2017年PAX Westの中で、ミリアムの幸運という地名について「Lv1ファーマーでは周囲のLv70モンスターに殺されてしまうがミリアムが見つけた安全な経路によって多くの人が避難できた」といった内容が語られていました。
アムダプールは現在の黒衣森のどれくらいの範囲に広がっていた国だったのですか?城と城下町と思しきアムダプール市街もそこそこ離れていますし、ファーマーがいるという事はそれなりに面積が広かったのかなと思っているのですが。
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2017年PAX Westの中で、ミリアムの幸運という地名について「Lv1ファーマーでは周囲のLv70モンスターに殺されてしまうがミリアムが見つけた安全な経路によって多くの人が避難できた」といった内容が語られていました。
アムダプールは現在の黒衣森のどれくらいの範囲に広がっていた国だったのですか?城と城下町と思しきアムダプール市街もそこそこ離れていますし、ファーマーがいるという事はそれなりに面積が広かったのかなと思っているのですが。
連投続きですみません。
黒衣森中央森林のベントブランチをタムタラ方面へ出てすぐ左側の岩壁などに横穴がぽこっと空いていますが、あれは何なのでしょう?
シェーダー達が暮らしていたゲルモラ時代の名残の住居跡かと思ったのですが、ゲルモラは地下だし違うのかな、と考えています。
ロウェナ商会での取引において装備やアイテムの交換はトームストーンや黄貨、赤貨で行われ、お得意様では報酬として各スクリップが配布されています
従業員や取引先へもこのスクリップ等でやり取りをしている様ですが、トームストーンやスクリップはギル換算だとどの程度の価値があるのでしょうか
ベリアスとイフリートは使用する技に名称が同じものがいくつかありますがハイデリン内で何か関連があったりするのでしょうか?
各蛮族のトップを今後登場させる予定はありますか?
イクサル族の風の種子を持つ王、アマルジャの大酋長、コボルトの第1洞穴団のペイトリアーク、サハギンの蒼茫の母などはまだあったことないので各蛮族のストーリーを掘り下げるときに会ってみたいです。
エオルゼア各地にある意味深な建造物の世界設定が決まっていれば知りたいです
黒衣森:北部森林のプラウドクリーク奥にある多数のデュラハンが警戒している謎の遺跡や高地ドラヴァニアマップ右上にある洞窟の中にある謎の扉など
闇の氾濫によってヴォイドになった第十三世界では聖石を利用して蛮神を封じこめる魔法が発達したとウヌクアルハイは言ってましたが
この聖石は聖天使アルテマが原初世界に来る前に第十三世界でばらまいたものですか?
角尊についての質問です。
初の角尊誕生から約500年、これまでセンナ家やカント家は角尊を多数輩出した名門とされていますが、角尊はどのくらいいるのでしょうか。そして現在生存が確認できる角尊は7名で、エ・スミと年齢不詳のエ・ウナ以外はみな若い角尊ばかりです。他の高齢の角尊は普段どこで何をしているのかも気になります。
また、歴代の幻術皇も角尊だと想像していますが、30年前にトトラクを閉鎖したのは先々代であり、角尊の寿命に対して任期が短い気もしますがそこも何か理由があるのでしょうか。
また四大名家絡みの話です。
アイメリクが共和制への移行を発表した時と議長に就任した時のムービー中に黄緑色のイシュガルディアンコートを着た貴族風のエレゼン男性が出てきますが、彼は機工士クエストに同じような黄緑色のコートを着て登場したアインハルト家当主のボランドゥアンさんなのでしょうか?
もし彼だとしたら、機工士クエストの時と違ってヒゲがなくなっているようなのですが、その辺りの変化についての話を聞かせてください。
惑星ハイデリンの地形についての質問です。
今までに出された2冊の『Encyclopaedia Eorzea』の中でさまざまな山脈や山の話がなされていましたが、惑星ハイデリン内で1番高い場所はどこになるのでしょうか?
大気圏内にあると考えられる空中のさまざまな建造物の位置関係も気になるので、陸続きの場所の最高地点と空中の建造物の最高地点もお教えいただけると嬉しいです。