連投すみません。
doyakichiさんどうもありがとうございます^^
Printable View
みなさん、新生トレーラー第一弾はごらんになられたでしょうか
私は観ましたよ。戦ってるシーンを一時停止すると、
火炎の玉のようなものを放っている魔導アーマーらしきものが映ってますね。
スレ主的にはもう魔導アーマーが画面に映ってるだけで感激です^^;
続報を心待ちにしています^^
追記
吉Pをはじめとした開発スタッフさまへ
今まで好き勝手にこのスレッドに書き込んできましたが、
魔導アーマーを新生トレーラー第一弾に組み込んでいただきありがとうございました。
ここまでくれば例え90%自分の意見が反映されなくても本望です。
(もちろんより実現していただければこれ以上のことはありませんが)
どのような形で今後実装されるかは未知数ですが、
期待と課金だけは常にしていますので、がんばってください^^
さらに追記
今日本国内では熱中症がはやっています。
吉Pも開発スタッフの皆さんも体調を崩さないように気をつけてくださいね。
個人的にこのスレッドではやりすぎた気がしたのでしばらく沈黙していましたが、
今日付けの新生FF14の電子媒体での報道で吉Pがユーザーの皆さんと
いろんな意味で積極的にやり取りしたい旨の記事があったので、
あえてもう一度妄想を炸裂させてみますw
お題は「兵器としての魔導アーマー装備と形状編」です。
某有名ロボットアニメで足のないモ○ルスーツがでたときに
エンジニアが「足なんて飾りです~」という有名な台詞を言いましたが、
既存の概念にとらわれない魔導アーマーを出してみてもいいかなと思います。
とりあえず長くなるので興味の無い方は以下読み飛ばしてくださいw
動力編 魔導アーマー、と言われるぐらいですから基本的な動力は魔導のちからです。
ですが、「生産コスト削減の為、魔導エネルギー節約のため、量産機には別のエネルギーが使われている」
というのもありですよね。
メイン動力 ディーゼルエンジン・ガソリンエンジン・大型のモーター
(仮に飛行型があればジェット・ラムジェット等・船型なんてものもあればガスタービンエンジンも)
各間接部動作 油圧・空圧・サーボモーター等
攻撃兵器編 各種魔導兵器・・は出るのは当たり前として
機銃 (近代~現代戦車には対歩兵・ヘリコプター等の対飛翔体向けについてます)
主砲 火薬で発射するもの(74式戦車の105mmライフル砲や90式戦車の120mm滑空砲等)
電気的な力で発射するもの(現在アメリカ等で開発中のレールガン)
榴弾砲
ロケット砲
多連装ロケット砲(上記3つは近代~現代では自走砲として運用されてます。後方支援型魔導アーマーとかどうでしょうか?)
ミサイル類 有線誘導ミサイル 撃ち手が目標を指定する必要あり、また
発射後も有線により目標に命中するまで撃ち手が誘導する必要もある
赤外線誘導ミサイル エンジンの排気口等熱を出すものに向かって飛んでいく。撃ちっぱなし可能
レーダ誘導ミサイル レーダーで補足した相手に向かって飛んでいく。仕組によっては撃ちっぱなし可能
巡航ミサイル GPS衛星により長い距離を地形に沿って飛んでいける(敵の大型の特殊魔導アーマーに搭載されているとかならあり・・?)
(FF14の世界では古代アラグ帝国の遺産として望遠鏡には映らない小型のGPS人工衛星があると設定してみては・・?)
(現実にはかなり大型で魔導アーマーには搭載できないですが、同じく古代アラグ帝国の技術の適用で小型化してみたと、設定をつけてみては)
弾道ミサイル 放物線を描いて飛んでいきます。巡航ミサイルより構造はシンプルですが、やはり搭載するには大きすぎるのが難。
防御編 装甲 現実の世界ではいろいろありますが、ミスリル装甲やコバルト装甲の魔導アーマーなんていうのもいいかもです。
チャフ レーダー誘導のミサイルをかく乱するために使います。現実世界ではアルミ箔らしいですがこれもミスリル粉やコバルト粉で作れると面白いかも・・
フレア 赤外線誘導ミサイルをかく乱するために使います。
ECM 電子妨害
ECCM 対電子妨害
低視認性塗料 森林ならブッシュ迷彩。洋上なら青系の洋上迷彩等
光学迷彩 古代アラグ帝国の技術で・・なんとかならないかなw
レーダステルス 角ばったり、球体でレーダー波を別の方向に跳ね返してしまう魔導アーマーなんてどうでしょうか?^^;
赤外線対策 エンジン等の排気口から出る熱を最低限に抑る技術
情報管制編 シドの持ってる魔導技術によりある程度のコンピュータ類があると仮定します。
火器管制用の技術があればミサイル類を円滑に運用できます。
また、データリンクに関する装備があれば、榴弾による間接攻撃・夜間攻撃・航空支援等も可能になるかもです。
その他装備編 サーチライト・閃光弾・催涙弾・スモーク弾・照明弾(この辺はあったら地味に便利だと思います)
とりあえず思いついた順につらつらと書いてみました。
差し当たってこれだけ技術があれば、(システム的な意味で)戦車・装甲車・歩兵戦闘車・偵察警戒車などに代わるタイプの魔導アーマー
が造れるかと思います。
(あくまで妄想ですのでご了承ください^^;)
追記
改行に失敗した部分の訂正ができませんでした。申し訳ありません。
おまけです
「対モンスター兵器としての魔導アーマーのありかた」
まず、全天候に対応するということで
・夜間であれば照明弾・サーチライトの搭載
・FF6のナルシェみたいな寒冷地での使用であれば、寒冷地対策としてスリップ防止用に足のカギ(クロー)の数の多いパーツが装備できるとか
燃料・オイル等の凍結防止剤などの使用が可である事。また気温の低下のより機動性が落ちないこと。
・砂漠の多いザナラーンのような地形であれば砂埃が入らないようなカバー類を各関節・稼動部に装着可能なこと。
・ラノシアのような海からの潮風が強そうな地域では、塩害によりアーマーが錆びないように防錆剤を塗布できること。
・林や森の多い黒衣森では、狭い道を通れるように他の地域で運用するものより一回り小型であること。
(自衛隊の10式戦車のように装甲の一部が脱着式で、必要に応じて若干小型軽量にできること)
次にであったモンスターに先手を取るために
・視覚探知のモンスターなら閃光弾・スモーク弾・催涙弾で目くらまし
・聴覚探知のモンスターなら大音量のスピーカーや音響爆弾で耳を麻痺させる
・嗅覚探知のモンスターならスモーク・催涙弾で不意打ち
それでもモンスターの攻撃を受けたときのために
・ミスリル・コバルト・帝国製金属板等で装甲を補強
ドラゴンやドレイク系モンスターからの熱攻撃を受けたときには耐熱パネルを、
オーガ系モンスターなどから強力な物理攻撃を受けた場合に対応するために重装甲を、
アーリマンなど飛行系の敵やジャッカル等の俊敏さのある敵に対応するために軽量装甲を、
といった具合に装甲の材料によって差別化できると面白いかもです。
モンスターを攻撃するために
・FF6の基本的な魔導アーマーの外観をみると両手にクローが付いているので
これを近接格闘のギミックとして使えると面白そうです。クローの材質を変えると攻撃力が変わるとか・・
とりあえず、以上です。
FF6のティナが乗っている魔導アーマーを、外観の変更をあまりせずにどこまでできるかを考えて書いてみました。