特に深く考えずに書くので突っ込みどころがあるかもしれませんが・・・
意気衝天120秒なら完全に閃影・紅蓮用なのだからそもそも意気衝天が残ってる意味がありますか?
剣気50増えるアビリティ使って剣気50使うアビリティ使うぐらいならもう閃影・紅蓮120秒ポチポチで波切実行可付与アビにしてしまえばいいんじゃないかなと・・・
閃影・紅蓮前に意気衝天を挟む必要がよくわからないです。
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特に深く考えずに書くので突っ込みどころがあるかもしれませんが・・・
意気衝天120秒なら完全に閃影・紅蓮用なのだからそもそも意気衝天が残ってる意味がありますか?
剣気50増えるアビリティ使って剣気50使うアビリティ使うぐらいならもう閃影・紅蓮120秒ポチポチで波切実行可付与アビにしてしまえばいいんじゃないかなと・・・
閃影・紅蓮前に意気衝天を挟む必要がよくわからないです。
雑に実装して後から修正入れるとちゃんと対応した感出ますからね。
侍って毎回そんな感じですし。
まだ実装前で、メディアツアー情報からの修正も多々あるかと思いますが、WS、アビリティの威力については十分検討、修正の上リリースして頂きたいです。
具体的には一部で既に話題になっていますが、飛天燕飛をリキャスト毎に使用するような調整にはして欲しくない。あくまで移動、閃調整用に使えるような調整にして頂きたいです。その分の威力は基礎コンボへの充当等対応は可能かと思います。
漆黒リリース時の、WS間に黙想ガチャするような謎運用再びとならないよう、是非お願いしたいです。
またピュアDPS路線は継続とのことなので、単体火力でPTDPSに貢献出来るレベルの十分な火力は出るように、是非調整をお願いしたいです。
暁月リリース楽しみにしています!
・無明照破→威力590の減衰範囲技にして照破と置き換え
・意気昇天→波切実行可中は雪月花が波切に変化
とかならホットバーの圧迫はかなり緩和されそうですね。
ただ波切返しに関しては、雪葉隠とは別にローテ調整の手段を持たせるために敢えて切り離したのかな?とも思ってますが。
個人的には単体用・範囲用にパレットを分けて枠の問題は一応解決できているので、
取り急ぎ見直しをお願いしたいのは既に言われている夜天燕飛の威力について。
通常の3閃コンボ+雪月花の1wsあたりの平均威力が剣圧込みで約398,4なので、AAを考慮しなければ
バースト以外では普通にコンボ積み上げるより強くなっています。
これをリキャ打ちは流石に誰も幸せにならないと思うので数値調整をお願いしたいのと、
あとまさかとは思いますが、波切で明鏡が消費されたりはしないですよね…?
そうなると120秒バーストの組み立てが相当限定されてしまうので、それだけは避けて頂きたく。
リリース前にしっかりと調整よろしくお願いします。
6.0のアップデート内容を見ていると
「手間が増えた」「面倒になった」「面白みは増えていない」 → 「手間の分、面白さが減少した」
と言う印象です。
■氷雪(範囲雪)
満月/桜花より威力が+10なのでピュアとしては使わざるを得ませんが、効果が微妙すぎです。
そのためにホットバーを圧迫されて「手間だけ増えて面白さはない」、いわゆるゴミ企画です。
■照波/無明照波
一つに統合してほしいです(2体目以降はN%減少で)。
照波→無明照波に強化されて範囲化される形を希望します。
これも微妙効果でホットバーを圧迫して…… 「操作しづらくするのが面白い」と勘違いしているのは典型的な駄目プランナーですが……
■奥義波切/返し波切
①:2分に一回しか打てないとか頻度が低すぎる割に地味。発動フローもボタンポチポチでテンションが上がらない。
②:これ居合のボタンに統合しては駄目なのでしょうか?
以前にPが「スキルボタンの数は増やさない」と言っていた気がしますが、これは企画的には「面白さが増えないのにスキルボタンを無駄に増やしては駄目」と言う認識を開発が持ってくれたのかと思っていました。しかしどうも今回の侍を見ていると期待はずれだったようです、残念。
別ボタンとするなら、照波の代わりに「剣圧3で波切が使える」とした方がしっくりきます。大技への発動フロートしても手応え/納得感がありますし。
■回天→居合、意気衝天→閃影/紅蓮
この予定調和の『Aの前に必ずBを発動する』と言う形は要らぬ儀式に成り下がって面倒なだけで面白くないです。見た目も美しくないです。
居合は「剣気20無いと発動できない」でいいのでワンボタンにしてその代わりモーションとか凝って欲しいですね。
しかし、昔の暗黒騎士のダークアーツが不評で改修されたのを担当やディレクターは忘れてしまったんでしょうかね?
