そうなんですよね…
弓は詩人、っていうイメージが定着する前に方向性とか説明が無いと、なし崩しに支援職で定着しそうで怖いんですよね
Printable View
弓がどう言う方向になるのか、コンセプトをきっちりと(これは全クラス)デカデカと宣言して戴きたいですね。
個人的には後列物理アタッカーであるべきだとは思うのですが、コソコソ修正する位なら方針決定時に言って欲しい。
そしたら、スッパリ切れる人もいるし、それでも続ける人もいると思います。
最近弓やったんですが、これは少し酷いなと。
例え将来支援系になるのであっても、そう言う能力付加と同時にやるべきですね。
吟遊詩人もちょっと理解には苦しむ所。
せめて、狩人を最初に出して、もう一つの派生で吟遊詩人なら文句も少なかったのではと思います。
ひょっとして神事である「鳴弦の儀」でもやるんでしょうか。
(日本の神事で弓の弦を鳴らす事により、魔を払う事。)
私は弓術士がジョブで吟遊詩人になる事が今から楽しみです、アタッカー飽和状態の現状でPTの強化などサポート的な役割をこなせる職の登場は新鮮で良いと思います。そして現7ジョブの中で吟遊詩人として一番しっくり来るのが弓術士ではないでしょうか?最初聞いた時は少し違和感がありましたが、今では私の中でメインジョブ候補に挙がってるほどです。
吟遊詩人、格好いいじゃないか。
ジョブがきたらPTでは吟遊詩人で決まりだな。
個人的に吟遊詩人は大好きですが(でたらやる予定でもあります)、やっぱり詩人は新クラス設定してその後のジョブとした方がいいような気がします。
カテゴリー的に「詩人」と「踊り子」を一緒にしてほしい気持ちですけど、「踊り子」はでるのかもわからないけど。
最低でも狩人と吟遊詩人どちらも選択できる状況でないと納得できない人の方がおおいと思うなぁ。
ヨシピーがライヴで語ってた小さいキャラを選んで遠距離アタッカーが好きとかって発言、詩人の事じゃないですよねぇ。
なら弓選んだ人の気持ちわかると思うんですけどねぇー。
FFはメインジョブって概念がないからイヤなら他ジョブやってな!みたいな所があるので真剣に調整してくれないのかなぁーとかも思っちゃいます。
グチっぽくなってすいません。
詩人は好きですが選択肢ないまま弓は詩人ってのは反対でございます。
開発さんソロソロ弓術士に関してお返事頂けるとうれしいなぁー。
銭投げしてダメージが一番小さいとか、やる気が萎えますね・・・。
しかし、戦闘能力の低下もですが、のちに実装されるジョブが弓術からは「吟遊詩人」なのが萎えます。
ファイターに分類されているのに、後方支援に回ることになるなんて!
とりあえず公式には発表をしてほしいです。フォーラムへのレスのひとつでもあればよいのですが。
なぜ弓は弱体化されたのか。されてしまったのか。
個人的には、バトル改修の折、ステータス能力やダメージ計算などが変更になったから、今みたいになったということなのではないかなとは思うのですけれど。
(除:一部のWSなど)
ハドル改修はこれからも続くので、その中で改善されていけば嬉しいですね。
もしもそうではなく、『今説明できないけど、これはやらなきゃいけないことだから!ごめん!』というのでの弱体であっても、そういうことは言わないと伝わりませんので、弓を担当するスタッフさん、何か見解をひとつよろしくお願いします。
サポート職も好きですし、そういう吟遊詩人だから攻撃力に制約がかかるのも納得がいきます。
ただ、サポート職ではなく物理アタッカーの弓術まで吟遊詩人のイメージに釣られて?
弱体化されるのは全く持って意味がわかりません。
吟遊詩人がサポート職なら、弓術は何職なのですか?
スカルストライクで40秒に1回敵のbuffを剥がしていればいいのですか?
これでは吟遊詩人になるための踏み台、死に職でしかないです。
矢籠めももう少しどうにかならないですかね!?
残りの矢の本数が可視化されるか、矢が無くなると矢を必要とするアクションは暗転するとか
KUFUしてもらいたい。