その発想は無かったので驚きました。
もしかすると未来には「思考」や「感情」すらも具現化出来てしまい、過去の時代に生きた人々が何を考え、何を感じていたのかを嘘偽りなく記録として残せる、
そんな生命の残り香をより濃く読み取れるような時代が来るのでしょうか...
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フォルタンパパや画家がちょろっと居るから本か絵画なのかなと思いますけど贅沢品っぽいし、基本的に庶民は口伝なのかなと、異邦の詩人みたいなのが他にも居るのかなNPC探し回らないから記憶にないですけど。
歴史って書き手や語り手の感性に委ねられてるというか...
イシュガルドの歴史ほどではないにせよ、多少は事実から曲げられてしまうんじゃないかな、と。
そう言えばNゾラージャ討滅戦にCF申請するときのクエストの概要文に「かつてトライヨラに『奇跡の子』と呼ばれた第一王子がいた...」とあり、昔話的にゾラージャの人物像が描かれていて興味深かったです。
個人的にはヒカセンとしてゾラージャの最期に立ち会って彼に対する印象は少し変わったんですけど、トライヨラの歴史としては元自国民を襲撃した、とんでもない暴君として名が刻まれるんだろうなって思いました。
もし、仮に自分が歴史の当事者として、トライヨラの歴史、ゾラージャの人物像を描くとするのなら彼が最期に遺した「やはり俺は奇跡の子などでは...」という言葉を付け足して記録に残すかもしれません。
そういえばアーテリスって経度が15度ごとに時差1時間とか無いんでしょうかね。
この星もたぶん太陽的な恒星の周りを公転してる星だと思うのだけど、自転はしてないんだろうか?
トライヨラでは1月1日の夕方だけどひんがしの国ではもう1月2日になってるとかみたいな。
この疑問はFF14に限った話じゃないのですけど、ゲームの世界ってどこにいても同じ時刻であることが不思議でなりません。
スレイヤー…屠る者
・竜騎士:元は竜を屠ってたのでわかる
・リーパー:屠って魂を刈り取るのでわかる
ストライカー…打ち込む者(曖昧)
・モンク:拳を打ち込むのでわかる
・侍:刀を打ち込むみたいな言い回しもあるのでまぁわかる
スカウト…斥候、偵察
忍者:元々諜報職なのでわかる
ヴァイパー:なぁんでぇ???
ゲーム的に言えば、単に二刀流でDEX参照のジョブなのでヴァイパーがスカウト系に割り振られた~というのはわかるんですが、設定的な意味でヴァイパーにスカウト要素ってありましたっけ……?
私が何か描写を見逃してたのかな……?
それを言ったら踊り子もどう考えても「レンジャー」ではないですね……
まさか「レンジの者」って意味ではないだろうし
……ですよね?
ヴァイパーエアプですが、生業としてのヴァイパーは「やってることはモンハン」と聞き及んでいるので
まあ偵察とかもやるんだろうなとは思います
バランス的に空いている席がそこしかない、が最大の理由だろうと思いますが、そこに座らせるために
二刀とスカウトを結ぶモチーフとして二本の牙を持ち隠密性と奇襲力のある「蛇」が選ばれた、とか。