプロセスがそんな杜撰なわけないだろ
いやコールドスリープ機構を維持できなくなった際に適切なセーフティがあり、正常なシークエンスを経て活動を開始したという行間は読み取れるよ?
ただなんでよりによって有能インテリ枠のシェールに「低温が保てなくなって目覚めた」というアホみたいなセリフを吐かせるのか。スフェーンは冷凍食品じゃないのよ?
他にも納得性を持たせる演出の方法がいくらでもあるでしょ、生身スフェーンがシナリオに参入する部分は重要なのでしっかり描くべき
とか思ってた30分後には「生身スフェーンいいじゃない(´・ω・`)!」という理由で7.2を肯定してた自分に、黄金ストーリーを批判する資格はもうないのかもしれない…
いやまぁ暁月までも細かいことはストーリーの熱量やキャラの魅力で捩じ伏せてた部分は多々あるかもですけど
パッチ7.2クリアしました、正直かなり好きです。まるで長編小説を読んでいるかのようでした
メインストーリーを小説として考えるとパッチ7.0からずっと面白いことにも気づきました
7.2で声ありの脇役が増えた印象があって、一気に群像劇感が出てきましたね
いやあ~いいですね、7.2を見た後に長編小説だと思って7.0を振り返るとハヌハヌ族の祭りとかペルペル族の文化とか
後から効いてきそうだなあというのが予想できてかなりワクワクしています
違和感は探そうと思えばありました。真スフェーンのことをスフェーンと読んで悪スフェーンのことをシミュラントとなぜあのタイミングで決めたのかとか、400年眠っていたにしては飲み込みが早すぎるだろうとか、スフェーンが馴染むために着替えたのに暁メンの衣装のほうが浮いてるのでは?とか
でもこまけぇこたぁ良いんだよってことで今は大きく動き出したストーリーに注目しています
次の10年に向けたストーリーと聞いていたので一体どんな巨大組織なのかと思ったらプリザベーションは小粒そうですね、カリュクスに入れ知恵した人、いそうだなあ
全く見当違いだったら恥ずかしいけれど
とにかく続きが楽しみになりました、早くパッチ7.3実装してください
7.2メイン面白かったです。
黄金の今までのシナリオは色々な事情を抱えたキャラクターがいたんだよ、だからぶつかり合いだよ。というタイプのシナリオでしたが、今回は深くアレクサンドリア側に関わっていた人間が味方にいるため、とてもわかりやすい""敵""という形になっていて楽しめました。彼女も良いヘイト役だったと思います。
彼の方もエメトセルクのように、色々と分かると憎めない……となるかもしれないので、そこも今後楽しみです。
それと外を見に行こうってなったときのフード、やっぱりFF9の最初のあのローブ姿のオマージュなんですかね?とても良かったです。
それとゼレニア戦のBGMが本当に最高でした!!!コンテンツ解放されたとき、しばらくそのまま聞いてしまいました。ありがとうソケーン!!!
最初はテキスト飛ばし飛ばしでやるつもりでしたけどなんだかんだ気になるストーリーになっていて、意味不明すぎてイライラするような展開もなく読みやすかったです。声優さんたち輝いてました。
ただ気になるのは、これはメインとアルカディアを同時進行しているからであって後発だったら気にならないことなのかもしれませんが、目元を伏せて(画面外に置いて)涙を流すシーン…が短時間で3回も来たり
細かいところですけど、この台詞にこの動き?と感じるものがあったり、 (暁月途中あたりから実装された、説明するときに腕と身体を大きく動くモーション、結構乱用してません?)
それとスフェーンはこのBGMを、ウィケットサンダーはこのBGMを、このシーンはこれ関係だからこのBGMを、ってテーマソングみたくBGMを使ってますけど、それがシーンに合わないときが多々あるように感じました。
(メインストではないけどウィケットサンダーのBGM出たときはおいおいおいおいどうした急にってなってそのままあっさり終わったときはもうなんなんだよ……ってなりました。もしかして意図的なギャグシーンだった…?)
まとめると、ストーリーはそれなりに面白かったですけど演出回りはやや残念に感じます。今に始まったことじゃないのかもしれないし元からそうだったのかもしれないけど、特にBGMのテーマソング風使い方は黄金に入ってから残念に感じるとこが多いように感じます。
先王スフェーンはなんかどうもいけ好かない感じだったけどオリジナルスフェーンは好きかもしれない。
あとラマチは相変わらずブラブラ武王してるんだなって。
7.0〜7.1の積み重ねがあったからか7.2は面白かったです。
ウクラマトは7.3でバイバイして、居場所がなくなったスフェーンをシャーレアンで受け入れる形でレギュラー化を。