「Hora」はインドの格闘用武器です。
モンクの武器なので、インド系なのかなと思ってます。
古代インドからに5000年伝わる……みたいな
Printable View
グリダニアは見えてない部分にも居住区がある様子がありますし、ウルダハは中流階級以下を東京やNYのようなすし詰め状態で居住させてる可能性は考えられるんですが(城壁のあたりとかに)、リムサ・ロミンサって町の住民がどこに家や部屋を持っているのでしょうか……
リムサ・ロミンサの街は、大きな岩塊の中を通路が突き抜けているような作りになっています。通路を上に眺めてみると上層部分が空間になっているように見えるような気がします。また、大きな岩塊の上に、ところどころ尖塔が建っており、冒険者はその内部まで行くことはできません。通路の上の空間、または尖塔の中の一部を利用して居住スペースになっているのかなと個人的には思っています。余談ですが、ラノシアの陸地においても岩壁と接している村では岩壁に扉があります。冒険者は入ることができないですが、空間があるからには、何かがあるのだろうと思います。おそらく倉庫が一番多いのかなぁと思っていますが、居住スペースにもなっていたりしているかもしれないです。
設定本からではないので、想像で書いています。
FF14での同性愛事情が気になりますね~
ここ数年、有名なゲームで同性愛者の設定を持つキャラ
(LoLのヴァルスはゲイのカップル、Ovewatchのトレーサーはレズでソルジャー76はゲイ、Apexのジブラルタルはゲイ、等)
が増えてきたように感じるだけでなく、サイバーパンク2077ではプレイヤー側もストレート・ゲイ・バイ等問わず自由な設定で楽しめるようになってたりと
同性愛者がそこらじゅうにいるのは当たり前の事だよねって価値観の方が自然な事に流れてきてますけど
FF14はどうなんですかね、ゲーム内で同性愛者である事が明言されてるNPCっていますっけ。
男性のキャラクターでもドレスが着れるようになったりとそのへんの配慮をするようになってきてるなとは感じるんですが、
NPCやシナリオとしても反映されたりしてるんですかね?
あとは凄い狭い話になるんですけど
ドタール族において、前世が男性で現世が女性だった場合(サドゥのように)、
本人の性自認ってどうなってるのか気になりますね~。
単に自身の事を男らしく育った女だと思ってるのか
男であるがたまたま女の体に魂が入ってしまっただけだと思ってるのか…
冒険者がしこたま集めさせられてるアラガントームストーンの話です。
5.3xパッチ現在だと、幻想と奇譚が流行で、魔典は流行りが廃れて価値がなくなってしまいました。
このようにカンストレベルで貰えるトームストーンは流行り廃りが頻繁に入れ替わりますが、逆に詩学はなんでずっと取引され続けてるのでしょうか?
メタい事を言ってしまうと途中レベルの装備用だと思うのですが、世界観的にどういう理由で今も価値を保ってるのか知りたいです。
もう一つ言うとそれぞれのトームストーンにどういうデータが入ってて、どういう需要で取引されてるかも気になりますね
これに関してはPLLで明確に「(詩学という名づけについて)失敗した。○学が今後使えなくなってしまった」と仰っていましたし、
3.0実装にあたり2.xまでのプレイ権しか持たない人向けに残さざるをえなかったというメタな理由しかありません。
世界観的な理由はなく、あっても後付けでしかないので大喜利です。
で、大喜利でよければですが、音楽界でいうと詩学は70's~90'sの名曲のようなもので、どれだけ時間が経とうともその価値は色褪せず
むしろ00's以降のヒットナンバーにもそれらの片鱗が見られ、その〝懐かしさ〟が幅広い世代から支持される所以になる楽曲もあるほどです。
詩学はもはやFF14世界におけるアラガントームストーン界の金字塔として歴史にその名を刻まれ、これからも輝き続けることでしょう。
そのうち老練のNPCが「詩学こそ我が青春じゃった…おぬしら若い者にはわからぬじゃろうがなっ…!」とか言いそうです。
NPCの場合は、Nozariさんのワンダラーパレスハードのクエスト中にいる二人組が、そうだと思います。
一方プレイヤーの設定上では、エターナルバンドのシステムなんじゃないのかなと感じました。種族、性別関係なく行うことが可能だそうで、ルガディン男性同士のエターナルバンドや、ミコッテ女性同士のエターナルバンドも同性愛者ですね。改めて公式サイトでは『エターナルバンドとは、運命で結ばれたふたりが神々の御前で永遠を誓い合う「絆」の制約です』と記載しています。
NPCのカップルについては冒険しつつよくよく見ますね(最近では蒼天街に、カップルになりつつある二人組が二組いたような気がします)…