しくじり先生視聴完了したけど面白かった、やっぱり吉田P/Dの話は聞きやすい。
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しくじり先生視聴完了したけど面白かった、やっぱり吉田P/Dの話は聞きやすい。
ゲームについて、開発についてわからない人が聞いてもちゃんと理解できる説明…さすが吉P(Abemaで見た
PLL終了前後からフォーラム全体の様子を伺ってましたが、目に余る投稿が散見されたのでこちらに一言だけ。
皆さん、「RADIO MOG STATION~暁月の記憶~」で吉田P/Dが仰ってた事、もうお忘れなんでしょうか……?
ごもっともなご意見かと思います。
こちらにロスガルの耳の未来を憂うスレッドが2つございますのでぜひご一読くださいませ!
ロスガル髪型追加について(頭または耳装備のフェイクイヤーにより解決を図る意見)
ロスガルの髪型についての意見(追加新髪型で、ポリゴンの競合が発生しても構わないので耳が出るようにしてはという意見)
ロスガルの耳を愛するすべての方々に祝福あれ~!
よくフォーラムで「調整によって零式の席が無くなる」という発言をたまに目にするのですが、これってどこまで真実なのでしょうか。
また、真実でないとしたら、それを真実であるかのように思わせる何かとは一体何なんでしょうか。
零式早期攻略では、たしかに強いと言われるジョブを厳選して攻略を進めるケースもあるとは容易に想像できはします。
ワールドファーストを狙う人たちにとっては、それはとても重要な要素であるでしょう。
ただ、早期攻略の賞味期限はせいぜい4週間くらいであることを考えると、トッププレイヤー勢以外にはそれほど影響のない話なのではないかと疑問に思っています。
そのトッププレイヤーについても、辺獄編零式では「弱い」とされていた踊り子や機工士などのジョブでもかなり早期に辺獄編零式を踏破していたと記憶しています。
実際に、零式消化PTなんかを見ても、特定のジョブをハブにしている募集は、私が暇つぶしに募集文を眺めている限りでも非常に少ないです。
(いわゆる「詰め」という名の、最大限の火力を出してTAを狙うことが目的の募集くらい?)
また、「○○のジョブは弱い(くなった)から嫌われる」なんていう悲観の意見もちょくちょく見かけたりもします。
ただ、実際FF14をゲーム内でプレイしていて、「私は○○のジョブは弱いから嫌いです」なんていう放言も聞いたことがありません。
個人に対する暴言でないため、監獄収容の恐れは低いにも拘わらずです。
他方、匿名掲示板なんかではそういう中傷(?)もありそうな気はするのですが、それはFF14の実際の環境とは異なっているように感じます。
新生時代、蒼天時代と比べて、ジョブバランスは見違えるように改善しており、どっからどうみてもヤバイジョブは過去の遺物となりました。
このような現状にあって、「零式の席が無くなる」という、ほぼ実体を伴っていないと言ってしまってもいい恐怖心や焦燥はどこから来るのでしょうか。
一応誤解のないように補足しますが、こうした焦りが馬鹿馬鹿しいものだとか、唾棄すべきものだとか、そういう意図はありません。
たんなる、ひとつの好奇心によるものだとご理解頂いた上で、ちょっとした雑談のネタとしてご意見を伺えればと思います。
零式・絶とは無縁なプレイヤーのただの妄想ですが、
1. 恐怖・不安が言葉・表現となって外に出てくる時一番選びやすい(選ばれやすい)文脈である
2. 零式・絶というコンテンツと各ジョブのバランスがこの二者間で緊密に結びついている以上、そう言っておけば理不尽な修正(後述)を非難・揶揄する表現として最適になりうる
(理不尽な修正=自分が望まない修正)
のあたりの影響が大きかったりするんじゃないかなあ、と感じています。特に2ですね。
よく「主語デカ問題」と言われることにほぼ含まれるとは思いますが「ただ自分がイヤなんじゃない、これは全体の不利益なんだ」と背後に人の数の雰囲気を忍ばせることで、より自分の説・意見に対して威力や説得力を持たせる(持たせたい)のが目的の論調かな、って思いながらいつも読んでいます。
1については、「人間って、実は自分の本音や第一感情を正確に掴んでいることは少ない」というフレーズであれば理解しやすい方もいらっしゃるかな。アンガーマネジメントの講座なんかで聞かれた方とかもいるかな、と思います。興味湧いた方は是非「怒りは感情のフタ」「第一感情」あたりでぐぐって頂ければ。