意気衝天の方も回数が居合ほどではないのでマシですが、今回リキャストが合ったことで同じ問題に陥りそう
今回は「侍が実装されて結構な時間もたっているのに、よくこんな面白くない企画を考えられたな~」と逆に感心&失望しました。
仮に開発陣が改修しようと思ってくれたとしても6.0にはもう間に合わないでしょうし、今回はリーパーに逃げておきます=3
はじめて投稿します。6.0のアプデ楽しみにしています。
暁月パッチも侍をプレイする予定ですが、いくつかメディアツアーの情報を踏まえて、感じたことを書かせていただきます。
■夜天・燕飛のほうが、雪葉隠よりも強くなる
これについては皆さま指摘されている通りです、夜天→燕飛を打つ方が通常ルートを回すよりも威力効率が良くなっています。
このままだと、戦闘中にボスに近づいたり離れたりを10秒のリキャごとに繰り返すジョブになってしまいプレイフィールがとても悪くなるのでこの点はご配慮の上調整ください。
改善策としては燕飛の威力を下げるのでもよいのですが、現状の侍は初段コンボの威力が150とかなり低く設定されています。
これを150→200にし、心眼の剣気の回収量を5に抑えることで回しのトータルの威力を調整するなどでもよい気がします。
もしくは、月光・花車・雪風の威力を10~20ずつ上昇させることで、バーストにおけるダメージを上げるというのでもよいと感じます。
■意気衝天と波切、レベル70,80における侍について
意気衝天が120秒のリキャに変更され、これを波切の前提にしてあるのであれば、意気衝天が波切に置き換わるという仕様でも良い気がしました。
波切実行可は30秒なので、別スキルとして実装することによるホットバーの圧迫が減らせる方もいると思います。
それから120sになることの懸念として、70の侍がこれまで60秒に1回剣気50を回収できていたのが、120秒に1回になります。
70,80レベルの絶は今後も存在しているので、そのレベル帯のジョブごとの火力バランスの調整は大丈夫なのか不安を覚えました。
この点を踏まえると、やはり意気衝天は60秒周期で、意気衝天を使用すると波切実行可のスタックがたまりそれが2になると、
波切実行可になるのような調整をしたほうが、低レベル帯に対しては有用なのではないかと感じます。
ただ、もし60周期で2回打たないと波切が使えないなどの仕様になると、今度は開幕で波切が使用できないなどの問題が生じてしまうので、
どうすればいいのかアイデアはありませんが。。。
ただ、1分、3分などの奇数分において意気衝天があることはバースト前やバースト中に剣気を補充できる機会を得ることでもあり、
震天などの吐き方に自由度が広がるのも確かなので、ご検討ください。
■心眼による剣気獲得について
心眼による剣気の獲得は、とても面白いと感じる反面、心眼1回のウェイトが重すぎないか?という感想です。
暁月では1回成功で剣気10=威力108を獲得するので、例えば現状の再生編4層だと6:30で14回ほどの心眼を使用できます。
これは、(暁月における威力計算で)威力1512を心眼のみで獲得しているということになります。
一方、漆黒における心眼でprocする星眼では、剣気10あたりの効率が震天よりも星眼を使うほうが18.6の上昇でしたので、
トータルで見た時の効率は14回ですべて震天を使った場合よりも、(漆黒の威力計算において)260.4の差でした。
つまり、漆黒では小さな差を積み上げた結果GCD1発分くらいのダメージを追加で稼げるという仕様だったものが、今回からは心眼を打たない毎に
108の威力ロスを起こし、トータルで使わないとなると回天波切1回分+威力312のロスを生じるという仕様になっています。
特に、零式などの攻略時においてこの波切1発分の差はかなり大きいものだと思いますし、
タイムラインを叩き込んで、心眼を打つことをとにかく要求されるので、攻略時のストレスがとても強そうという印象です。
そのため心眼による獲得剣気についてはもう少し調整があってもいいような気がいたします。
■月光・花車・雪風の威力について
これはほんとに個人的な感想です。これら3つのスキルは侍の1つの特徴的なコンボの終段スキルです。
トータルの威力調整上この威力をむやみに上昇させるわけにはいかないのはわかりますが、
リーパーの2段目スキルよりも威力が低いのはちょっともの悲しさを感じます。
■最後に
色々と書かせていただきましたが、暁月のリリースをとても楽しみにしています。
このスレッドに書かれている意見が反映され、漆黒よりもより良いジョブとして侍がリニューアルされることを期待しております。
意気昇天を60秒にしつつ、紅蓮または閃影に波切実行可を付けたらどうでしょう。