どういう考えでこういう調整したのか、詳しく説明してほしいですねー
納得できるかはわかりませんが、詳しい説明は聞かないとどうにもモヤモヤしたままです。
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どういう考えでこういう調整したのか、詳しく説明してほしいですねー
納得できるかはわかりませんが、詳しい説明は聞かないとどうにもモヤモヤしたままです。
今回のは適正IL以下に着替える対策という話ですから、
ILマッチしつつステータスやジョブが適正じゃないことへの対策はきっと別物なんでしょう。
もっと装備品はジョブで縛っちゃってもいいんじゃないかね。
ミラプリへの影響を理由に反対する人も居るだろうけれど、
ミラプリとバトルコンテンツのどっちが主かと考えたら
ミラプリ側を修正してジョブ縛り強化の影響を受けないよう変更して欲しい。
今回の調整により、参加資格ギリギリの装備しか持ってなくてIDにいった方が、錬成目的だろうとの疑いを掛けられ、極端に錬成に否定的な方からハラスメントに遭う畏れはかなり減りそうですね。
とりあえず、もう十分なくらい嫌って人にとって良い修正が来たのですからもう文句もないですよね?
まだ文句あるとか言いませんよね?
吉田<どうかしてるぜ!
ここからはながら錬成してた人が身の振り方を考えて、権利回復や他の逃げ道を要望してくことになるのかなー
とりあえずは運営がどういう経緯でどういう考えでこのような調整をしたのかが気になります。
知的興味ってのもあるもので
とりあえずギャザクラアクセでワンダに突撃した報告を待ちましょう。
公式ではたまたまルべライトリングが例に出ているだけでILの話しかされてませんし。
ダンジョンなどのコンテンツ突入後に、参加条件にある平均アイテムレベルから意図的に低い装備品に変更して錬精を行う行為への対応として、錬精度の蓄積に関する調整が行われます。
今回の調整により、パブリックフィールドのモンスターのレベルやインスタンスダンジョンなどの各バトルコンテンツの難易度から大きく外れる装備では錬精度が溜まりにくくなり、装備品に見あったコンテンツなどでは従来よりも錬精度が溜まりやすくなります。なお、難易度から一定以上外れた装備品では錬精度が溜まらなくなります。
例)
ルベライトリング(アイテムレベル49)
「クリスタルタワー:古代の民の迷宮」や「怪鳥巨塔 シリウス大灯台」などでは錬精度が溜まりにくくなり、「外郭攻略 カストルム・メリディアヌム」や「旅神聖域 ワンダラーパレス」などで錬精度がより溜まりやすくなります。
(2.35 パッチノート抜粋)
とのことですが、パッチノートの説明(例)だと、戦闘職装備の練精に関する問題の調整のように見えますが
このスレッドを見たりして自分が思うのは「そもそも問題のCF練精はギャザクラ系装備がメインでは?」ということでした
文中の「各バトルコンテンツの難易度から大きく外れる装備」には、サブステータスに戦闘用ステータスのついてない装備品も入ると思うのですが、その辺りはどうなんでしょうか?
今まで通り(ILVのみでステータス無視)の判定だと、練精する場所を変えるだけで、結局はCFダンジョンでのギャザクラ系練成はなくならないと思いますがね..
もう少し詳しい情報が欲しいところです
それよりも、例題にあるシリウス大灯台ですが。
「CF参加条件:最低平均ILV48」の場所をILV49戦闘用クラフト装備で例えるのは如何なものかと思います
後続組み(自分)だと参加の敷居(ILV)が低いので、装備集めのステップに通うこともあるだろうと思うのですが、
いくら公式に「参加条件にある平均アイテムレベルから【意図的】に低い装備品に変更して錬精を行う行為への対応として~」と書かれていても、やはり例に出ていることもありCF申請し辛い気がします...
ダンジョンだけ今回の制限を加えたらフィールドが混雑しまくるのが目に見えてるので、妥当な修正だと思います
早くもこのスレは終了ですね