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レンジのロールクエも終わったけど、やっぱり「癇癪起こした子供や、迷惑系配信者の相手をさせられただけ」という感じですね。
全員テロリストか殺人未遂の現行犯でいずれも重犯罪者なんですが、ちゃんと処刑してますか?ってなるくらい扱い軽すぎて気持ち悪い。ヒラクエなんか雑に逃してるのに「まぁいいか」なの信じられないよ。島民全員毒殺される寸前だったんだぞ?
内容的にも「祭器が持ち出された」という以外に黄金編らしい要素が何もないし、祭器も全然関係ないなにかに置き換えても話が普通に通じるので「黄金編のロールクエスト」としての要素があまりにも薄すぎますね。
せめてラストバトルは「祭器の力が暴走し、封じられたトラルヴィドラールの幻影と戦って再封印する」とかにしておけば、それまでの敵がどれだけ薄っぺらくてもLv100のイベントバトルの重みは確保できたし、黄金編としての要素も担保できたんじゃないですかね…?
メインシナリオにも関与しないし、トラルらしさもろくにないし、ロールクエストの存在意義自体に疑問を覚える内容でした。
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今回のロールクエスト、自分はちょっと合わなかったです。
コメディにしては脚本の起承転結がはっきりしていないので笑う場所で笑えず、なんというか、脚本を担当された方が狙った部分を汲み取れなかったのが終始ストレスに感じてしまったというのがあります。また、せっかくトラル大陸という新しい舞台があるのにエオルゼアに戻るのか…と少しがっかりしてしまったのもあります。
ただ、動機はみみっちいけど犯罪内容は凶悪な犯人を成敗するというのは惑星規模で戦った後の物語としては本来の冒険者ってこんな感じだよねと好感が持てました。台詞回しも個人的にはテンポが良くて好きです。
今回の内容だけでロールクエストの存在意義を語るというのは個人的には少々早計かと思うので敢えてしませんが、次回はもっと別のアプローチでロールの在り方を描いて欲しいなとは思います。
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7.16で黄金ロールクエストエクストラストーリーがやってくるので先に今思っている事を残しておこうと思いました
自己改革の話をする部分があった、これが黄金ロールクエストのすべてが悪くないと思う部分です
精神的に、肉体的に、自分を、他者を、変える事変わる事で届かなかったものに手が届く、目が向く
黄金ロールクエストはそういう話をしていたと思います、少なくとも私はそう思っています
でもその為に認知が歪んだ人々をコミカルに描くのはだめでしょ
児童向けだってその部分には向き合います、むしろ児童向けだからこそ真摯に向き合います
しょうもない事をして周囲に喚き散らす人間は迷惑でしょう、巻き込まれる側はたまったものじゃない
今現在、現代、原因は様々ですが認知の歪んだ人々が確実に加害を重ね、凄惨な事件を起こしている中
「しょうもない事で暴れるその瞬間、当人は輝いている」という部分があるものをギャグオチで片付けたらだめですよ
そういえば間違った人、正しい人は書かれるのに瀬戸際にいる人っていませんでしたね、騙されていた人はいましたが
ギャグだからそういうコストはかけられなかったんですかね、描くの難しいですもんね、瀬戸際の人って
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ロールクエストをやってみての個人的な感想。
新キャラNPCが多くて、感情移入が終止厳しかったですかね。
もっと馴染みのある人物を期待しました。
とある下りでコスタ巡回しますが、
思ったよりも他よりヘイトが貯まりにくかったのです。
ただ、これって昔からの貯金がありますから、
好き嫌いはあるでしょうが、
女好きのあの人は、あーこんな人だったなーで済む訳です。
新キャラを使うなら、
コスタという言葉がスペイン語圏ぽいのですから、スパイスとかワインとか、
もっとトラル大陸との交易の関係性とか知りたいです。
そっちを期待してしまいました。
そもそも新登場の人物は相手のバックボーンが見えにくいので、
せめて後追いでテキストで補足が欲しいです。
十分に心が温まっていない唐突のギャグは、
真剣な質問者に対して失礼しかないです。
ギャグはシリアスの中に少しだけ。
黒胡椒のように隠し味でクスッと来るような、
バヌバヌ族あたりのバランスで良いのです。
おそらく蒼天のサブクエの時のように、
