今日のパッチによる調整は単純にうれしいです、がなんだか投げやりだなとも感じました。(とりあえず経験値増やしておけばいいんだろ!?ドン!みたいな)
NMの経験値を3倍にするなら何で雑魚のほうも3倍にできなかったのかな?と思いました。
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今日のパッチによる調整は単純にうれしいです、がなんだか投げやりだなとも感じました。(とりあえず経験値増やしておけばいいんだろ!?ドン!みたいな)
NMの経験値を3倍にするなら何で雑魚のほうも3倍にできなかったのかな?と思いました。
実装されてまだ二週間なのにNMの経験値が3倍というのは調整で済まさずに、レベリングの設計が間違っていましたと表明するべきじゃないですか。
パゴスで想定以上に脱落者が多かったのだろうと推測しますけどそうやって風見鶏みたいなことやってると信用なくしますよ。
外のPT募集でアライアンスでエウレカに入れるようにできないでしょうか?
キャシーぐらいですがパゴス内で思うように集まらない事が多いのでお願いします。
しあわせウサギ
幸せウサギ
死会わせウサギ
両方の意味を持たせる為に平仮名表記なのかな
急な方向転換で戸惑ってる人もいるけど、今後エレウカはアネモス よりの方針で行こうと思いますって言うことかな?
緩和そのものは喜べる事ですがあまりにも雑としか言えません
後発組やまだカンストしていない方はいいですが、すでにカンストしている人間からすれば今回の修正は正直あまり嬉しくありません
沸く頻度が上がって経験値が上がったとなればノの民は増えるでしょうし そうなればNMの沸きやすいにくいの前に沸かせる人が減ります
何より時間をかけて真面目にプレイしているプレイヤーが馬鹿を見るという状況を開発が作っているのが一番ダメです
吉田Pがインタビューで「エウレカは『全員が行く場所』だとは考えていない」と仰っていましたが
それならなぜ武器創造コンテンツを絡め、そして続き物にしてしまったのでしょうか。
単発コンテンツであれば「合う人には合うだろうけど自分には合わないな」「嫌ならやらなきゃ良い」で納得できるのですが(空島がそうでした)
特に日本プレイヤーには人気の武器創造コンテンツを内包し、続き物なので進めなければ後に実装されるエウレカの参加権も失ってしまう。
これでは「雑魚狩りは嫌だけどやらなきゃ、しんどい」というプレイヤーが続出し不満が出ますし、緩和されれば今度は雑魚狩りをしたかったプレイヤーが不満に思うでしょう。
開発が何を思ってこのエウレカを作ったのか見えてきません。
武器創造コンテンツからの視点でいうと
ZW、AWはトークン集めにしろ輝きにしろ色々なコンテンツで遊びつつ進めていけるのが良かったのだと思っています。
しかしEWはエウレカ内で雑魚・NM狩りをすることが必須であり、過去の武器創造コンテンツより自由度が低く、やらされている感が強いです。
パゴスの結晶化ゲージであれば例えばしあわせウサギの宝箱を発見したらゲージが溜まるようにするなどもっと作り方に幅が欲しいです。
空島以降 レイド以外の新コンテンツは先行者が馬鹿を見るはめになる事ばかりだなと思っていました。
既にEL35のカンスト組ですが、今回のパゴスも緩和ではなく明らかな調整ミスですよね
プレイヤーにテスターをさせる様であれば、もうフィールド系の新コンテンツは触らない方が良さげですか?信用に欠ける事ばかりですよ
そう願いたいですね。
最初からそのような判断をしていただけていたら一番良かったのですが、
兎にも角にもフィードバックをきちんと受け止めて頂き早期に大きく修正をしてくださったことには感謝したいと思います。
第一世代MMOの古き良き思い出というものは、得てして美化された印象として残っているものだと思います。
既にこのスレッドでも多くの方が指摘されてきましたが、FF14のバトルシステムは
雑魚モンスターを延々狩り続けるというプレイには向いていないです。
アネモス編には、幅広いプレイスタイルのユーザー同士が上手く共存できる寛容さがあります。
それはパゴス編がリリースされてしばらく時間を経た今でも変わっておらず
(「ノの民」を毛嫌いする一部の声が懸念していたような状況にもなっておらず)、
気まぐれマイペースの「ノ」でNM討伐に参加するユーザー、フレンドの方とペースを合わせて狩りをする方など
各々の取り組み方の熱の濃淡によってスタイルは違えど、皆が即席でPTを組んでNMを討伐し、
短時間のプレイでも進捗の充実感が得られています。
プレイヤーの余暇を世に溢れる娯楽が奪い合っている今の時代に提供されるMMOとして、
この充実感はゲーム体験の上でとても重要なことだと思います。
今後のエウレカシリーズ続編についても、今回のパゴス編の教訓を是非とも活かしていただいて
先の見えないt2wのような極端な調整に走らず、新生FF14のユーザーフレンドリーの精神に立ち返った
遊びやすいコンテンツになることを願っています。