モーグリ一人にヘイト集まっていた事を意識し過ぎたのか、
全体にヘイトが散らばっている印象です。
骨格が柔らかいまま、ズルズルと会話が進んでしまうのが本当に惜しいです。
エッセンスを感じないのはロケーションのせいもあるでしょうか。
クエストの舞台も最新エリアでやって欲しいです。
セノーテとか。
私はPLLで語っていた上層と下層がシームレスで繋がっている光の感じが体感できていないままですので、
雰囲気に浸れるチャンスが欲しいです。
過去エリア巡礼による懐かしさは理解するのですが、
ラザハンはまだノスタルジーが貯まってません。
本当に行くべき強い理由付けがもっともっと必要だと感じています。
良かった点はギミックです。
特にヒーラー。
治癒的な支援をもっとしたかったです。
タンクも良いのですが、
2人を守る!と良いながら、
個人的には庇うシーンが少なくて。
盾役シャークで持ち直すとか。
祭器とは、こちらのプレイヤーロールの知恵で対抗したかった。
「庇う」ももっと使いたい。
一方でキャスターは、
尾行クエストで詰みかけました。
追うべき人物が現れず。
何度かギブアップしました。
あそこは表示UIを見直した方が良いと思いました。
このようにロール5つの差が大きく、
漆黒のロールクエストで泣いた私にとっては物足りないまま終わりました。
エクストラに期待したいです。
以上です。
長文失礼しました。
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黄金エクストラロールクエスト
何この・・・何?
自由の扉首領(及び構成員)が普通にアタオカ。ツイフェミみたいな思想
ギャグ調にすれば笑って許されるとでも思ったんだろうか…
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実装日なので詳しいネタバレは伏せますが、自分は今回のエクストラは凄い楽しめました!
各ロールの話の時は内容がギャグに寄りすぎてる上に、焦点がポッと出のNPCに当たってたので
感情移入できずに、俺抜きで勝手にやっててくれよ。と冷めた眼差しで見てたのですが
話の中心が自分に返ってきたので、ギャグもシリアスも主観で素直に受け止めることができました。
戦闘の演出も、元々素晴らしい戦闘BGMは元よりロール要素もしっかり練りこまれたもので
テンションMAXで臨めて楽しかったです。(エクサ踏みました)
話のオチも今回のロールクエのテーマを考えたらまぁそうなるよな。と良い意味で苦笑いして納得できました。
反社会的思想を持つ敵役みんながみんなエモい思想をもってるとは限らないですからね。
それでもRPGなのでギャグに寄りすぎてると興ざめしてしまいますが、今回は演出とテキストの緩急が巧みだったので
話を最後まで見たいなと思うだけの掴みがしっかりあって良かったです。
個人的にのら子の今後がすごい気になりますw
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時期を逃すと酒場の二階に同じ見た目の大量のヴィエラがいるのを見れなくなるのは後発の人残念だな~
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黄金の路線としてギャグ主体なのは別にいいし、エクストラ単体でのクオリティもよかったと思います。
ただ今回主犯格にスポットが当たったことで、こんなふざけた理由で人死にを出したのかとどうしても引っかかってしまいました。
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ロールクエエクストラを終えましたが、
こういう展開にしたいのであれば、ヒルディでやれば良かったんじゃないかなぁ?
少なくともロールクエでやる内容では無かったんじゃないかというのが正直な感想。
(少なくとも、漆黒、暁月のロールクエと比べるとね)
個人的には黄金のレガシー本編、言われてるほど悪いとは思っていなくて、
暁月で大きな区切りが付いた後なら、こんな感じだろうって事で納得はしていたし、
これから7.3にかけて良い感じにまとめてくれるんじゃないかと期待もしていたのだけど、
ちょっと不安に感じました。
私がFF14に対して良いと思っている事と、開発陣が黄金以降で見せたいFF14とズレ始めてきたのかな…
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すいません。普通に面白かったです。
自由のポーズで笑い
フータサイの宿で同じ格好をした大量の人の姿を見かけて笑い
迷惑な客で笑い
たまにはこういうのもありだなと思いました。